2007年 09月 の記事 (19件)

今朝は朝から雨・・・。
そして今週は寮である。

それでも掃除と洗濯を行った。

この天気であったので、当然の如く乾燥機(有料)を使った。

またきのう、きょうと気温もかなり低かった・・・。

おとといはまたけっこう暑かったのに・・・。
この気温の差に対応するのはけっこう大変であると思う。
着る物にも迷うところである。

晴れればまたさわやかないい感じなのであろうが。

火曜日はいい天気のようである。
2007 09/30 21:27:01 | none | Comment(0)
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今夜北海道日本ハムFsがリーグ優勝を決めました。

本当に厳しいシーズンでした・・・。
昨年のチームから小笠原、岡島、新庄、トーマスが抜け、これだけでもう大変だなと思いました。

そしてやはり苦戦が続いたり、打てなかったり、特にHとLには、いつも負け越し・・・。

気が弱くて、あきらめがいい方のトクタサツオはやはり連覇は厳しいか、と考えたこともありました。

ですが決して強くはないけれど、連敗もなかった。

いつもなら、ガタガタッといくところがそのようなことがなかったのです。

そしてあの交流戦の快進撃です。
いや驚きましたね。

セ・リーグの各チームをバッタ、バッタとなぎ倒して交流戦の優勝を勝ち取りました。

これがターニングポイントで、大きかったですね。
優勝争いに踏みとどまることができたのです。

ダルビッシュ、武田勝、グリンの奮投もすばらしかったです。

特にダルビッシュはあのお祝い事からまさに鬼神のような活躍で何度もチームを救いました。

もちろんバックもよく支え、リリーフ陣もがんばりました。


そして今夜のヒルマン監督のインタビューでこういった話がありました。

「最初から最後まで選手を信じていました」という言葉が。

おおこれだったのですね。
途中であきらめかけたトクタサツオなどは恥ずかしいくらいです。

そうです選手を信頼したことが、「信じられない」勝利と、このリーグ優勝を成し遂げたのでした。

Fsはみんなトクタサツオなどの予想よりはるかに、精神的に
たくましく大きく成長していたのです。

北海道日本ハムFsのみなさん、おめでとうございます。



まだクライマックスシリーズがあり、厳しい戦いが続きます。

でもがんばれ、Fs。
日本一、アジア一まで駆け上がれ!
2007 09/29 22:22:44 | none | Comment(0)
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今朝はまた中途半端な時間に目がさめてしまった。

何とその時間は3時57分であった。

もちろんまだ太陽は出ていない。

最近はここから眠れないのである。

今朝もそのまま毎朝の起床時間の6時まで結局起きていた。

なぜこのようなことになってきたのかさっぱりわからない。

まあでも二度寝でまた寝坊するよりはいいであろうが。
2007 09/28 21:16:28 | none | Comment(0)
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本日も昼間はまだ暑かった。
ただ朝と夕方以降はさすがにだいぶ涼しくなった。

会社の帰りに寄る例のスーパーの果実売り場であるが、もうりんごとみかんが並んでいる。

そのみかんももう黄色い物なのである。
まあでも早い品種なのであろうが、それでも恐れ入る。

そのような果実を作り出した、人間の技術力(そうこれはもう技術である)にだ。

もちろん栽培できるということと、その品種の開発の両方にである・・・。
大したものである。

同時にまた何かもう怖いような気がする、と言えば言いすぎであろうか。

そうとも言えないであろう・・・。

2007 09/26 21:33:04 | none | Comment(0)
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最近の熱戦続きのプロ野球ですが、首位がどんどん変わっている。

Tがかなり有利で次にDでGはもうだめかな、と思ったらまたこれが逆になってきた。

そしてパ・リーグもとても激しい争いである。
FsとH、そしてMがこれに続いている。

何年かプレーオフが続いているパ・リーグはともかくとして、セの方は案外プレーオフ、つまりクライマックス・シリーズは早まったかもしれないな、と思っているかもしれない。

これがもし通常通りのシーズンであったら、盛り上がりはもっとすごかったかもしれない。

もちろん今でも激しく盛り上がってはいるのだからいいのだけれど、そしてセ・リーグで最初のクライマックスシリーズはとても楽しみであるが、もっともっと、熱くなっていたかもしれない。

まあそれはともかくとして、各球場に多くのファンが戻ってきてくれたのは、野球ファンとしてうれしい限りではある。

セ・パ両リーグどのチームも最後までがんばっていただきたいものである。
2007 09/24 22:06:48 | none | Comment(0)
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会社の帰りの途中にるスーパーマーケットで飲み物やお菓子等をたびたび買う。

あるテレビでイチジクのことをやっていた。

そういえばこのイチジクという果実。ここ三十年以上食べてないと思った。

トクタサツオの母方の実家では家の近くにちょっとした畑があり、祖母がそこで、イチジクを育てていた。

そして小さい頃はいなかへ行くたびにそれを食べさせてもらった。

だが母は外のイチジクを買ってくることは無かった。

祖母がだんだん高齢になると、イチジクを育てるのもやめた。
だから全然食べなくなったのだ。

そしてふと思いつき、先日果実売り場で、探してみた。

するとあった。

ただ1パック6個入り。
単身赴任なのでちと多すぎるかな?

だいたいもう食べ方をかなり忘れた。
剥くのだっけ、切るのだっけ?

そして元々ジャムか何かの材料ではなかったか?
すっぱいのはあるのだろうか?
先日も申し上げたとおりすっぱい果実は大の苦手だ。

などといろいろと思い込み結局買うのはやめた。

そこで本日もう一度行ってみた。

そこではイチジクは1パックもなかった。

まあそれでも買ったかどうかはわからぬが、何となくモヤモヤが残った感もするのである。
2007 09/20 22:04:50 | none | Comment(0)
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本日の大相撲で何と女性が土俵に上がろうとしたらしい。



前代未聞の珍事である。
「珍事られな〜い、いや、信じられな〜い」。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/85473/slideshow/43367/

取り押さえたのが高見盛と錦戸親方(元関脇・水戸泉)といった人気者だったというのも興味深い。

どなたか御覧になっていた方はいらっしゃいますかね。


協会は特に刑事事件にする気はないそうである。

でも本日はこのためかどうかは、わからないが、荒れたようだ。

優勝争いはもつれそうである。

それにつけても騒動が続きますね・・・。
まあ今回も北の湖理事長、何か大変ですね。

もし新入幕力士が優勝などということになれば、どうなりますかね。

それこそ「信じられな〜い」ではすまないような気も致します。

そして朝青龍、モンゴルでニコニコ笑いながら観てたりして。
「やはり俺がいなければだめだな」とか言って。

もちろん彼は元気モリモリ、正気なのです。

元気といえば、Fsまたまたダルががんばってくれました。
相手のGEは田中まーさんだったから、大変でしたが。

Fsこれでプレーオフ進出確定両リーグ合わせて第一号です。
いや本当にがんばってくれましたね。
2007 09/19 21:43:28 | none | Comment(0)
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長島茂雄・巨人終身名誉監督夫人の亜希子さんがお亡くなりになりました。

それほど体調がお悪いということもなかったようですが、急に倒れられたということです。

長島茂雄監督はまだ現実が受け入れられないような状態でいらっしゃるということです。

まだお若いのに残念です。

謹んで御冥福をお祈り致します。
2007 09/18 22:08:53 | none | Comment(0)
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昨日も申しあげましたとおり、本日は仕事。
ただそれほど嫌でもなかったが。

帰ってきてネットを見ると、H10−0Fs。
きょうは目を覆うような惨敗であった。
こちらの方が辛くて寂しい・・・。

これからまた大変な日々が続くのであろう。
Hは強いし、Mもまだまだだし。

もちろんセ・リーグも大変だ。

ということでこのようなサイトを見つけた。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/kazu1110/busyou.html

「あなたは戦国武将で言うと、誰に似ているか?」

ただしこれは若い人向けで、男性のみのようである。
最終質問には女性に関するものがあるからだ。

トクタサツオの結果は

竹中半兵衛でありました。

これは意外な結果だと思った。

トクタサツオはお人よしでマイペースで気が弱い・・・。
一番合ってないみたいなのだがどうだろうか。

ただ俳優さんだと、昨年の大河ドラマは筒井道隆さんだし(もちろん全然似ていない。月とスッポン以下、大宇宙とアメーバぐらい違う)悪くないかもしれないねこれは。
2007 09/17 22:14:16 | none | Comment(0)
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ここ何日か前までは雨が降り続いたりして、天気がぐずついた。

こうなるとまた太陽が恋しくなるものだ。

あれだけ夏の暑さには大変な思いをさせられたのだが。

でもまた本日は晴れた。
そのかわりまた台風の影響とかで温度は暑かったが。
明日もまだ暑いらしい。

でも朝などはけっこう涼しい。

季節は確実に本格的な秋に向かっているようだ。
2007 09/15 18:26:10 | none | Comment(0)
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安部総理大臣は御病気だったのですか?

確かおとといまで、普通に総理大臣をなさっていた(今のまだそうですが)方がかなりの重病のような・・・。

ここでまた朝青龍を思い出してしまったです。

そして今夜もまた「信じられな〜い」。
これはまた本当に冗談ではなく文字通りですね。

まああの一応ソフトでお坊ちゃまタイプだからまだ許されるのかな?
強面の人であったら、暴動が起きちゃったかも・・・。


ええとやはり、福田康夫さんと麻生太郎さんの対決のようですね。
でもどちらがなっても大変でしょうね。

トクタサツオはヒルマン監督の後は誰が就任するのかも気になりますね(笑)。
これこそ「信じられな〜い」と言わされるような方には、来ていただきたくないです。
もう始まっていることでしょうね、交渉は・・・。
2007 09/14 22:36:14 | none | Comment(0)
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安部首相、北の湖理事長、高砂親方、原監督、ヒルマン監督そして朝青龍も横綱ということでこれまで述べて来たように、人の上に立つ立場である。

まあそれぞれ大変であろうが。

そこで歴史上の人物で二人のリーダーとそのエピソードを、思い出した。

平将門と源頼朝である。

共に関東で武士団のリーダーとして立ち上がった。
ただ将門は挫折、頼朝は成功して、わが国初の幕府の将軍となった。

そしてそのエピソードとは、以下のとおりである。

平将門の所に藤原秀郷が味方となるべく、はせ参じた。

この藤原秀郷という人物はあの「大ムカデ退治」の伝説があり、このことの真為はともかくとして、智勇仁揃った、人物だったということらしい。

そしてこの将門はこの秀郷がやってきたことを聞いて、髪結いの最中であったが、大喜びで彼を迎えた。

ところがこの行動を見て、却って秀郷はひいてしまったというのである。

「この平将門という方はあまり大きな人物ではないかもしれない・・・」と感じたのだ。

最終的には藤原秀郷は将門の敵にまわる。

そして源頼朝。

石橋山の合戦に敗れて、再起を帰す頼朝の前に、当時関東では最大といってもいい勢力を持っていた平広常がやはりやってきた。

平広常は一万以上の兵を率いていたが、頼朝はまだ千人ほど。

ところだ頼朝はそれに臆せず
「おそいっ!なぜもっと早く来なかったのだ」と叱りつけたというのである。

この広常はもちろん、側近はじめみんなびっくりしたであろう。
もしこじれたら、あっという間に頼朝は討たれてしまうに違いなかった。
ところが逆に広常は頭を下げ、味方をすることを決めたのであった。

そしてこの平広常の参入は大きかった。
ターニングポイントと言ってもいいかもしれない。

この辺りの「自然に頭が下がった」という説明はやや苦しい。


ただやはり「この人物に賭けてみる価値がある」というような大きな物を感じたのは事実であろう。

このエピソードはけっこううなずけるものがある。

リーダーとか人の上に立つというものはけっこう難しいことかもしれない。
2007 09/13 22:14:49 | none | Comment(0)
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本日の日記は北の湖理事長が元NHKアナウンサーの杉山邦博さんから、取材証を取り上げてしまった、ということを書くつもりであった。

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sumo&a=20070912-00000008-maip-spo

些細な理由でまさに「信じられな〜い」。
現役時代は熱烈な北の湖ファンであったので残念であった。

これはこんどこそほとんどのマスコミを敵に回すことになるな、と思っていたら、何と安部首相が辞任。

まあこちらは「信じられな〜い」ことはないかな?
ある程度はあると思われていた?

これでマスコミはこちらのニュースに向かうであろう。

それから先ほどYahooのニュースで何と円谷プロが身売り?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070912-00000104-mai-bus_all

もちろん無くなるわけではないのだが、経営難であったのですね。
これももう「信じられな〜い」。

このニュースを一番重大に感じるところの、トクタサツオは、やはりトクタサツオなのである。

こういった日記を書いているトクタサツオのカミサンが見たら何と言うだろうか?

もちろんそれは「何やってんの、信じられな〜い」でしょう。
2007 09/12 22:23:28 | none | Comment(0)
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先日の台風で傘が壊れてしまった。
折りたたみの傘はあるけれど、大型のがんじょうなのもほしい。

家には何本もあるので月曜日一本持ってくる予定であった。

ところがそれを忘れた。
面白くない。

毎日、水、ウーロン茶、麦茶、お茶のペットボトルの安いのを会社で飲んでいる。

もう無かったのに、昨日スーパーで買い忘れたので会社で少し高いのを買って飲んだ。

面白くない。

またトクタサツオは毎日会社でガムをかんでいて、習慣になっているのだが。

そしてガムも安売りで買ったのが寮の部屋に置いてあったのに、もって行くのを忘れた。

面白くない。

午前中ある業者さんにFAXを入れて仕事を依頼した。
そしてその人からTELをいただいた。

「FAXいただきましたが、打つ手がありません」と言われた。
それほど難しい仕事だとは思えなかったので
「ええっなぜですか?できないのですか!」とやや気色ばんで
言った。
「いえ、FAXが写ってないのです」と向こうは答えられた。

「FAXいただきましたが、写っておりません」とおっしゃったのを、聞き間違えたのだ。
かっこ悪かった。

面白くない。

また別の業者さんとも会う約束があった。
そしてその方に渡すものがあった。
業者さんは時間通りに現れて仕事の話をした。

ところがその物を渡し忘れた。
面白くない。

一時間ほど残業をして、「さあ帰ろう」と思って外に出ると雨がザーッと降ってきた。
面白くない。

大相撲今場所は朝青龍がいないので、琴欧州、琴光喜はチャンスだとこの前も言ったが、二人で連勝

故前佐渡ヶ嶽親方の前に優勝を、これは行けるかなと思ったら本日何ともう二人ともOUT

琴琴コンビがコロコロと・・・(面白くないね こりゃ)。

Fs先ほどまで0−3で負けていた。
これもこの「面白くない」になると思ったら、逆転勝ちらしい。

これこそまさに「信じられな〜い」。

「面白くない」が全部吹っ飛びました。

2007 09/11 22:17:43 | none | Comment(0)
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今朝は早くから電車で、勤務地へ戻った。

その車内の吊り広告で早くも「原監督は解任、次期政権には江川氏」とかいう文面を見た。

「ふ〜っ」とため息が出た。
原監督がまたピンチなようだ。

確かにこのところGはあまりよくない。
前半戦の勢いがうそのようである。

昨夜などはまるで1985年のT優勝を思い出させるような光景であった。
左半分の黄色いメガホンが踊り、右半分のオレンジのメガホンが黙ったままである。
Tの勢いの前ににGは負けて三連敗・・・。

原監督は名将か凡将か?
トクタサツオはけっこう監督としては買っている方である。

何よりももうこれもちょっと前の話だが、2002年の日本一である。
この年原監督は前任者の長島監督から引き受け見事に、リーグ優勝と日本一の栄冠に輝いたのである。
面白いようにGは勝ち続けたが、何より選手の顔が明るかった。

みんなノビノビやっているように見えたものだ。

原監督は2002年の挑戦に勝利したのだ。

ただその翌年すぐに辞任に追い込まれてしまった。
もう何度もここでも言ったがこれはなかったと思う。
あのまま原政権が続いていればまた違ったかも。

ただまあ今季の突然の苦戦は解せない。
今季は課題の投手陣も整備されたし、負ける理由はかなり少ないと思われるからだ。

もちろんまだペナントレースが終わったわけではないから、Gの巻き返しも十分に可能性はあるのだが。

ただこの二日間申し上げたように、監督というものは長くやらないとわからない。

まあこの記事の信憑性は薄いとは思うが、すぐ監督の問題に言及することは、よほど不成績などのことがない限りさけるべきかもしれない。
2007 09/10 22:56:55 | none | Comment(0)
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もう何かあっという間ですね。

月日のたつのは本当に早いです。

年が明けたと思ったら、もう秋です。

何て早いのでしょうか。

うかうかできないですね。

もうこれではすぐに年末ですよ。
2007 09/06 21:56:54 | none | Comment(0)
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その朝青竜のことを大変心配されていたのが、先月亡くなった前佐渡ヶ嶽親方でありました。

現役時代は「猛牛」とあだ名されるほど攻撃的な相撲が持ち味でしたが、怪我が多くて大関がかなり長かった。

また地味な性格も手伝って、あまり有名ではなかった。
その間いろいろと悪い話もありました。

ところが1972年の九州と翌1973年初場所を連覇して、
32歳で横綱に昇進したのです。
誰もが拍手致しました。

まだ赤ちゃんの長女の真知子さんを抱いてうれしそうにしている写真が雑誌に載りました。

この赤ちゃんが現佐渡ヶ嶽親方(元関脇琴の若)の真知子夫人です。
そして部屋のおかみさんとして、琴光喜の大関昇進の使者を迎えていらっしゃいましたね。
こちらも「ほう」と思ったものです。

その琴櫻ですが、この横綱昇進も大きな出来事でしたが、むしろこの方が有名になったのは、引退後親方になってからかもしれないです。

「琴」のつく関取や優勝力士を数多く育てられました。


それでも悪口を言う人もいないわけではありませんでしたが、全般には評価は、親方としても人間としても高かったです。

そしてこの前佐渡ヶ嶽親方は、
「あいつは絶対に悪い男ではない」と、いつも朝青龍をかばっていられたそうです。

何か一番正反対なような気もしていたので驚きでした。

そしてその朝青龍が強かった、ということもあるのですが、
2001年秋場所、弟子の琴光喜の優勝を最後に佐渡ヶ嶽部屋からは優勝力士が出ていません・・・。

というか二所ノ関一門からも優勝者がいないのです。

この二場所はそれこそその朝青龍がいないから、琴光喜、琴欧州はチャンスですが、なぜかちょっと複雑ですね。

やはり強い力士がいる時にがんばっていただきたいと思うから、ファンというのは勝手かもしれないですね。
2007 09/04 22:02:17 | none | Comment(0)
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おとといの土曜日でしたか、高砂親方の記者会見が放送されていた。

それがなんとまあ「モンゴルの大自然がどうだ」とか、
「ものすごい虹を観た」とか全く見当違いのわけのわからない話であった。

トクタサツオはこの高砂親方こそ精神がおかしくなってしまったのでは、ないかと思ったほどであった。

そして肝心の朝青龍の治療だとか、向こうでのようすについてはほとんど話がなかったようである。

だいたいこのように早く帰ってきてはだめなのではないだろうか ?

そしてそれはテレビ朝日の番組であったのだが、その出演者の方々も唖然となさっていた。

まあそれはそうでしょうね。

その後やはりいろいろと批判が並んだ。
もちろん協会にもそれは向けられたが、その矛先というか、疑問が多すぎるということであった。

これを吹き飛ばすのにはやはり、朝青龍の生の声である。

それから難しいであろうが、北の湖理事長、朝青龍、高砂親方 の三人の会見か。

テレビ朝日はやや批判的で、その他の民放は擁護。

NHKは傍観、といった感じかな。

それかもう戻ってきて初場所で優勝!
これはもっと難しいかな。

記者の方々もモンゴルに残っているみたいですね。
2007 09/03 22:28:36 | none | Comment(0)
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さてトクタサツオの夏休みの宿題である(もうすでに9月だが)が本日行ってまいりました。

昨年も行ったが、今年はウルトラセブン生誕40周年と副題もありこれもまた楽しみであった。

会場はやはり昨年と同じく池袋サンシャイン4Fであり、入り口は大きなセブンのマスクで迎えてくれる。

そして入るとすぐ、ウルトラセブンのスーツを着た方が記念撮影をとらせていただける。

もちろん今年もオッサン一人。
デジカメは持っていたが、さすがにスルー。
もし頼んだらさすがのセブンも驚いたかな。

またウルトラセブンの名場面や戦うシーンが映像で流されていた。

もちろんアンヌ隊員もたくさん登場されていました。

昨年と同じようにセブンに登場した宇宙人の等身大の人形がたくさん展示されていた。

今年はあの地球防衛軍の作戦室が再現されているということでちょっと楽しみであったが、こちらはややチャチな感じであったかな。

それより惹きつけられたのが。ウルトラセブンの、最終回である「史上最大の侵略」のジオラマが作成されていた、セブンとパンドンの戦う場面が再現されていた。

そしてその脇ではそのハイライトシーンが流されていた。
あのダンとアンヌの感動のシーンもありました。

あの作品のラストのダンのアップのシーンも何度も観る事ができました・・・。

その他はセブンの台本とか企画書、絵本、雑誌、ぬりえなどが展示。

やはりウルトラセブン関係が多かったかな。

他のウルトラ戦士の像?もあった。

その他ゲームとか、遊技場、また小さい電車が子供を乗せて走っていた。

昨年もそうであったが、ほとんどが家族連れ。
でももうものすごい人の数。

ここで改めてウルトラセブンそしてウルトラシリーズの人気の偉大さを感じた。

それからステージの方も観賞したが、こちらはセブン中心ではなく、またかなり小さい子向けだった。
でもライブのパワーは感じたのだが。

購入した物は本。

まずパンフレット。
現在の森次晃嗣さんとひし美ゆり子さんのインタビューが載っています。

桜井浩子さんの書かれた「ウルトラマン創世記」。
桜井さんと津沢彰英(サブロー、ホシノイサム君役)さんの対談が入っています。

別冊宝島「僕たちの好きなウルトラマン」
以上の三冊でありました。

このフェスティバル明日まで開催されております。
2007 09/01 22:49:12 | none | Comment(0)
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