〜千葉ロッテをはわはわと見守るブログ〜
< 新しい日記 | トップ | 古い日記 >






+あいこら+

天幕の過去編。
やる時期がもう少し遅くても良かったんじゃないかなとも思うけど、
(ハチベエともう少し仲良くなってから)
先輩は怪しかったけど;いったいどうしたんだろう?

青い瞳を持つことのコンプレックス。
キャラ編でやらなかった
(弓雁ちゃんや鳳はやってる)
コンプレックス編を過去編を入れて補強している感じとも取れる。

+絶対可憐チルドレン+

どつき漫才のようなやりとりが結構楽しかったv
最後のコマもいい性格してるなーと(笑)
薫が暴走したり機械を開発、その機会の抑制、
さらにギャグもはさむなど色々詰め込んでいるけど読みやすく、
面白さが凝縮されているのでかなり良かったvvv

+名探偵コナン+

とりあえず最後の最後で佐藤さんと高木刑事の
話があったので良かったv
それから、巻末コメントでようやくお嫁さんの話が出てました。
幸せそうv

+焼きたてジャぱん!+

パンケーキぐらいなら商品化できそうだなぁと思ったけど、
それまでアニメが続くかどうか……。
とりあえず、秋以降も続投のようなので何よりv

また、ゴぱんが発売。
結局店長の出てる甘いパンは食べられなかったorz
まだ売ってるところあるかな……?
ピザぱんも売れてるようなので
なんとかチェックしたいところ。

+ハヤテのごとく!+

お化けにガクガクブルブルナギ萌えvvv
ヒナギクさんが一気にフラグを立ててきた印象。
前回弱弱しいところを見せたけど
ハヤテをからかう小悪魔っぽい面も持ち合わせてるということで
生徒会長としての真面目さ、実はか弱い、でも小悪魔という様々な要素を併せ持つ
すごいキャラになってる。
それでも破綻していないところがすごい。
2005 09/09 16:43:27 | 週刊少年サンデー感想 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー






・切法師


バトルスタート。
タカヤ、カインと並んで結局バトルなんだなぁという印象。
ジャンプでバトルしてない漫画って

・太臓 ・ジャガーさん ・こち亀

3つだけ!?
(霊バトルやスポーツもバトルに含んでます)
ボーボボはギャグだけどかなりバトル面もあるし、
全部バトルバトルしちゃってるのを見ると
さすがジャンプ漫画というべきか……。

マガジンだとショート漫画で息抜きできるけど
(まぁ萌え系なので息抜きできるかは微妙だけど)
全部バトルだと結構辛いなぁ……。


そして切法師感想。
バトルシーンなど迫力あるコマ割、
マユ兄妹話など物語としても面白い……なのに、
人気はないんだよなぁ……。
妖怪退治ものは犬夜叉と既視感があるからなのか……。


・太臓もて王サーガ


「好きなものは好きだからしょうがない!」
「ぼーくーさーつーてんっしー☆」
「四角い仁鶴がまぁーるくおさめまっせー」
「ブックマン」
「アイアンメイデン」
「パピヨーン」



とBLから撲殺ラノベやNHKや
ちょっと前に終わった漫画や現在やってる漫画など
先週少なかったためか今回は多めに!
しかも作者コメントにてアイシルの稲垣先生から
ファンコールが!

これはアイシルネタもやるしかありませんな!(笑)


それにしてもシュレッダーはやばいって。
ノンフィクションなあのセリフには感動した。
痛みに耐えてよく頑張っ(違)


・タカヤ


一気にバトル展開へ。
一話でいいから渚との萌え話を挟んでほしかった……。
司会役に女の子投入。
さらに春歌ちゃんの可愛く描かれた絵など
そっち方面にはそれなりにサービスしてるという
ことなのかな……?

次回またセンターカラー。
これは人気によるものなのか
近未来杯プッシュなのか作者が忙しくないためか
(いやだって冨樫先生とかは絶対無/ry)
なんなんだろう……?

ここまで多いと逆に心配に。


・カイン


前回最後。。なんて丸二つつけちゃって
イケてる女子高生みたいなことしちゃってました!
自分の性格考えようよひなたさん!
でも高校生活って正直受験ばっかりでなんにも(ry
でも勉強はしてなかった(えぇー)

カインはそんなこんなでクライマックスへ一直線。
メイファが元気なのがやっぱり
変に気にかかる

もっと落ち込んでてもいいはずなんだけど
あんまり鬱状態にしないようにという配慮?


・ブリーチ



巻頭カラーが死神勢ぞろい、
のような感じで「やっぱりこれからそっちも混ぜて
また戦いになるのかなー」と思っていたら

ぺらり

Σ(◎□◎)

みみみ水着祭り!?

しかも織姫の水着が巻頭カラーの時の
ネギま!の明日菜の水着にかぶった(笑)
なるほど、男性向けと女性向けを分けた
二段構えのカラーだったわけか……!(多分違う)

本編は飲み込まれそうな一護とそれを見守る織姫。
さらに夜一さんたちが参戦。
これからその力を抑えるための修行とかそういう展開も
あったりするんだろうか?


・ONEPIECE


扉開けたの意味ない!
というか、あれは死ぬんじゃ……。
ゾロ、サンジも動き出して
いよいよ決戦か? といた雰囲気だったけど、
最後ウソップがおいしいとこもっていった(笑)


・銀魂


とりあえずハニーがすばらしすぎた(笑)
「嫌なことは嫌って言っていいんだぞ」
胸にしみる言葉だ。


・Dグレ


アレンの葛藤。
扉の前で血が出るほどに叩きつけて
それでも戦うことを望む姿は
痛々しくもあり切なくもあり。

事務員への転職、
もしスーマンができていたら
今も幸せだったのかな。


・テニプリ



九州(熊本、沖縄除く)の方ご愁傷様です

テニプリに出たら容赦なく方言いじりが始まる
というジンクスがあるのですよ! わーわー!
島根がマイナーな県で本当に良かった……。
(絶対あんまり使われてない出雲弁で
めちゃくちゃ喋らされるに違いなかったから)
今まで一番被害を受けたのは沖縄かな……。
ハブさんは酷かった。北海道のあの子も。


で、今回は色黒少女が出てきたぐらいしか
記憶に残っていません(えぇー)
そういえば原作ではドイツには行ってないんだった。
どおりでやけに日本っぽいなって思ったよ!


・ミスフル


ゲームセット! 試合終了!?
ま、マジですか!? こ、これはまさかの    ……。
み、見えない! 私にはそんな
四文字からなる不吉な文字列なんて見えなかったよ!
例えて言うならロッテの四番くらい見えてないんだから!
(元ネタ解説するとロッテの四番は期待していないと打つので
期待せずに「見えない人」「自動アウトの人」
と呼ばれていたりするのです)


最初甲子園とか言ってた時点で
まさか甲子園まで!? とびびったけど、
まさか    とは……。
(それ以前にさっき甲子園って打とうとしたら
「請う支援」になってびびった。
甲子園はそんなに金に困ってないよ!)

ミスフルスキーなので今後    にならない展開予想。

+剣菱が倒れたので「僕達の夢はジュニアチーム
を甲子園へと導くこと。でも、剣菱が倒れた今それはできない。
だから、剣菱の思いを猿野君。君が(以下略)」

実はボークだった
(ピッチャーのフォームが規定のものでなかったため
無条件に一塁累進)
でも、審判がゲームセットって言っちゃってるからなぁ……。

プレーオフがある。
つまり一度くらいの負けはどうってこと(ry


ありえそうになくて怖いよ、ラスカル……。
ギャグはかなり好きだし、今週の展開も燃えたので、
どうか、打ち切りではありませんように……。


・ネウロ



犯人はこの中にいる!
主婦と女学生と子持ちとお姉さん(最後あやふや)?
荷物的にはバッグとかは怪しいんだろうけど
子供の中に爆弾仕掛けられていたら嫌だなぁとか思ってしまった。
(最悪だ;)

まぁ爆弾の量とか考えて子供(人形だとしても)の中はないか


・デスノ


久々に掲載位置上位に。
ニアとメロが競争しつつ微妙な協力関係に。

その間に月はミサを酷使しつつ
とんでも作戦へ……。
出目川のいうことに人がついてくるとは思えないんだけどなぁ。


・みえるひと


ひめのんの家族に対する想いが出ていて良かった。
うたかた荘メンバーの励ましや謝罪が
あっさりしすぎだなぁと思ったけど、
明神さんの性格や作風を考えると
このぐらいでちょうど良かったのかも。

さらっと読めてほわんと心に残る感じ
これが魅力だと思うんだけど、
さらっと読み飛ばせる感もあるからなぁ……。
打ち切り候補は免れてほしい。


・ハンター


お休みですよ。


・魔法使いムク


金未来杯読みきり。


個人的にはかなり微妙でした。
天井からいきなり落ちてきた人と
仲良くなれるのかと! (そこかよ;)

話はすごい魔力を持ったが故の弱さの克服という王道もの。
もっと尺があって、友達設定が生かされていれば
最後のシーンも燃えるものはあったんだろうけど、
友達がいない理由とかが如何せん弱かったので、
いきなり友達がピンチだからという理由で
覚醒してもぽかんとしてしまった。

ラストのバトルシーンや
手書き風の背景はかなり良かったし
魔法ものは今のジャンプにはないので
尺と設定のよさがあれば結構いけそうかも。

 
2005 09/05 16:22:01 | 週刊少年ジャンプ感想 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー






+あいこら+


先生の話は……いや、何も言うまい。

新たなフェチ仲間登場。
眼鏡っ娘萌えとは!
気が合いそうだ(えぇー)
でも個人的には眼鏡の似合いそうな娘が
眼鏡をかけているからいいんであって、
誰彼かまわず眼鏡というのは好きではなかったり。
(G-onらいだーずみたいな明らかに似合わなさそうな眼鏡
とかは好きじゃなかった)


「悪を憎んで、フェチを憎まず……!」


かっこよすぎだよセニョール!(笑)


+ハヤテのごとく!+


最初のナギの心配している表情でお腹いっぱいだったのに
ヒナギクルートのフラグが立ちまくり!
「ハヤテー」と叫んで助けに来るところは
ナギとかぶっていて面白かったり。
ナギ、マリアさん(自覚なし)の恋愛模様に
ヒナギクも参戦するかな?


+絶対可憐チルドレン+


初の続き物。
普通の人ネタは読み切りからのものだったんですね。
分からなくて一瞬「?」となってしまったorz


+焼きたて!!ジャぱん+


大人の事情があったんだね……。
気持ちが痛いほど分かるコマでした。


モニカが妊婦に!?
と原作読んでなくて聞いた話だけで
モニカを知ってる自分にはかなり驚きの展開でした。
(アニメじゃまだ出てきてないし)
抱きついただけで子供できると思ってる諏訪原萌えv
買ってやる、のところはかっこよかった。


そして何よりモニカが可愛いvvv


+金色のガッシュ!+


ウンコティンティンが!
壁の向こうの恵との対比が素敵過ぎるv
目隠しでウォンレイを見る。
この二人だからこそできる戦い、
そんな感じが表れていて良かったです。


「感動と衝撃の次号!」

そのあおりに
まさかウォンレイが魔界に……!?
と思っていたら

「次号は休載です」

そりゃ衝撃も受けるさ!


+コナン+


女の人はわかんないな……な高木刑事が
一番面白かった。
佐藤さんとのフォローは来週あるかな?
2005 09/01 17:01:12 | 週刊少年サンデー感想 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー






+金田一少年の事件簿+


短期シリーズ連載。
もうこのまま連載してほしい……。
ドラマも始まるので第二部が待ち遠しいです。


オペラ座館第三の殺人。
しかもまたシャンデリアでの殺人。
(小説版と同じ展開)
小説版の鏡を使ったトリックは
個人的にかなり好きだったけど、
今回はどうなるのか……(推理しろよ;)


なんだか美雪の可愛さが異常にUPしていると思ったのは
気のせいでしょうか(どこを見ている)
金田一がスカートをまくった手の位置が
位置だったのでたくし上げてるように見え(以下強制終了)


+ネギま!+


いじわるエヴァ様光臨。
最近緩みきっている刹那
(まあ手加減しているとはいえ
ネギにも負けたりしていたし)
への制裁。


途中まではお説教めいていたけど、
途中からは人外のものなのに
仲間のいる刹那への嫉妬へ。


「そうか、私は幸せなんだ」
と刹那に気づかせる、
さらに弱くなっていることを自覚。
(弱いというか油断、安心のような
感情なんだろうけど)
そういった意味でエヴァの果たした役割は大きいと思う。


夕映の気持ちを気づかせるカモの時もだったけど
ある種の必要悪の役割が今回のエヴァ。
だけど、エヴァを止めた明日菜よりも
エヴァの方が正しく思えてしまうのは
最近の刹那の油断していた態度と
エヴァ自身の悲しみからくる説得力のためだと思う。
そのせいか、カモの時よりも
エヴァをやりすぎと思う感情は少なかった。


「お前の羽は白かったな。
その髪は? 染めたのか?」



今後の伏線ともなるこのセリフ。
刹那登板回がまたくる?
という期待と共に
今書いている小説の設定を
変えなきゃならなくなってしまった

詠春が神鳴流ってだけでもヤバかったのに!
しまったーという感じでした(笑)


でも少量の変更ですみそうで良かった
もう早めに書いてしまわないと;


今回いろいろ刹那は傷ついたりしただろうけど、
それに感謝する日がくるんじゃないかな、と思います。


+さよなら絶望先生+


カエレのサービスは健在(笑)
見えない人でロッテの新外国人ネタ
思い出してしまったり(笑)


T代さんとかいろんな意味でぎりぎりだった今回。
なんかクラスメートいっぱい出てきた意味が
あんまりなかったなぁ……。


+ウミショー+


水泳大会。
水着姿とか背泳ぎのときに揺れる胸とかよりも
部長の漢気に感動した!(笑)
これからクロールきちんとした水泳の型をとかを
覚えていく中で主人公も水泳を始める
流れのなるのかな?


+スクラン+


かれりん回。
崩し顔あんなだったっけ……?
と思いながら読みました。
今鳥ファンの人ごめんなさい。
本気で今鳥もう出てこないでと思ってしまいましたorz


ラストのかれりんの横顔は
自分じゃなくて子供しか目に入っていないんだ
(=自分なんて目に入っていないんだ)
という恋の終わりのようなものを
示していたのかと思ったのですが
子供(弟)に話しかけてる様子で
新たな一面を見てまた惚れてしまった
という見方もあるんですねorz


母親の下着を盗むなよと……。
(同級生のでもダメだけど)
単なる女の子スキーならまだいいけど、
美形だから何しても許される、
のような感じがして好きではなかったです。
それまで普通に遊んでたりして
そこは良かっただけにさらに今回は……orz


+ヴィンランド・サガ+


い、いつぶりだろう……。
散々遅筆なので週刊連載は……と言われていたけど
なんかマガジンでよかったような……。
(定期的に休みのローテーがある)
ジャンプでも富樫先生ぐらいになると
もうなんか載ってるだけでよくなるのですが!


圧倒的だ……我がトールズは……!


そんな感じで倒しつつも殺さず、
さらに川に落ちたものにはオールを投げて
溺れないように配慮してやる……。
度量の大きさ、強さ、余裕。
それがすべて内包された戦い方でした。


あの優しさはトロルと呼ばれていた頃からあったのか、
それとも、結婚後に生まれたものなのか……。


それを見て喜ぶアシェラッドも
戦いを楽しんでいるような余裕が見える。


どうでもいいけど最後のアシェラッドが
「うはっ」ではなく「うほっ」と言ってるように
見えてしまった。
それじゃあ「やらないか」だよ! ばかばか!


+涼風+


萌果アイドルへ。
これで大和がまた揺れ動くっていう展開に?
それにしてもあの涼風が手をつないで街中を歩く姿が
想像できない……。


+クロマティ+


ばんちょーちゃん萌えv
野球人気は難しい問題なので
現実でもばんちょーちゃんにお願いしたく(えー)


+090〜えこといっしょ〜+


ギャグなのか萌え漫画なのか
ほのぼの系なのかいまいちはっきりしない。
そのせいか二話掲載でも盛り上がることなく、
微妙な感じで終わってしまった。
方向性が定まれば、何とかなる気もするんだけど。


+OverDrive+


止まらなかったから。


案外単純な理由ではあるけれど、
前方の相手が次々転倒していく中
進んだらより酷い事故をしてしまうかもしれないし
判断は非常に難しいと思う。


配分を考えてアタックするかしないか、
そこにも表れていたような一瞬の判断、
駆け引きとも言えるようなそこに燃えました。


大和を追いかけるミコト。
これは、大和との再戦のような感じでもあるのだろうか?


「自転車ってそんなにスピード出るの!?」
と驚いてるのが一般側というか読者よりで楽しい。
スポーツ漫画系では驚き役が必要
「て、手塚の周りが金色に光っている!?」みたいな
なんでテニプリなのかというと以下自主規制
なので、そういう役割もヒロインが兼ねているのは
おいしいかも。
(試合始まるとないがしろにされちゃったりするし)


+コマコマ+


うーあー。
主人公の勝手な行動が……。
いきなりルールの定められた場所に来て、
やらせろ、と言って
立場悪くなったら泣いて女の子味方につけてって
小学校の女子が先生味方につけてーっていうのと
変わらないじゃないか……orz


眼鏡君の敵討ち。
それは主人公がやることでもないのでは……。
ヒカ碁(つい対比させてしまってゴメン)
の伊角君みたいに自分で決着つけないと
自分より下の(才能があるというだけの奴)
にも及ばなかった。
というような新たなトラウマになりかねない気が。


弔い合戦系は燃えると言えば燃えるんだけど、
もう少し土台を固めてからきてほしかったな。
2005 09/01 17:00:03 | 週刊少年マガジン感想 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
< 新しい日記 | トップ | 古い日記 >