犬などペットのこと
ペットと散歩をしていて、おかしな便の症状に気がついたら、注意してペットを見てあげてください。犬も猫も、便によっては病気のサインかもしれません。

犬の便の異常として考えられることは、胃と腸の病気、下痢、肝臓の病気、すい臓病、感染症、ジステンパー腹部の腫瘍、内部寄生虫、パルボウイルス感染症、レプトスピラ症、犬伝染性肝炎、中毒、過食、精神的ショックなどです。

2009 06/10 15:42:50 | ペットと暮らす | Comment(0)
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ペットで猫を飼っている人は、猫が頭を強く振る行動をみていると思います。猫をペットに迎えようとしている人も、猫にはこのような症状があることを知っておいて欲しいと思います。

猫が頭を強くふる行動は、耳疥癬、耳のケガ、耳の中の異物、外耳炎、脳腫瘍、脳炎、前庭性失調症症候群、脳(東部)のケガ、栄養失調、中毒などが考えられます。ただの猫の行動ではないことを覚えておいて下さい。
2009 05/22 18:05:56 | ペットと暮らす
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ペットの椎間板ヘルニアについてお話したいと思います。

椎間板ヘルニアは、骨や関節にかかわる病気で、ビーグル、シーズー、ダックスなどの犬種に多いとされています。この病気は背骨(脊椎)を形成する椎骨をつなぐ椎間板が老化して固くなる病気です。外に突き出たり、椎間板内の髄核が外に噴出したりします。
2009 05/07 16:03:18 | 犬と暮らす | Comment(0)
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ペットが椎間板ヘルニアになった時の体験談です。

私の家には2匹のダックスがいます。ある日突然、7歳のダックス(アトム)が歩けなくなってしまいました。散歩に行こうとしても喜ばず、動かない。初めは元気がないだけなのかと思いましたが、完全に後ろ足が麻痺していました

あせってもどうすることも出来ず、飼い主の私が泣いていました。アトムのダックスは声に出して痛いとも言えず、辛いのは私じゃなくアトムの方だと、強い気持ちを持って治るまで一緒に頑張ることを決意しました。
2009 04/23 16:38:16 | 犬と暮らす
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ペットの死は辛く悲しいものです。葬儀などはペット専門の葬儀屋さんにお願いするなどの方法がありますが、自宅で土葬をする時は、どのようにしたらいいのでしょうか。

ペットの亡骸は飼い主が葬ってあげなければなりません。飼い主には最後まで責任があります。
2009 04/15 14:25:06 | ペットの葬儀 | Comment(0)
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