聖教新聞「きょうの発心」から

2006年 01月 25日 の記事 (1件)


 命と申す物は一身第一の珍宝なり一日なりとも・これを延るならば千万両の金にもすぎたり(可延定業書、九八六ページ・編一一七五ページ)
 *通解
 命というものは我が身第一の珍宝である。一日でも寿命を延ばすならば千万両の金にも勝る。
1996年1月25日付
2006 01/25 12:17:47 | きょうの発心
Powerd by バンコム ブログ バニー