聖教新聞「きょうの発心」から

2006年 02月 18日 の記事 (1件)


 設ひ・いかなる・わづらはしき事ありとも夢になして只法華経の事のみさはぐらせ給うべし(兄弟抄、一〇八八ページ、編六八九ページ)
 *通解
 たとえ、どのような煩わしいことがあっても、夢であると思って、ただ法華経(御本尊)のことだけを考えていきなさい。
1995年2月18日付
2006 02/18 12:32:46 | きょうの発心
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