聖教新聞「きょうの発心」から

2006年 02月 19日 の記事 (1件)


 正法を護らんと欲せば彼の貧女の恒河に在って子を愛念するが為に身命を捨つるが如くせよ(開目抄、二三三ページ・編四六三ページ)
 *通解
 正法を護ろうとするならば、かの貧女が恒河にあって我が子を思う一念から身命を捨てたように、正法護持に命をかけなさい。
1996年2月19日付
2006 02/19 08:21:07 | きょうの発心
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