今年のF1日本GPが終わってから2ヵ月半が
経ちましたが、いまだに聞かれることが
多いので断っておきます。

◆ 私は今年のF1には行ってません! ◆


確かに、去年までは木曜日から泊り込みで
鈴鹿で観戦してましたさ。でも、今年はお
となしくTV観戦だったんです!

ちなみに、何でって聞く方が多いのでつい
でに理由も書いちゃいますが。。。

?富士にイベント運営能力がない
 つまるところ、これに尽きます(汗)
 Super GTでもFポンでもそうですが、富士
 では組織だったマーシャルの仕事など期待
 できません。ピットウォークなどでの割り
 込みは見てみぬふりだし、パドックの入場
 管理も適当(だれでも入れる)です。

?F1(モータースポーツ)初心者が多い
 ネット上でも私の周りでもそうでしたが、
 富士でF1をやるから、せっかくだから
 行ってみようという人の多さに、危機感を
 感じちゃいました。
 私が知っている富士の運営レベルでは、
 絶対に初心者にやさしい運営にはならない
 はずなので、地獄になるだろうなと。。。
 ※私も最初の頃は色々と体験しましたさ


他にも細々と数え切れないほどありますが、
個人的な結論としては”楽しみよりも嫌な
思いが先行するだろうな〜”と感じたので、
今年はパスしちゃいました☆

ちなみに、私は富士のコースが嫌いではあり
ません。あのコースを2ワイド、3ワイドで疾
走するF1マシンを見たいと思っています。
なので、何十年か後に富士の運営レベルが
高まった時には観戦に行くつもりで〜す♪

まぁ、それまでは2年に1回の鈴鹿だけで我慢
しなくては。。。
2007 12/18 09:26:23 | モータースポーツ | Comment(0)
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昨日、家にあるワインリストを書いてみたが、
圧倒的に城戸ワイナリーのワインが多いな〜。
まぁ、個人的に一番好きなワイナリーだから
当たり前か。

ということで、今日は城戸ワイナリーについて
ちょこっとだけ書いてみようかと。


城戸ワイナリーの生い立ちとか紹介は本家の
ホームページに任せるとして(汗)、今回は
個人的に城戸ワイナリーの好きなところにつ
いていくつか。

?手抜きがない!
 城戸さんのワインは、少数精鋭で厳選された
 ブドウを、丹念に手間をかけてワインに仕立
 てているので、ビンごとの味のばらつきがな
 いんです。

 あとは、いいブドウが取れなかった時は一部
 こだわりのあるワインを造らないとか、とに
 かく味と香りと品質にこだわっていらっしゃ
 います。
 ※じっくり熟成させるワインはいいブドウが
  取れた時しか出荷してません

?ブドウの質がいい!
 城戸のワインを飲んでみるとすぐに分かる
 のですが、どのワインも”ブドウそのもの”
 の味と香りがします。このブドウ満点の飲
 み口がたまりません☆

 ちなみに、ワインにする前のブドウも甘く
 ておいしいんです♪
 
?すっきり爽快感がある
 城戸のワイン全体にいえることなのですが、
 アルコールっぽさがあまりなく、ある意味
 ジュース感覚でのめるくらいにすっきりして
 います。
 
 なので、ワイン初心者なんかにあげるとすご
 くびっくりされますね〜。

?ビンが素敵
 ビンに張られているラベルが、手書きの温
 かさで見ていて心が安らぐんですよ。あと、
 ラベルとビンの中のワインの色があいまって、
 ひとつの装飾品として部屋に飾っておきたい
 くらいに綺麗なんです☆

?オーナーさんご夫妻が素晴らしい
 ワイン作成担当のだんな様、ワイン販売担
 当のおかあ様ともに、話しやすくて気さく
 なお方です。やっぱり、いい物を作ってい
 る人は人をひきつける魅力も兼ね備えてい
 ますね〜♪


ざっくりとはこんな感じですかね。本当は
もっといっぱいいいところがあるのですが、
書いていてもきりがないので。。。

ちなみに、この城戸ワイナリーのワイン、
年々人気が上がっており、今では入手困難な
ワインになっちゃいました。私が城戸ワイナ
リーを知ったのは3年位前なのですが、当時
から現在に至るまでのワインの売り切れ時期
は下にあるような感じですかね?

 2005年 7月末頃から一部ワインが売り切れ
 2006年 4月末に全てのワインが売り切れ
 2007年 1週間で大半のワインが売り切れ
 ※毎年10月〜12月に発売しているワインが対象

今年はワイン発売開始から1週間後にワイナリー
に行ったのですが、3種類発売されたうちの2種類
は完売しており、手に入らなかったワインを求め
て城戸さんのワインを取り扱っている酒屋さんを
巡って手に入れました。結局松本の酒屋さんまで
いきましたね〜。

城戸ワイナリーは毎月1回くらいずつ顔を出して、
そのたびにお話をしながら数本ずつ買っていく
のが楽しみだったのですが、ワインのないお店に
行くのは微妙なので、来年はどうしようかな。。。

城戸さんも仰っていましたが、有名になるのは
うれしいのですが、飲みたい人にいきわたらない
のは寂しいことですね〜。
2007 11/21 09:51:25 | その他 | Comment(0)
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ふと思い立ってワインの整理をしてみた。
現在家にあるワイン。
※()内はブドウの収穫年度

◆城戸ワイナリー◆
 Project K  メルロー(2003)
 プレミアム メルロー(2005)
 プレミアム メルロー(2006)
 プレミアム シャルドネ(2005)
 プレミアム シャルドネ(2006)
 プライベートリザーブ メルロー(2004)
 プライベートリザーブ メルロー(2005)
 プライベートリザーブ シャルドネ(2005)
 プライベートリザーブ シャルドネ(2006)
 オータムカラーズ ブーリュ(2005)
 オータムカラーズ コンコード(2006)
 オータムカラーズ ナイアガラ(2006)
 オータムカラーズ ブーリュ(2006)
 オータムカラーズ セイベルバリック(2006)
 オータムカラーズ ナイアガラ(2007)
 オータムカラーズ コンコード(2007)
 オータムカラーズ セイベル(2007)

◆信濃ワイン◆
 氷花の舞
 雪花
 豪雪

◆五一ワイナリー◆
 竜眼樽醗酵(2005)
 貴腐郷40
 ナイアガラ スパークリング

◆小布施ワイナリー◆
 長野Z(1999)
 長野RC(2002)
 ズースレゼルヴェ ナイアガラ
 ズースレゼルヴェ コンコード

◆四賀ワイナリー◆
 追熟仕込竜眼(2004)
 追熟仕込竜眼(2005)

◆沢田ワイン◆
 ブルーベリーワイン

◆プラム食品◆
 梅ワイン

◆海外ワイン◆
 Burg Layer Schlosskaplle


合計 32種類 90本

う〜む。知らないうちに90本も家にワインが
あったのか。。。知らない方がいいこともあ
るな(汗)
2007 11/20 17:45:04 | その他 | Comment(0)
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いや〜。
いままでさんざん放置してきたこのブログ。
久しぶりに手を入れてみましょうか。

このブログ、放置していたわりにはぽつぽつと
訪れる人がいるんですよね〜。今回は、そんな
人々がお土産としておいて行ってくれる、
”検索キーワード”に関連したお話でもしま
しょうか。


このブログ、旅日記を謳っている割には一番
多く訪れてくるキーワードが”サーキット関係”
だったりします(汗)
まぁ、確かにモータースポーツに関する記事も
何回か書いていますからね。
ただし、今回はそんなメジャーなキーワードは
無視しちゃいます(笑)

ってことで、今回取り上げるのは、恐らくコアな
方々が必要としている情報、その名もずばり
”東京から軽井沢 高速バス”です☆
このキーワード、何気に毎月アクセスがある
ホットな話題なんですよね〜。
かく言う私も、冬場には高速バスに大変お世話に
なっておりますから。


さてさて。
東京ー軽井沢間のバスなのですが、私の知っている
限り深夜便は運行されていません。
※スキーバスは出ているかもしれませんが

なので、バスで軽井沢に向かう場合は、必然的に
昼間の高速バス移動になると思います。また、東京
から軽井沢へのバスは池袋発着便しか運行されて
いない為、路線も極めて限定されます。


☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆

 池袋 ー 軽井沢便情報

 運行会社:千曲バス と 西武バス の共同運行
 便  数:1日4便
 料  金:2910円(片道)
      5240円(往復)

 ※http://www.chikuma-bus.co.jp/kousoku_bukuro2.html

☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆


東京から軽井沢まで新幹線で行くと片道で5240円
かかるので、高速バスで往復するとちょうど半額
になりますね〜☆

ここから下は、あくまでも私の体験に基づいたお話です。


まずは予約についてですが、冬場のスキーシーズンの
土日でも満員で予約が取れないと言うことはまずあり
ません。ただし、クリスマスや年末年始、ゴールデン
ウィークなどの特別な時期には売り切れが発生します
ので、注意が必要です。
また、満員になっていない時は、当日バス乗り場で
運転手の方に直接お金を払うだけで乗ることができ
ます。

私が利用するのは冬場(11月〜3月)のみで、乗るのも
土、日、月(祝日)がほとんどですが、満員になった
のはクリスマスの時だけですね。
普段は、行き(軽井沢へ)のバスで15人程度、帰り
(東京へ)のバスで20〜25人程度と、比較的ゆったり
とした人数ですね。


次に乗り場なのですが、東京でバスに乗るときは池袋
駅東口で乗るようにしています。
始発のサンシャイン60で乗るとほぼ間違いなくいい席
(窓際)になるのですが、池袋駅からサンシャイン60
まで歩くと15分程度かかる為、最近は面倒になりまし
た(汗)
ちなみに、サンシャイン60から乗ってくる人はおおむね
5人ほどだと思いますが、多い時は10人以上が乗ってき
ます。

なお、池袋駅東口の乗り場も、東口から出ると信号を
2回渡らねばならず、意外と時間がかかります。サン
シャイン60のように10分以上歩くことはありませんが、
信号待ちの時間も含めて5分ほどの余裕は見た方が
いいと思います。
※歩くのは2〜3分です

あとは、余談ですが、東口の乗り場は屋根も椅子もあり、
待つのにそれほど苦になりません。ただし、池袋駅東口
を通る全ての高速バスのバス停になっている為、時間帯に
よっては非常に混雑しています。
このあたりは運次第ですね〜。


最後に、実際にかかる時間ですが、運行スケジュール上は
行き(軽井沢へ)も帰り(東京へ)も2時間45分から3時間
ほどになっております。
しかし、本来の時間は行きと帰りで全く違うので、注意が
必要です!!!

行きは、昼間の便に乗るとほぼ時間通りに到着します。
特に、朝一の便は15分ほど早くついたりもします。
が、遅い便に乗ると、練馬までの大渋滞につかまって時間
通りにつくことはほとんどなくなります。
遅い便はそんなに何回も乗っていないのですが、15〜20分は
遅れると思った方が良いですね〜。

帰りの便はもっとひどいですね。
朝一の便は乗ったことがないので分かりませんが、午後の
3便はどれに乗っても都内で渋滞につかまります。
私が知る限り、時間通りに池袋に着いたことは1度もあり
ません!

個人的な感覚では、平均して30分程度は遅れると思った方が
いいですね。ひどい時は1時間半以上遅れることもあります
から(汗)
まぁ、練馬インターから池袋駅に向かうには、交通量の多い
道をひたすらに走らないといけないですからね〜。
こればかりはあきらめです。。。


今回のお話はこんなところですかね。
バスの乗り心地や環境(空調等)は、特に可もなく不可もなく
なので、特に書きません。

なぜこのキーワードがホットになっているのかは分かりま
せんが、少しでも見ていただいた方の参考になればいいですね〜。

ではでは〜☆
2007 08/23 15:22:47 | その他 | Comment(0)
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さかよりさんへ

当日は17時前には会場周辺にいると思いますので、
ついたら待ってま〜す。

よろしくお願いしま〜す。
2007 01/15 23:58:45 | その他 | Comment(0)
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さかよりさんへ。

チケットの件、了解です☆
受け渡しは当日でいいですかね?
2007 01/13 12:14:10 | その他 | Comment(0)
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今日は甲斐名都さんのライブです☆
4月4日に発売したセカンドシングルを
引き連れての、初の全国ツアーです♪
って、既に半年以上が経っているのはご愛嬌
って感じですかね(笑)

このツアー、「mini live tour2006 “初恋”」
というタイトルがついており、北は札幌から
南は鹿児島まで、全15会場を回っております。
今回は。。。何回目なのかな(汗)
まぁ、とりあえずは中部編の1日目です☆


今日の会場は愛知県にあるダイアモンドシティ
キリオショッピングセンターというところにある、
1回のイベントスペースです。
14時開始と16時開始の2ライブなので、期待大
ですね〜☆

ライブ会場には、1回目のライブが始まる30分ほど
前についたので、早速席についてリハーサルを
眺めます。
本日も最前列をゲット〜♪
声の張りがなんとなくいつもよりもない気がしま
したが(汗)、本人は元気そうだったのでとりあ
えず様子見を。
最近はライブと作曲活動となんだかんだでかなり
のどを使っているようなので、心配です。

1回目のライブはお昼後の繁忙期だったためか、
かなり多くの方が集まっていましたね〜。
ここのショッピングセンターは家族連れの人が
特に多く、立ち止まる人の輪の中にかなり多くの
子供がいました。
中には、ステージに向かって走り出す子とかいて、
いろんな意味で”甲斐名都”ライブだよな〜と
思っちゃいます(笑)

1回目のライブは4月に発売したCDの曲3曲を含む
全5曲で、個人的には好きな曲が集まっていました♪
声のほうもリハーサル時よりは出ていたし、何よりも
名都さんが笑顔でした(笑)
やっぱり、聞いてくれる人がいると、名都さんの
テンションは一気に上がりますね〜☆
1回目のライブは観客も100人は余裕で超えていそう
でしたね〜。
実際、ライブ後のCD販売でも、50人以上が列を作って
ましたから(汗)
CD購入&サインだけで40分くらいの待ち行列って。。。
いよ〜!人気者(笑)


1回目のライブ終了後は、お昼を食べて本屋で一休み。
久しぶりに本屋でゆっくりと探し物ができました♪
んで。席が混まないうちに再びライブ会場へ。
1回目と比べると全体的に人が減ったな〜って感じ
ですかね。

2回目のライブも4月のCDに収録されている3曲を含む
全5曲です。
16時開始ということもあってか、比較的落ち着いた
感じの曲セレクトでした。
あと、2回目のほうが声が出ていた感じかな?
以前の”いいな〜”って思っていた時期と比べると
やっぱり張りがなく感じましたが、聞いていて癒され
る所は変わっていませんでした♪

今日の2回のライブを聞いていて感じたのが、”Hello”
の印象がCDと生では全く違うということですかね〜。
CDだと名都さんの思い(意気込み)があまり伝わって
こなかったのですが、実際の歌を聞くと、体中から発する
気迫がどんどんと伝わってきて、自分的甲斐名都ラン
キングのなかで、いっきに上位に上ってきました(笑)
やっぱり、歌は実際に聞くと違いますよね〜。


2回目のライブ終了後は、東京からライブを聞きに来て
いる方とお話をしてお別れです〜。
今日の2ライブの為に東京から名古屋まで来るなんて、
すごいですね〜☆
その方は、2日後の浜松でのライブにも来るらしいので、
そのときにまたお話でもしようかと(笑)
いや〜。
まんぞくまんぞく♪

・・・まとまりなぃ(汗)
2006 11/23 10:23:41 | 甲斐名都 | Comment(0)
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湯原温泉で迎える1日目の朝。
気がついたら4日連続で迎える温泉での朝。
昨日はぐずついていた空も、今日は機嫌を
直してくれたようで、雨は降っていません
でした。
ということで、7時に起きて早速お風呂へ
向かいます(笑)

って、この時間から既に10人くらい入って
いるのですが(汗)
この時間に入っているのは常連さんが多く、
掃除(ごみ拾い)をしていたおばちゃんたちも
加わって、完全にローカルトークでした(笑)
ちょこっとだけ輪の中に入ってお話をした感じ
だと、今日は温泉がとっても汚れているそう
です(泣)

まぁね、確かに昨日温泉で酒盛りをしている
人たちはいたし、あちこちでタバコを吸ってる
人もいたよ。
おまけに、雨も降ってたさ。
ってことで、地元のおじさんがとってもご不満
でした!

気になっていた景色については、特によくも
なく、微妙な感じ。。。
ダムが見えるのはいいのですが、遠すぎて
あまり雄大に感じないんですよ。
むしろ、”お湯に入ったらダムなんか見えない”
ので、意味ないじゃん(泣)
        ↑
   湯船の周りの石が大きすぎて

お湯については、特に何の変哲もなく、たいして
よくない。
挙句の果て、ぬるすぎて体が温まらない(泣)
まぁ、ゆっくり入る分にはいいかもしれませんが、
長湯したい雰囲気の温泉ではありませんでした。
ちなみに、熱いぬるいは人それぞれだし、行った
時期もかなり遅めだったので、夏に行くと印象が
変わるのかもしれませんね〜。


って、既に言いたい放題かいているのですが、
一応、湯原温泉についての全体的な感想を書いて
おきますね。

まず、第一に客質が悪い!
平気でタバコをすうわ、酒盛りをするわ。
温泉に入らないのに、温泉の周りでたむろしている
人たちもいるし、女性が入った瞬間に半数くらいの
男性が動き出すし。
もう、カオス状態です!!!

第二に、泉質に面白みがない!
合計で3時間くらいは入っていたのですが、
お湯については特に印象に残るようなものは
ありませんでしたね〜。
普通のお湯って感じかな?
※硫黄臭や湯の花などありませんでした

第三に、景色はまぁまぁ良い!
もうね、脱衣所もないくらいに360度展望が
開けているので、展望は最高です!
※景色は最高とは思いませんが。。。
目の前にホテルが建っている事を除けは、
普通のダムの見える山間の川辺です☆

ってことで、総合的には、”何でこれが西の横綱”
と言うところですかね。
まぁ、温泉の趣味は人それぞれなのでなんとも
いえませんが、個人的にはもう行こうとは思い
ませんね〜(汗)
ちなみに、人が多すぎて、写真は断念しました。


温泉からあがった後は、甲斐名都ライブを目指して
名古屋に進路を取ります。
今日は14時からライブ開始なので、高速を使って
豪勢に移動します。
湯原インターからひたすら高速を走り続け、5時間
ほどで名古屋に到着。
ライブ開錠のダイアモンドシティキリオショッピング
センターには1時半頃についたので、ライブのリハーサル
を見ながら本本を待ちます。


 ※ ライブ内容は別途 ※


ライブ終了後は味噌カツ(限定の黒豚)を堪能します。
このカツ、限定の名に恥じず、やたら大きいんですよ(汗)
カツ1枚で450グラムとか、食べたことないし。
         ↑
    だったら頼むな。。。
肉の味はすごく良かったし、味噌も甘辛でおいしかった
ので、あとは量がもう少し胃にやさしかったら最高でした♪

んで。味噌カツなるものを堪能した後は、大垣のスーパー
銭湯へ向かいます。
久しぶりにちゃんとした施設で体を洗いたかったの
で、あまり好きではありませんが行ってみました。

が。ここのスーパー銭湯がとにかく最悪で(泣)
温泉を引いているはずなのに、銭湯中で塩素の臭い
しかしない。
塩サウナは壊れて調整中。
おまけに、当然あると思っていたシャンプーや石鹸
類はどこにも無し(おぃ)
てっきりあると思って車の中においてきちゃったよ。。。
結局、体が洗えないのと、耐え難いほどの塩素臭に
負けて、3分くらいで出てきました(泣)

大垣近辺の人は、温泉と名がつけば何でもいいん
ですかね〜。
あんな塩素臭しかしない温泉で、洗い場待ちの行列が
できるほど人がいることに、ほんと〜にびっくりしま
したさ。


スーパー銭湯で無駄にストレスをためた後は、
道の駅(月見の里 南濃)で寝ることに決めて、
ゆったりと走ります。
こんなときに飛ばすと事故起こすしね〜。
もともと距離が近いこともあって、1時間ちょっとで
道の駅に到着です。

ここではトラックをはじめとして15台程度の先客が
いたので、その群れに混ざって車を止め、お休みします。
なんだかんだで、このたびではじめての道の駅泊
なんですね〜。
ちょっと新鮮な気分(笑)
2006 11/23 02:38:09 | 旅行 | Comment(0)
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黒川温泉で迎える3日目の朝(笑)
なんだかんだで、予定よりも1泊多く
泊まっちゃいました。

と言うことで、今日も朝から穴湯に向かいます。
昨日の時点で、今日の午前中がまるまる暇に
なったので、北九州市の知り合いに電話して
今日のお昼を一緒に食べる約束をしているため、
ささっと穴湯を楽しみます☆

どうも、この時間の穴湯は非常に空いている
らしく、今日は誰も入っていませんでした。
=熱いんじゃないか?

はい。結構熱かったです(汗)
服を脱ぐ前にしっかりと確認してよかった〜。
もう、ダッシュで水道の栓を全開まで開けて、
3分ほどじっとしてました(笑)
んで。
3分くらいでは適温にならないのを知りつつ、
”あんまり時間ないじゃん”と言うことで、
思い切ってお湯にGo!
水道の近辺に近づかないとひたすらに熱いので、
2メートルくらいの距離を一気に走ります(汗)

その後は、比較的ぬるくなっているお湯の中で、
お湯をかき混ぜないようにぬくぬくと(笑)
ちょっとでもお湯をかき混ぜると、とたんに
熱いお湯が流れ込んでくるので要注意です!
んで。あんまりぬるくしすぎると後から来る
お客様に悪いので、水を止めて後はひっそりと
お湯に浸かっていました。

この日は9時から30分くらいいたのですが、途中で
入ってきたのは1人だけでしたね。
黒川温泉の穴湯、朝がかなりねらい目のようです☆


黒川温泉を堪能した後は、お食事の予定のある
小倉に向かいます。
12時に小倉駅で待ち合わせなので、2時間半もあれば
大丈夫でしょう☆

。。。。。。。
なんて、あまかったですね〜(汗)
小倉の中心部に入るに連れて、道はどんどんと渋滞。
駅前なんて、3車線もあるのに信号のつながりが
悪くてぜんぜん進まない(泣)
結局、7分遅れで待ち合わせの場所に到着です。

相手の人と合流した後は、”どこでもいいから寿司”
ってことで、車の止められるお寿司屋さんに向かい
ます。
なんだかんだで、11号線沿いのお店が一番近そう
だったので、そこに行きました。

お店では、お勧めのランチ(握り10カン+アサリの
味噌汁+デザート)を食べました。
このあたりは海のものが豊富でいいですね〜。
下関が近いので、さばやアジなんかがおいしかった
し、甘エビも文字通り”甘”かったです♪
そのほかにも積もる話をしていたら、あっという間に
1時間近くが経過(汗)
相手の方は仕事があるので、会社までお送りしてお別れ
しました。

それにしても、海が近いと魚がうまい!


お昼ごはんを食べた後は、本州を目指してひた走ります。
今日は岡山の湯原温泉をゴールに設定。
本州に渡った後は国道2号線を一直線です!

ちなみに、中国地方の方なら分かると思いますが、
下関から岡山って遠いんですよね〜。
なんか、走っても走っても岡山県にならないんですよ。
んで。
距離を見たらざっくりと450キロ以上あるんです
よね〜(汗)
小倉から湯原温泉までとなると、500キロを超えちゃい
ます(泣)
で。そんな距離を下道で走ったものだから。。。

はい。結論から言うと、13時から翌日の3時まで、
夕食休憩(広島のお好み焼き)50分以外はずっと
走り続けてました。
13時間30分?よく走ったね〜(ばか)


この時間帯は特に日記になるような話題もなく、
素通り。
唯一話題になりそうなお好み焼きも、”市内に
駐車場を完備した全うなお好み焼きやが見つから
ない”という致命的な事態に直面し、結局チェーン
店で断念。
関東で味わうお好み焼きとは違う味付けでしたが、
感動するほどおいしくもなかったかな(泣)
ただ、量だけは馬鹿みたいに多くて、うどんともち
入りのひと玉を食べただけでおなかいっぱいでした☆

んでんで。
なんだかんだで湯原温泉についた後のお話になります。


湯原温泉(無料の露天風呂ね)は、湯原ダムの目の前の
川原に沸いている温泉で、前々から色々と気になって
いたのですよ。
放水が始まったらどうなるのかとか、目の前が釣り場
だから、さらし者になるだろうとか(笑)
でも、一番気になっていたのが、湯原温泉の何が人を
ひきつけるのかってことですね〜。
公式HPやうわさを見ていると、湯原温泉を”西の横綱”
なんて書き方をしているんですよ。

ってことで、ついてすぐに露天風呂へ突撃! ← 朝3時ね
こんな時間だから誰もいないだろうと思っていたら、
なんか、既に10人以上いるんですよ(汗)
もうね、暗くて、おまけに雨もちらついていたので、
人数も何もあったもんじゃないんですが、それでも
いっぱいいるんですよ(大汗)
なに!?この人気は。

まぁ、今日はとりあえず温まる程度にして朝になったら
ゆっくり入ろうと思っていたんですよ。この時は。
ただね。
なんていうかね。
お湯がとってもぬるいんですよ(汗)
もうね、お湯から上がって3分もしたら体が冷たく
なってくるんですよ(泣)
天気のせいもあって気温も低いし、川を吹き抜ける風が
冷たいしで、ぜんぜんあがれません(あぅ)
結局、1時間くらい入ったところで、強制的に脱出!!!
寒い中、風邪を引く思いで車に帰って寝ました。。。
布団が温かい♪


って、これだけ書くと、湯原温泉のどこがいいのって
感じですよね。。。
この時間は真っ暗で景色も何もあったもんじゃなかった
ので、良さに気がつかなかったのでしょう!
と思うことにします(おぃ)
まぁ、夜が明けたらもう一度入る予定なので、景色等は
そのときに確認しましょう。

ってことで、今日も終わり!
2006 11/22 01:36:38 | 旅行 | Comment(0)
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黒川温泉で迎える、2回目の朝。
今日は昨日とは打って変わって、すがすがしい
いい天気♪

と言うことで、今日も9時に起きて穴湯に行きます。
今日は先客が1人いたのですが、来たばかりのよう
で、まだ水で温度調整をしていました。
やっぱり、”最初に入る人は水で温度調整する”
と言うのは基本のようですね〜。

ちなみに、まだ水を出していることからも分かる
ように、案の定熱くて入るのに苦労しました(泣)
いやさ。温度的には入れない温度じゃないんですよ。
ただ、”冷えた体”を慣らしながら入るのが
大変だっただけで。
一度入った後は、昨日と同じように20分ほど入って
は10分ほど体を冷ましてと言うのを繰り返してまし
たから。
ただし、、今日は本格的に阿蘇山を楽しみたいので、
10時過には穴湯を出発です!


穴湯を楽しんだ後は、昨日儚くも敗れた夢を
かなえるため、三度阿蘇山に向かいます!
昨日も通った道なのですが、晴れて見晴らしが
良いときに走ると、色々と気がつくことが
ありますね〜♪
まず、何よりも阿蘇の緑に驚かされます。
関東地方だともう枯れ木と枯葉の季節なのに、
阿蘇の草はまだ青々としていて、放牧の真っ最中
ですからね〜。
気温も阿蘇山の河口付近でも12度もあったし、
ホントに東京とは別世界でした!

昨日は完全に霧の中に隠れていた阿蘇山も、
今日はふもとから山頂までが綺麗に見えていたし、
草千里も青々とした姿を見せてくれたし。
これならば火口もしっかりと見ることができる
でしょう☆

と言うことで、まずはロープーウェー乗り場に
到着です。昨日とは違って、観光バスがあふれて
ますね〜。
早速私もロープーウェーに。。。?
なんか、一般の車はみんなそのまま火口まで
上っているような。。。
はい。
ロープーウェー乗り場の右手に、有料道路の案内
がありました。
これはもう、迷わず車であがっちゃいましょう♪

ちなみに、この有料道路、車1台の料金は
ロープーウェーで1人が往復するよりも安く
設定されていました。どうやら、ロープーウェー
は観光バス向けの乗り物らしいですね〜。
まぁ、火口までの道の細さや舗装の痛みを見たら、
どう考えても観光バスは通れないわな。


そしてそして。
いよいよ阿蘇山の火口に到着です☆
阿蘇山の火口は山頂ではないため、展望が開けて
いるわけではないのですが、火山ガスにやられて
むき出しの岩肌や、火口によって削られた荒々しい
岸壁が印象的ですね〜。
そして、なによりも、火口から噴出す煙の
毒々しさが”火山”って言う感じですね〜♪

といことで、早速火口ウォッチング開始!
展望台で”今”の火口を30分ほど眺めたら、昔の
火口を遊歩道に沿って散策してみました。
ちなみに、阿蘇山の火口って第7まであるん
ですね〜。
第4と第5の火口の辺りは、すっかりクレーター
化して、ちっちゃなカルデラになってました。
う〜む。周囲100キロにも及ぶカルデラができる
なんて、当時はどんな噴火をしたのだろうか。

んで。初めて見る火口は、煙も激しくなく、
綺麗なエメラルドグリーンの水を見せてくれ
ました♪


   火口はこんな感じですね


   さらにアップしてみたり(笑)


もう、なんていうか、”綺麗”の一言なんですよ。
黒々とした岩肌の中で一面のエメラルドの世界が、
なんとも幻想的ですね〜。
そりゃ確かに、ちょっとだけ刺激臭がしたり、
回りで咳き込んでいる人がいたり、自分自身も
刺激臭にやられて目をあけていられなくなったり
と、人体にはこの上なく劣悪な環境だったので
しょうが、あの景色は見飽きるものではなかった
ですね〜。

あとは、火口のお地蔵さんのところに置いて
あった飴が印象的でしたね〜。
お地蔵さんにお参りした人だけがいただけるの
ですが、ビニール1枚に包まれて火口で有毒ガス
にさらされているこの飴を食べるのは、ちょっと
勇気が必要でした(汗)


結局は、風向きが変わって有毒ガスが展望台に
上ってきちゃったので、強制的に退散させられ
ちゃいました。。。(泣)
まぁ、1時間半ほどゆったりできたので、文句は
ないですけど☆
それにしても、無色で空気と混ざっている有毒
ガスは怖いですね〜。
いきなり喉の辺りに”つ〜ん”と来たかと思うと、
目や鼻を”これでもか!”って言うくらいに痛め
つけてくれますから(泣)
ここでは、火口から上る煙の動きに注意して
いた方がいいと思います。

さてさて。
展望台を追い出されちゃったので、展望台の
ちょっと手前にある砂千里でも覗いて見ましょう。

砂千里とは、草千里にちなんで名づけられた
もので、ひたすらに砂が広がっている場所です。
最終的にどこまで広がっているのかは分かりません
が、火口の周りを大きく取り巻いているのは確か
でしょう。
私が歩いたのは入口付近の”これから広がるな〜”
って感じのところだけで、実際にはさらにおくに
何キロか広がる砂の世界があったのでしょう。
ただ、そのまま歩いていくと”阿蘇山山頂”に
行ってしまうので、もしも砂千里を最後まで堪能
したい方は、ぜひぜひ登山のできる格好で挑んで
下さい!

ちなみに、砂千里の感想は特にないです(汗)
阿蘇山の剥き出しの岩肌は嫌いではないですが、
”目を楽しませてくれるもの”がありません。
あ、決して景色が悪いとか、殺風景とか言うんじゃ
ないですよ。
景色自体は遠くまで見晴らしがきいて気持ちが
いいんです☆
ただ、後ろで噴煙を上げている火口があるのを
考えると、”これは”って言うほどの感慨が。。。
いやね。後ろから噴煙が上がっているって言う
のも見所って言えば見所なんですけどね〜。。。

なんて、すっきりとしない感想を残しつつ、
草千里に向かいます。


草千里は砂千里とは違って、草原がどこまでも
続いている場所です。草千里の奥には烏帽子岳が
雄大にそびえていて、”小さなアルプス”って
いう感じですね〜♪
なんというか、こんなところで寝転がったら
気持ちいいだろうな〜☆
ただ、ここはあくまでも”放牧地”である事を
忘れてはいけません!
陰に隠れていろんなものが落ちていますから(汗)

って、馬鹿なことは置いておいて、今日は草千里を
一望できる展望レストランで食事をします。
食べたのはただのおにぎりだったりするのですが、
眺めがいいところで食べると、おいしいですね〜☆
っていうか、明太子自体がもともとおいしいのか♪
まぁ、阿蘇山まで来てなんでおにぎりなんか食べる
のかというつっこみは置いておいて、兎にも角にも
おいしくてのどかな食事でした♪

ここでは、食事以外にもお土産屋を眺めたり、
草千里のふもとの部分を一回りしたりと、なんだ
かんだで2時間ちょっといました。
結局、阿蘇山と草千里だけで4時間くらい遊んで
いたんですね〜(笑)
今までに阿蘇で空振りをさせられた分を、おつりを
つけて返していたいちゃいました☆


さてさて。
本日は阿蘇山を一巡りしたらどこかの温泉に適当に
入って寝るつもりでしたが、時計を見たらまだ2時半
ごろなんですよね〜。
ということで、明日に予定していた高千穂峡巡りも
本日やっちゃいましょう♪
阿蘇山から高千穂までは、まっすぐに走って2時間ほど
なので、暗くなるまでに十分に間に合いますね〜。

早速、草千里の駐車場から高千穂に向けて出発です☆
高千穂まではほとんど一本道なので迷いようもなく、
特に混雑する場所もないので、予定通りに4時20分頃に
高千穂峡の入り口に到着です。
高千穂峡の駐車場は高いので、国道沿いの観光案内所
に車を止めて、早速川に沿って高千穂峡を一巡りします。

ちょっとした余談ですが、ここの駐車場からボート
乗り場までは、観光しながら歩くと30分ほどかかります。
歩道沿いには切り立った岩壁やゆったりとした川辺の
自然が癒してくれるので、ボート乗り場の駐車場に
車を止めてちょこっと歩くよりは、往復で1時間程度
ゆっくり散策する事をお勧めします。
ただ、帰り道の最後がかなり急なのぼりなので、
そこだけは覚悟しておかないと泣きたくなります(笑)

高千穂峡を歩いてみて感じたのですが、正直なところ
思った以上に規模が小さかったです(汗)
観光用の写真には、滝の横を進むボートがよく用い
られていますが、ボートで移動できる区間はそれほど
広くなく、観光用のお散歩コースも1キロに満たない
くらいしかありません。
まぁ、高千穂峡自体は広いのですが、観光用に公開
されていないだけですが。。。

なんて、上でネガティブなことばかり書いちゃい
ましたが、景観はいいです☆
あの”峡谷”を上から眺めることができるのは、一種
不思議な感覚になりますね〜。
歩いているだけではそれほど強烈には感じないの
ですが、個々の峡谷を覗き込んでみると、自然の
造形美を強く感じます!
いや〜。荒々しかった♪


さてと。高千穂峡を歩いて堪能したので、今度はボート
から高千穂峡を楽しみましょう♪
何気にボートの営業終了時間まで25分ほどしかないの
ですが。。。(汗)
ちなみに、ここのボートは30分1500円と言う料金設定に
なっております。
5分ぐらいおまけしてください!!

高千穂のボートは何気に有名なんですよね〜。
公式HPの写真でも大きく取り上げられていますが、
滝を、飛沫を受けながら下から見上げるのが大好評
でした☆
実際、滝の周辺はボートが集まって集まって。。。
はい、たいして川幅も広くないところでボートが
4艘も5艘も群がるものだから、あちこちで衝突が
起こっていました(汗)


    ボートから眺める滝

まぁ、滝以外の場所でも、Uターンしようとして
そこここでボートが壁に激突しているので、結構な
頻度で”ごーん、ごーん”という音が鳴り響いて
いましたが(笑)
まぁ、かく言ううちもボート2艘に囲まれて身動きが
取れなくなっていましたが。。。(汗)

高千穂のボートは、手漕ぎボートとしてはかなり満足
でした!景色もいいし、体中で水と戯れている感じが
最高です♪
ただ、ボートがいっぱいいるときはあまり楽しめない
かもしれないですが。。。
ボートの数があまり多くない(6艘ほど)のときでも
30分と言う時間が短く感じたので、ボートであふれ
かえっているときは間違いなく30分では楽しみきれ
ないと思います。


さてと。(いい加減書きつかれてきたので)ここからは
さくっとまとめちゃいましょう。

高千穂峡を出た後は、地獄温泉で外湯を3箇所回って
体を温め、南小国で食事をしつつ黒川温泉に向かい
ます(笑)
本当は、今日は高森の辺りに泊まって、明日1日でゆっくり
と高千穂観光をする予定だったのですが、思いのほか
早く周ってしまったので(汗)

黒川温泉には21時ごろについたのですが、この時間は
共同浴場が既に閉まっているので、おとなしく寝ちゃい
ましょう。
と言うことで、就寝で〜す。

2006 11/21 08:27:53 | 旅行 | Comment(0)
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