「公園デビュー」とは、子供と一緒に、初めて公園や児童館など公の施設に行って、他の子供たちと遊ばせてみることです。
ここで問題になることは、子供同士の関係ではなく、親同士がうまく付き合っていけるか、ということです。


以前からそこで遊んでいる親子のグループには、場合によっては閉鎖的な雰囲気を感じ、新しく来た親子は、なかなかそのグループに入ることができなくて、悩んでいることが多いです。


しかし、敢えて公園こだわる必要は全くないのです。
そこに親が気付けば、気持ちも楽になるのではないでしょうか。


最近では、地域別に「ファミリーサポート」という、子育てを支援する組織がいろいろあります。
中には、保育園で開いているところもあります。
そのような施設を利用して、まずは他のお母さんたちと仲良くなってから、一緒に公園や施設などに遊びに行けばいいと思います。


公園で起こるトラブルというのは、つまり人間関係のトラブルのことです。
たとえば、子供が友達と遊んでいると、仲間に入る手段として、ちょっかいを出す子もいます。
しかし、そうされた子供たちは不快に感じて、「ダメ!」と拒否することがあります。
そのようなことから、ケンカやトラブルが起こるわけです。


そのようなときは、お母さんが「仲間に入れてあげようね」と、子供達に言葉をかけてあげましょう。
はじめ子供たちは「嫌だ」と言うかもしれません。
でも、何度も「入れて」と言っているうちに、仲間に入っていけるようになるものです。
なぜなら、子供は本当に嫌だと思っているわけではないからです。


つまり、お母さんが、子供に少しだけ言葉をかけてあげることが大事なのです。
そのときにお母さんは、子供の目線で話すことが大切です。
お母さんがまず、広い気持ちを持てることが、子供同士の関係にもつながるのです。

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2008 09/03 02:59:19 | 子育てのお悩み特集
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寝つきや目覚めが悪い子供は、その子自身の心や生活に問題があるのかもしれません。
たとえば、友だちと遊ぼうと思っても、寝つきや目覚めが悪い子は、気持ちもパッと切り替えることが苦手ではないでしょうか。


目覚めの悪い子や朝食が食べられない子とは、いつもより朝30分早く起きて、散歩がてら家の周りを一回り歩いてくると良いです。
これを努力して続けると、お子さんは確実に変わることでしょう。


空気のいい朝に散歩をすることで、気持ちよくなって目がスッキリ覚めます。
30分も散歩をしていると食欲が出てきますから、おいしく朝ご飯を食べることができるし、身体が生き生きした状態で、一日のスタートを迎えることができます。
このように、朝のスタートを整えることで、ハツラツとした生活ができ、夜もグッスリ眠ることができます。


朝は忙しくて30分も散歩することが難しいのなら、親と一緒にゴミ捨てに連れて行くだけでもいいでしょう。
これを子供の役割として習慣にすれば、仕事や役割というものを自覚することにもつながるのです。


また、昼間の生活において、我慢しなければいけないことや嫌な出来事が多いと、寝つきが極端に悪くなるケースがあります。
お母さんが不安を抱えていたりすると、それが子供に影響を与えてしまう場合もあります。
このような場合は、そういった不安を取り去ることが大切です。


当たり前のことですが、夜更かしは絶対に禁物です。
親がいつも夜遅くまで起きていると、子供にも大きく影響を与えます。
ですから、お子さんだけでなく、お父さんとお母さんの生活習慣も、一度見直す必要があると思います。
2008 09/02 03:00:43 | 子育てのお悩み特集
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子供のうちから虫歯になりやすい原因には、歯磨きをしない子ではなく、いつも柔らかい食べ物を食べていることがあげられます。
このことは、繊維質の多い食べ物を、どれだけ噛んで食べているかに関係してくるのです。
つまり、噛むという行為が、虫歯の予防になるのです。


歯が生え揃っている時期になっても、ジュースや離乳食のように柔らかくて、噛まなくても食べられるものを常に与えていると、当然虫歯になりやすいということです。
たとえ、歯磨きをしっかりやっていても、噛む行為を怠っているのなら、その歯磨きの効果など、ほとんど期待できないのです。


また、歯磨きを嫌う子供は少なくありません。
では、歯磨きの習慣をつけるためには、どうしたら良いのでしょうか?
それは、お父さんやお母さんが歯磨きしているところを、毎日毎日見せてあげることが効果的なのです。


虫歯予防のためにと、子供に無理やりに歯磨きをさせようとしているお母さんはいませんか?
それでは、子供はますます嫌がって反発し、歯磨きをやらせてもらえず逆効果なのです。
それよりも、親が正しい磨き方を見せて、子供にまねしたいという気持ちを起こさせてあげることが大切なのです。


親が楽しそうに磨いていれば、子供も歯磨きは楽しいのかもしれないと、興味がわいてくるのです。
そうしたら、子供に歯ブラシを与えてみてください。
きっと、歯磨きのまねごとをし始めると思います。


歯磨きが無事できれば、「すごくきれいになったね、上手だったね」と褒めてあげましょう。
そうすれば、自信が出てきて、無理なく歯磨きをするのが楽しみになるでしょう。

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2008 09/01 03:03:35 | 子育てのお悩み特集
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子供にとって虐待というのは、肉体的・精神的に傷を残す行為であり、プラスになることは何ひとつない怒り方です。
虐待する親のほとんどが「しつけだから」と言い訳することが多いのですが、それは親の感情を子供に、一方的にぶつけているだけだと思われます。


身体を傷つけるだけでなく、無視したり、子育てを放棄することも虐待の一種です。
虐待の一番の問題は、子供の心に、深い傷を一生残してしまうことなのです。


昔から、虐待が全くなかったわけではないのですが、現代では虐待がとても深刻な社会問題になっています。
その原因は、少子化の時代で、母親と子どもが長時間において、一緒にいることに関係しているようです。
昔は、子供の数が多くて家事に時間がかかり、虐待する暇などなかったのでしょう。


最近では、子供を虐待している母親が、自分で虐待防止センターなどへ、助けを求めて電話してくるケースが非常に多いようです。
このような場合は、母親がひとりで解決することは難しいので、精神科の病院や保健所などに連絡をとる必要があります。
そのまま放置すれば、この母親も子供も、いつ大きな傷を負うかわからない危険性があるからです。


親が虐待してしまう原因は様々ですが、最も深刻なのが、親自身が小さいときに虐待を受けて育ってきたという環境だった場合が多いようです。

親から虐待を受けていたことがトラウマとなっていて、無意識のうちに自分の子へも同じことをしてしまうのです。


人間なら感情が高ぶってしまって、思いがけず相手に強く当たってしまうことは、誰でもあることでしょう。
そして、後になって、子供に虐待してしまったことを、深く後悔した経験もあるのではないでしょうか。


ただし、それが同じ子に対して、習慣的に何度も行われるようなら、それはもはや深刻な問題です。
自分でやってはいけないと認識しているのに、止められない場合は、専門家や施設などに助けを求める必要があります。
自分自身と大切な子供のために、決して虐待を放置しておいてはいけません。
2008 08/31 03:05:26 | 子育てのお悩み特集
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食べ物の好き嫌いは大人になっても多少はありますが、ではなぜ、子供の頃から好き嫌いはあるでしょうか?
その一番の要因は、どうやら噛むことに関連しているようです。


ハンバーグやミートボールなど、ひき肉を使った料理なら、あまり噛まなくても食べられます。
しかし、魚や野菜はパサパサしていて、子供にとって食べづらいのです。
小さい頃は、しっかり噛んで飲み込むことが、あまり得意ではないのでしょう。


また、味つけにも問題があると思います。
一般的に、子供は甘辛いものが好きでよく食べる場合が多く、薄い味つけのものや香辛料の強過ぎるものは好みません。
ですから、お肉や魚を子供向けに味つけする場合は、香辛料はできるだけ使わず、しゅうゆ、砂糖、みりんなどで甘辛く味つけするもの食べる意欲をそそるでしょう。


子供の好き嫌いで困ると言っても「にんじんは嫌いだけど、他の野菜は食べられる」といった場合は、あまり気にすることはありません。
また、豚肉は好きだけれど、牛肉や魚は苦手というのも、あまり気にしなくても心配いりません。
問題なのは野菜を全く食べずに、お肉だけは食べられるというように、ひとつの食品群を全然食べられない、偏食タイプの子です。


苦手を克服する方法のひとつとして、自然の食材を食べさせてあげることです。
たとえば、もぎたてのトマトやキュウリを、丸かじりするような体験をさせてあげる方法があります。


自然にできたものの味が、どんなにおいしいのかを肌で感じると、新たな発見があり、好きになってくれる場合が多いのです。
自分の手で取った物を、自分で洗ってかぶりついて食べるというのは、本当においしいものです。


また、トウモロコシを採ってきて、自分たちで皮をむいて茹でると、子供たちはとても喜んでたくさん食べます。
そういう意味では、4歳くらいになったら、台所でお母さんと一緒に料理の手伝いをさせてみるのも、好き嫌いを解消するのに効果的だと思います。
親が「食べなさい!」と一方的に怒るのではなく、お母さんのちょっとの工夫で、知らないうちに好き嫌いはなくなるものです。

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2008 08/30 03:08:08 | 子育てのお悩み特集
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子供がトイレトレーニングの時期に、一番大事なのは、親が決して焦らないことです。
同じぐらいの年の子が、トイレに自分でいけるようになった話を聞くたびに、焦ったり落ち込んだりしてしまいますよね。
親がそんなに焦らなくても、子供はいつか必ずオムツが取れる時期が来るのですから、心配することはないのです。
そのことを頭に入れて、地道に頑張れば大丈夫だと信じ、親が余裕をもってトイレトレーニングさせてあげてください。


それでも、トイレトレーニングがうまくいかないとき、お母さんはイライラしてしまいますよね。
しかし、親がイライラしていることに子どもが気が付いてしまうと、怖がって黙ってしまったり、不安になって逆におもらしをしてしまったりする可能性がかなり多いのです。


また、子どもの体調が悪かったり、外出して紙パンツにしたりしてトレーニングを中断しなければならないことも多いと思います。
そんなとき、ストレスを溜めたり、せっかくのお出掛けを台無しにしてしまうよりは、その日だけは割り切ってオムツを使った方がいい場合もあります。


では、トイレトレーニングの方法ですが、やり方は簡単です。
子供のトイレに行く時間がだいたい決まってきたら、そのタイミングを計って「トイレに行こうね」と誘ってみてください。


もし、その間におもらしをしてしまったら、怒らずに、ただ拭いてあげるだけにしましょう。
そして「次はトイレに行ってしようね」と優しく言ってあげてください。


これを繰り返すだけで、トイレの習慣は自然と身に付いていきます。
もちろん、最初の段階ではトイレに行く前にお漏らしすることもよくあります。
けれど諦めないで、根気強く繰り返していってください。


また、トイレに行くのが楽しくなるように、工夫してみるのもひとつの手です。
たとえば、子供用の補助便座を用意するのなら、子供が好きなキャラクターが付いてるものや、シールなどを貼って飾り付けしてみるのもいいでしょう。


また、トイレに行くことができたら、ご褒美シールを1枚貼ってあげたり、お人形を使って見本を見せてあげたりと、子供自身が楽しみながらトレーニングできる方法はたくさんあると思います。
あなたのお子さんが楽しくトイレトレーニングを乗り切れるように、お母さんがちょっと工夫してあげてください。
2008 08/29 03:09:30 | 子育てのお悩み特集
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母親が仕事を持っていて、子供を保育園や託児所に預けることになるのなら、まず希望の保育園を実際に訪問してみましょう。
訪問したときに、気軽に受け入れてくれる雰囲気の保育園や託児所であれば、心配はいらないでしょう。


「入園を希望しています」と伝えれば、たいていは園内を一通り案内してくれるでしょう。
その際に、どんな質問にも快く答えてくれるような保育園であれば、さらに安心です。


お母さん自身が聞きたいことを尋ねたときに、すぐに納得がいく回答が得られることが重要なのです。
そのように、基本とも言える対応がしっかりしていれば、その保育園は大丈夫だと思います。


また見学したときに、子供たちの様子を快く見せてもらえるような保育園ならば、心配いりません。
子供たちの様子を見て、生き生きと楽しそうにしているかチェックすると、園の雰囲気は十分つかめると思います。


また、給食を見せてもらうというのも、参考になるかもしれません。
子供たちの好きなものだけを、出しているところもありますが、栄養的なバランスに気をつけていれば、よく配慮の行き届いた施設であるでしょう。
保育園や託児所は、子供たちが生きていくうえで、重要となる教育を受ける場でもあるのです。


また、時間に余裕があるのなら、希望する施設をいくつも見学するといいと思います。
ひとつの保育園で意見を聞くと、どんなことに関しても、納得してしまいがちです。


しかし、別の保育園で同じ質問をすると、まったく違う意見で、より共感できる意見を聞ける場合もあります。
ですから、大切なお子さまの為にいろいろ訪ねてみて、お母さんが本当に納得できるところが、
子供さんに最適な保育園や託児所ということになります。

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2008 08/28 03:11:04 | 子育てのお悩み特集
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昨今では、大人の病気と考えられていた慢性病が、小学生のうちから多くみられるようになりました。
1980〜2005年の25年間で、子供の肥満人口が、約2倍に増えたというデータもあります。


肉料理や脂っこい料理、インスタントラーメン、ファーストフード、糖分の多いお菓子や清涼飲料水などの過剰な摂取が原因となっています。
また、朝食を食べなかったり、運動不足による子供の肥満につながるのです。


近頃、世の中には、ダイエット器具やダイエット食品が数多く出回っています。
そんな中で、特に女の子の間違ったダイエットによって、成長を損なう危険性が問題になっています。
肥満体質というものは、決して生まれつきのものではありまん。
間違った食生活が原因なのです。


子供のダイエットには、成長に必要な栄養素を充分に満たすことが大切なのです。
小学校高学年の女の子が、ダイエットに挑戦しようとした場合、とくに気をつけて摂りたいおもな1日の栄養素は、
エネルギーが1500〜1750cal、タンパク質は70g、ビタミンAは1800IU、ビタミンBは1.1mg、ビタミンB2は1.1mg、カルシウムは700mg、鉄は12mgを必要とします。


世界保健機関は、肥満症などを防ぐために、砂糖や脂質、塩の摂取制限を示しています。
それによると、砂糖添加物は1日あたりの摂取量の10%未満です。
脂質は15〜30%で、食塩は1日5g未満となっているので守りましょう。


繰り返し忠告しますが、子供のダイエットとは、成長に必要な栄養素はきちんと摂ることです。
そして、なるだけ朝食を抜いてはいけません。
また、身体を動かす事を心がけましょう。

それは、なかなか簡単なことではないかもしれませんが、大人に比べ子供の方が結果が出やすいものです。
また、子供の場合、短期間で効果が現れるので、ダイエットで少しずつ体重が減ることが楽しくなると思いますよ。
2008 08/27 03:12:12 | 子育てのお悩み特集
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現代社会を生きている子供たちの世界には、なかなか厳しいものを感じます。
幼児の頃から、すでにいじめというものが存在しているのです。
たとえば、みんなで楽しく遊んでいるとき、その中に一人少しだけ違う子がいて、テンポがうまく合わなかったりすると、その子は仲間外れにされてしまうのです。


遊びというものには、楽しい遊びも嫌な遊びもあって、子供たちは嫌な遊びであっても自分たちなりに乗り越えながら、さらにおもしろい遊びにしようとしています。
ところが、苦手なことや嫌なことがあったりすると、すぐに避けてしまったり、諦めが早かったりで、自分で頑張って乗り越えようとしないで、いつも誰かに助けを求めてしまう子もいます。
そんな子が、やる気になって遊んでいるみんなの中で、その輪を崩してしまうと、みんなはどう思うでしょうか。
あの子はどうしてそんなことをするんだろう、仲間から外してしまおう、という結果になるのでしょう。


仲間から外れてしまう子供の性質をみると、散らかしたものを自分で片づけたりすることが、なかなかできない子に、このような傾向がみられるようです。
そうやら子供たちは、片付けができない子だと、敏感に感じとるようです。


仲間外れにされた子が、諦めずに自分から挑戦することができたとき、周りのみんなは、自然にその子を受け入れてあげるのです。
つまり、仲間外れにされてしまうということは、「他の子たちと一緒に遊べる段階まで成長していない子」、と子供たちに判断されてしまったわけです。


もし自分の子が、仲間外れやいじめにあっているのではと思ったら、まずは、自分のことは自分できちんとやっているか、思ったことを行動にできているかを確かめてみてください。
それがしっかりとできるようになったら、きっと仲間外れやいじめはなくなるでしょう。

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2008 08/26 03:13:47 | 子育てのお悩み特集
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共働きとなると、子供は幼稚園ではなくて、保育園や託児所へ預けることになりますね。
こうなると、お母さんは子供と接する時間が少なくなり、大事な成長期に必要な愛情を注ぐことが、なかなかできなくなってしまいます。
お母さんとしては、新しい環境で子供が上手く対応できるか、不安や心配が生じてくるでしょう。


そんな悩みを抱えるお母さん、共働きでも心配はいりませんよ!
周りの声を気にせずに、自分の思ったように、決めて行動に移していけばいいのです。


仕事も家事も子育ても、などという生活ではストレスが溜まってしまう、というお母さんは、無理に仕事をせずに育児に専念すればよいのです。
逆に、ずっと家で子供と二人っきりでいる方がストレスになる、というお母さんは、外で働いて気分転換したほうが良いでしょう。
きっとそうした方がが気持ちがすっきりし、もっと子供にも優しく接することができると思います。


それでは、共働きで子供との時間が減ってしまった場合は、どうしたらその時間を補えばいいのでしょうか。
まずは、食事の時間を、今まで以上に大切にしましょう。


お母さんができるだけご飯を作って、子供と一緒に食べるようにしましょう。
お母さんが作った料理からは、たっぷりの愛情を受け取ることができます。
そして、食事をしているときは、保育園や学校での出来事などを、しっかり聴いてあげることが大事です。


忙しいお母さんは、子供が話をしようとしても、なかなかゆっくりと聞いてあげられないことがあります。
たとえ忙しくても、少しだけ手を止めるか、それをやりながらでも構わないので、できるだけしっかりと話を聴いてあげましょう。


そして、ほんの少しでもいいので、子供と一緒に遊んであげたり、抱きしめたりスキンシップをたくさんとって、子供を安心させてあげて、楽しい時間を作っていきましょう。
2008 08/25 03:19:03 | 子育てのお悩み特集
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