一日二記事程度ずつ書いてます…女装? 何を言っているかわからないぜ。
ね、五月雨さんなんですがね。

前回の記事で頑張りすぎたのと
今日はほとんど何もなかったので
全く書く気力がないとか言う現状ですがね。
ちょっと頑張って書きますか。

というワケで夏休み初日です。
正直、2日目に感じてしまいますが
他の人は今日かららしいよ、真面目って大変そう。

そんなワケで夏休み初日ですが
まぁいきなり予定がありません。
なんかすることでも無かったかなぁ…
と部屋を見回しとりあえず目に付いたのが

もりりん先輩の傘。

…思い出したら(中略)ぁぁぁぁ。
とりあえずコレを返しに行きますか。
んで、学校にいるらしかったので返しに行きまして
色々あったんですが

あー書くのめんどくせ。

諸事情で一切書きません。
傘は返せました。
恩は返しきれませんでした。

その後ニャンバさんと合流しゲーセンへ。
いつものように

「このターンXなら…」
「馬鹿めそんな機体…俺のガンダムX…いや

ガンダムS○Xで!!



中ww学www生wwww
という馬鹿な会話をして本日終了。
2009 07/25 23:59:59 | 日記的な… | Comment(0)
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明日から夏季休暇です。
というワケで本日は夏季休暇前最後の登校日
とは言え、授業は2時間だけで
他は長期休暇前の雑務だけなんですけどねww

もちろんサボります。


…ねぇ、タルいじゃん?
そもそも昨晩サボることを前提に
飲みまくったから学校なんて行く気が起きないし…
とりあえず日中は雀荘で暇つぶし。
夕方に実家に帰りました。
なので書く内容がありません。
そんなワケで昨晩の居酒屋での会話でも書かせていただきます。
会話の数箇所を適当に抜粋。
ちなみに相手は知り合ったノリの良いオタお姉さん。
なんか偶然カウンターで隣に座り可愛かったので
流「一人なの? 寂しくない?w」
♀「君もでしょ?」
そんな会話で意気投合。
お姉さんの語尾についた変な単語が
五月雨さんを強く引きつけました、同類っぽくて。
そしてオタ話で意気投合、仲良くなったんですが
今日になって気付きましたが名前も聞き損ねていました。
というワケで名も知らぬノリの良いお姉さんとの
適当な会話をお楽しみください。

-会って一時間程度-
流「ふぅ…」
♀「ため息多いな少年ww」
流「そう? まぁ考えること多いからかもねw」
♀「悩み事か? 聞いてやるぞ?」
流「異性に悩みなんか教えませんよww」
♀「良いじゃん別に… 私のほうが年上なんだしぃ…」
流「年上て…w」
♀「4つも違うんだよ?」

さて…ここでプロフィールですが
五月雨さん
1990.07.12
お姉さん
1990.04.??

確かに4つも違いますね。

ちなみに19才x2人が居酒屋にいますが
そこは触れない方針でお願いします。
居酒屋っていってもソフトドリンクはありますよ。
…うん。


-それから数十分後-
♀「しかし君ってさぁ…」
流「ん?」

♀「友達いなさそうだよね?」

流「はははははは…」
♀「ん? 図星?」

触れるなよ。

♀「やっぱいないんだw」
流「そんなことないです、部活とかで人気者です。」
♀「ホントにぃ?」
流「ホントだし、昨日だってマジモテモテ」
流「だって昨日の部活で先輩♀と後輩♀が俺の話してましたし」
♀「うそ臭ぁい…w」
流「マジだし、なんか二人して

何をしたら俺が一番嫌がるか

相談してたりしてましたし」
♀「あの…聞いてゴメンね?」
流「…慣れてますし。」
♀「ゴメンね?」
流「グスッ…大丈夫ですよ。」
♀「…泣くなら肩ぐらいなら貸すよ?」

流「ならその豊満な胸を貸してください。」

鳴り響く豪快な打撃音。
飲みすぎた五月雨さんの冗談が過ぎたのは認めますが
暴力に訴えるのは良くないと思います。
え? そのエロ親父発言の方が良くない?

…ごもっともです。


-そんなこんなで後半戦-
/*ここからはいつものBlogスタイルで。
いや、読みやすいようにっていう配慮ですよ?
決して会話調が面倒くさくなったとか
そんな理由じゃないですよ?
*/
なぜか同じような量を飲んでいるはずなのに
ヘロヘロの五月雨さんと
ドンドン元気になるお姉さん。
自分が弱いのは知っていますが
このお姉さんは強すぎる気がします。
正直、さっきから続くマシンガントークですが
半分程度しか頭に入らず
お姉さんの方を向いて愛想笑いするので精一杯。
そんななか
「ねぇ、さっきから見すぎじゃない?」
そんな質問をされました。
正直なところ

心臓が飛び出そうでした。

「え… あー…」
とかかなり動揺しましたが
え? 何なの?
やっぱ見られてる側って気付くもんなの?
結構理性が弱めになってたから
ガン見してたのが悪いのかな?
うん、ばれたなら仕方が無い。
むしろ開き直ってみるけども
お姉さんの服装が悪いんだよ、うん。
黒のキャミ着てるじゃん?
俺、そういう服大好きなんだよね。
だって見えるじゃん? 見やすいじゃん?
じゃあ、見ますとも男ですもの。
(完全すぎる開き直り)

さて、この思いを伝えようかと。
いつもBlogでは大口叩いていますが
毎回毎回「脳内でね」とか付けちゃって
友人から「お前、度胸無いな」とか言われちゃってるから
ここは汚名返上ってことでちゃんと言おうかと、ね。
俺だって度胸はあるんだ、実はヘタレじゃないぞ。
しかも
そもそも居酒屋だから許されそうだし
今後会う機会もなさそうだから失敗しても問題ないし
っていう打算もあるんだ、実は根性がないぞ。
そんな決意をしいざ

流「いや実は ♀「キャミとか好きなんでしょ?」


奴はエスパーか?

何故俺が

いやぁ実はキャミ系の服大好きでして
折角のチャンスなんでガン見しちゃってましたよ
フヒヒ…サーセンwww

と言おうとしているとわかったんだ?
未来予知…いや読心か?
読心だとしたら俺は対策を知っているぜ?
ホラ…もう一度読んでみな

フフフ… 貴方の心など…なッ!!
五月雨ボーイの中に彼の友人達が!!
コレではカードがワカリませーん

となるはずだぜ?
まぁ、心の中に入ってこれるような友達なんて
俺にはいないから丸見えだろうけど


そんな話はさておき現実に戻りますが
そこから何故か変なノリになりまして

「んー お姉さんに言ってご覧? ドコ見てたの?」
「正直に言えば怒らないよ?」
「ふふ… 触ってみたい?」

と楽しそうに聞いてきます。
楽しそうにしているが
ふふ… 正直に言えば怒らないってか?
なら正直に言わせて貰おうじゃねぇか
実は「正直に言えば…」って言う人に限って
正直に答えるとキレる法則なんて知らないぜ、俺。

流「まかりました、正直に言いますよ。」
♀「見てたんでしょ? 私のむn

流「貴女の鎖骨を見ていました。」

♀「え…胸じゃなくて? だってキャm

流「
え?胸とか馬鹿なんですか?大きいから自意識過剰なんですか?言っちゃ悪いですけどそんなもの脂肪の塊でしょう?俺、まったく興味ないんすわ。いや、ちょっと言い過ぎましたね、胸も嫌いではないんです、ちょっとは興味あります。でもそれは鎖骨やらうなじやら脚に比べたらブルドーザーの前の小石ぐらいどうでもいいものなんです。いいですか?胸に興味を持って欲しいなら貧乳なら「こんなに小さくちゃ…」、巨乳なら「五月雨君は大きいの好きじゃないんだよね…」見たいな感じでコンプレックスを持ってくれ、そうすれば俺はブラックバスがごとく食い付いてやる、だけど今の貴女みたいに自信満々に来られると駄目なんだよ、まずその点を理解してくれ。そして鎖骨の話に戻るが鎖骨は素晴らしいものなんだ、俺が女性と会話するときなんて鎖骨ぐらいしか見ていない。友人で「もう少し下に行けば胸が…」とか言うわかっていない馬鹿もいるが鎖骨より素晴らしい部位なんて無いんだ、いい加減わかってくれそもそも(以下略)

…というワケで鎖骨が好きなんです触っていいですか?

むしろしゃぶりつきたいぐらいです、良いですか?



♀「嫌です、気持ち悪い。」

まぁ、ね

予想通りの撃沈ぐあい。

ちょっと飲みすぎちゃったかな、五月雨さんやりすぎちゃった。
でも反省はしているけど後悔はしていないんだ。
しかしお姉さん本当に優しい人だったな。
だってちゃんと
「正直に言えば怒らない」
って約束を守ってくれたし。
ま、怒られてないだけで

かなり引かれたけど

残念ながら五月雨さんにとってはいつものこと。
あまり気になりません☆
…うん。
ちなみに別れる直前に
「連絡先、聞いていいですか?」
って言ってみたら
「だが断る」
とか言われて断られちゃいましたよ。

ジョジョネタ・・・だと?


い…いや、落ち着くんだ。
偶然居酒屋であった同い年のジョジョ好きな娘なんて
存在しない、ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから

いや、でもジョジョ知ってるだろこの娘。
2009 07/24 23:59:59 | 日記的な… | Comment(0)
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今日の食堂の替わり定でも…

と本気で考えていましたが
残念ながら弁当食べちゃったんで普通に話します。
今日は40年ぐらいぶりの日食らしかったんですが
前日までは覚えていたのに当日は見事に忘却と言う
完全なるアホをかましてしまいました。

思い出した理由なんですが
体育の授業から教室への移動中に
授業中だというのに外にたくさん人がいまして
なんかみんなして空を見上げていたんで
それでやっと思い出しました。
日食も最早後半といったところだったので
あやうく見逃すところでしたよ
そっかぁ…日食か…
空を見上げると

太陽「バルス」

流「目がぁ…目がぁぁぁぁ」


注:太陽を直接見てはいけません。

しかし本当の意味で
目に焼き付けることが出来たので
よしとしますか。


そんなちょっと過激な日食観察を終え
教室に戻り着替え。
着替え中のクラスメイトの会話を抜粋。

A「なぁなぁ日食見た?」
B「見た、つかみんな見てたな。」
A「あぁ…みんな空見てて不思議な光景だった。」
B「みんな… おい」
A「あっ、そうか今ならみんな上を見ているから」

B「下からスカートの中覗き放題だ。」

俺(き…鬼才現るww)
そんな叫び声と共に着替え中だったので

半裸で外へ駆けていくB



高専は楽しい学校です。
2009 07/22 23:59:59 | 日記的な… | Comment(0)
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あ…ありのまま今(以下略
昼休みに廊下を歩いていたら
前方から来た数学教師に

無言でラリアットされました。

うん、マジで言いたい

わけわかんねぇ。

いや、ね、おかしいでしょ?
どこから突っ込んで良いかわかんないけど
何もかもおかしくね?
しかもキツい冗談だと思って
愛想笑いで立ち去ろうとしたら真顔で
「後で俺の部屋に来い」
って何なの? マジ理解不能理解不n(ry
真面目な話なら真面目に切り出すべきじゃね?

とかまぁ、色々文句はあるんですが
一応教師には弱い五月雨さん、素直に行きました。
そして開口一番言われたのが

「なんで呼ばれたかわかってるよな?」

えっと…これはマジで怒ってるのかな?
まぁ、多分今日は怒られそうなことと言ったら
服装がちょっと校則違反気味なとこぐらいだし
それを謝っておきましょう

「えっと…服装ですk 「ちゃうわ。」


違ったらしいです。

えっと…じゃあ…
と考えていると机を叩かれマジビビリ。
そして

「誤魔化すのうまいなぁ…でもわかっとるんやろ?」

…くっ、この人は俺が何故呼ばれたか
理解しているつもりのようだ…だが残念ッ

心当たりが多すぎてわかりません。

深夜徘徊? バイク通学? 車通学?
居酒屋? 喧嘩? そもそも飲んだこと? etc...

心当たりは両手使っても数え切れないぜ?

仕方ない、口は災いの元と言うし
ここは黙って相手から言ってもらうしかない…
だって口を開いた瞬間
そこらの藪から蛇の群れが出てきそうですもの…

てなワケで沈黙を選択。
いやぁ、この沈黙は10年ぐらい前から
よくあることだけど

未だに慣れません。

マジ恐ぇ、つか年上とか苦手なんだって
やっべぇ…

とか思っていると数分後、やっと口を開いてくれました。
やった、これで沈黙から開放される。

「お前、なんだその表情?」

ん? なんか五月雨さんの期待してた内容じゃないような…

「お前のその人を小ばかにした顔が気に入らんのや」


真顔ですが?

え? 何なの?
人が真剣な顔してたら突如顔の話?
しかも目つき? あぁ、そんな悪いかな?
悪いんだろうね、だって小、中と言われて
ついに高専でまで言われちゃったもんw
マジ、目が細くて不細工なだけなんだけどな
ゴメンねw 誤解させちゃって。
でもこれだけは言わせて


トラウマだから触れんな。

もう…マジでなんなんだよ…
本題に入る前から精神攻撃とか
しかもメンタル弱めの俺には効果は抜群だし
挙句の果てに急所にHitしたわ、要は4倍ダメージな?
あれ? もしかしてお前こういうの得意?
なんかお前の得意分野みたいだな、じゃあ訂正するけど
6倍ダメージだな。
言っとくけどマジそんぐらい効いたからな?
自覚できるぐらい涙目だからな?
ホント、人には触れちゃいけない部分ってあるんだよ?

そして精神をズタズタにされ本題突入。
なんでも1ヶ月半前に俺が言った言葉が
とても傷付いたらしく
それに対する謝罪を求めているそうです。
まず言おう

そんな昔のこと覚えてないから。

それなのになんなの?
「なんて言ったか忘れるはずないよな?」
とか追い討ちかけてきやがって

本当に覚えてないから。

素直に覚えてませんって謝れば
「あんな酷い言葉を悪意なく言ったのか?」
から始まって

「お前は人を傷つける天才だな。」

「それ以外に才能でもあるの?」


だと?

褒めたって何もでませんよ?

秘儀:開き直り。
…口が悪いのは自覚している。
…才能が無いのは指摘しちゃ駄目だろ、教師として。

つかさ、結局小一時間も説教受けたけど
終始謝るたびに

「謝ってすむと思うな?」

って言われたけど
あれってテンプレなんですかね?
最終的に謝らせるくせに言いますよね、昔から。


ま、そんな感じでした。
そしてトラウマに触れられた五月雨さんは
落ち込んだまま写真部へ。
このローテンションは当分回復しそうにないな…

そんな日の写真部での出来事。

晶「遅れちゃったけど誕生日おめでとうございます。」
そして後輩♀から手渡されるプレゼント。

テンション回復したわ。

オッケェ、俺単純で良かった。
マジ回復、むしろ勢いあまってハイテンションw
しかし16才後輩♀から誕プレとか
うはwww俺モテモテwww



そして帰宅後、開封。

中身:
ウィスキー瓶x1
ボトルタグx1

…出会って3ヶ月ですが
彼女の中の五月雨さんのイメージは
「酒」らしいです…俺まだ未成年なのに。
あれ? つか

16才♀がコレ(酒)買ったの?

すげぇなアイツ。
2009 07/21 23:59:59 | 日記的な… | Comment(0)
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さてさて、今日は海の日です。
せっかくの祝日ですから有意義に使いたいと思い
もみぃ、ニャンバさんを誘い
3人で遊びに行くことにしました。
ヒャッホー、海の日だもんね、天気も悪くないもんね
やっぱ夏って行ったらこうだよね

クーラーのついたゲーセンへ。

はい、現代っ子ですゴメンなさい。
ゲーム仲間なんで仕方が無いんです。

そんな不健康生活を満喫していると何故か

米見君が合流

なんか突然の3連休って暇で暇で…
という俺たちとさほど変わらぬ理由。
そんなこんなで4人でゲームをしていると

中田さんが合流

なんか突然の3連休って(以下略
そんなこんなで美術部現4年生全員集合。
いやぁ、実感した。

なんて不健康な部活なんだ。

海行きてー。
2009 07/20 23:59:59 | 日記的な… | Comment(0)
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