一日二記事程度ずつ書いてます…女装? 何を言っているかわからないぜ。
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うっす、五月雨さんです。
なんか今日はさ、仙台行ったんだよ。 んでね、イルミネーション見てきたんだよ。 マジ綺麗でさ、すげぇ、興奮した。 電気代の無駄だー!! とか言っちゃったけど綺麗で良いね。 星空にはない綺麗さだよ。
え? 誰と行ったか?
そんなこと聞くなよ…
いや、アレだよ、きっと仲良い娘とかだよ。 うん、男2、女2で行ってきたもん。 え? 家族構成?
俺、妹、父、母+祖父母
…もう、放っておいてくれ。
話を変えよう。 ドライブインに寄って立ち食い蕎麦を食ったんだが その時、食券販売機前で美人のお母さんとその子が こんな会話をしていたんだ。
母、紙幣を投入しつつ 母「何食べたい?」 子「コレ(600円)食べたい」 母「はいはい。」 母、ボタンを押し食券を購入。 その時でた食券とお釣りを見て 子「凄い、凄い、紙と一緒に400円も出てきた、大当たりだね。」 って目を輝かせながら跳ね回ってた。 もう、ホント周囲にいた人たちが全員振り向く位の声。 一部始終を見ていた俺と他数人は笑ってたけど 声で振り向いた人たちは何事かと凝視。 お母さんはもう真っ赤になりながら子供を制止してた。 いやぁ…子供が嫌いな俺だけど
かなり和んだ
あぁ言うのがきっと平和ってことだ。 だとしたら平和って良いことだと思わんか?
綺麗に話がまとまった所で 現実に目を向けなおそうか。 というワケで話をすこし路線修正しますが イルミネーション点灯する瞬間を見たんですが いやぁ、アレはスゴい混みっぷりですね。 ホント、がっつんがっつん押してきて (特にオッサン、オバサンが。) 痛いの何のって… まぁ、エセフェミニストの五月雨さんは ちゃんと一緒にいる娘を腕でガードという フェミニストっぷりを披露!! でも押されちゃうんで結構接近して ほぼ密着状態になっちゃったりもしましたw いやぁ…
何故ここにいるのは彼女じゃないんだ。
…マジで、泣きたい。 周りカップルと老夫婦と親子、そしてジジババしかいねぇよ。 基本的になんかペアできてんじゃねぇか、畜生。 俺はジジ抜きのジジですか? だとしたら除外されてるハズの娘を返せ。 俺の人生というゲームが終わったら返ってくるの? だとしたら遅いよ。 俺は一刻も早くこのイルミネーションの綺麗さとか そういう素敵なものを共感したいよ。 あと…他の素敵なモノといえば…
楽しいジュースの美味さ?
…こんなんだから彼女できないんだろ? わかってますよ。 畜生、幸せ人どもめ追い討ちをかけるように ガツガツ人の足踏んで行きやがって テメェらは幸せなんだからむしろ踏ませろ。 つか100歩譲って足を踏むのは許してやるから この人混みの中で
靴紐を踏むのは勘弁してくれ
転ぶ、かなりの高確率で転ぶ。 つか踏まれるたびに体勢崩してるし。 しかも
踏まれる→紐解ける→踏まれやすくなる→踏ま…
の嫌な自己完結ループまで発生した。 ホント、もう、許してくれ。 家帰って大人しく録画しといたM-1観ます。 こんなお洒落な処に彼女もいないのに来てスミマセン。
ハァ…どーせ ザ・パンチ優勝しないんだろ? NON STYLEかモンスターエンジンあたりか? ナイツとかは良い線行くかも…でも優勝は…だろ?
はぁ…ホント
俺には住みにくい世界だ。
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うひょー、五月雨さんです。
タイトルどおり冬期休暇に突入しまして 昨晩などはもみぃと飲み会。 刺身やら焼き鳥やらをつまみに 泡麦茶パーティーでした。 うまうま。
ま、そんな男の話は置いておいて 今日やっと帰省しましてね。 久々の帰省ですから 色々とやることがあるわけですが やはり最優先は会いたい人に会うことですよね。 そう、あの可愛い
ペットのミミたぁ〜ん
か…かあぃぃよぉ、ハァハァ。
ま、そんな猫の話も置いておいて 久々にお話したかったので とある女性と夜会うことに。
俺「よぉ、お久ぁ」 女「会いたかったよぉ」 俺「悪い悪い、最近忙しくてさ」 女「むぅ…」 俺「でも今日からは時間あるから、たっぷり話そうぜ」 女「わーい」
…ククク、いつもならここらへんで
(赤大文字)脳内でですがね。
とか出るんですが、残念。 コレは実際にした会話だ。
電脳世界で
…うん、チャット。 ちなみにこの会話中、一言も発していないけど 他に2.3人は入室してました。
でもまぁ、久々にチャットということで かなりもりあがってしまい 結局このまま一晩越して、 終わったのが21日の朝なんですよねww (現在時刻、21日25時)
いやぁ、やっぱ盛り上がりますよ
スカートたくし上げ萌え
の話は。 まぁ、最初は
「良いよね…」 「恥じらいが…」
とか言う馴れ合いだったんですが 途中から
「前からの方が恥ずかしそうな表情が良く見える」派と 「後ろから見たほうが屈辱的なポーズで支配感が」派で
一大抗争が発生しまして
結局身内だけで片がつかなかったので 途中から一般チャットへ繰り出し 大討論会へ!!
そんなこんなで朝でした☆
なんて無駄な、そしてなんて充実した時間なんだ。 (矛盾している感じがするがスルーお願いしたい。) そしてなんていう速度で女性読者がドン引きしているんだろうね。
女性に嫌われることなどとうに慣れた。 んで、意外と男性読者が気になっている この抗争の結果なんですがね。
明け方、空が明るむ直前ぐらいに通りすがりの人が
「そんなことやってるから
お前ら今年も独り身で終わるんだよ」
という核爆弾を投下しやがりまして
全員が
「あれ、なんでだろう、塩の味が…」
とか言いながら解散という悲惨な結末でした。 いやぁ、あの通りすがりの馬鹿め。
次に見かけたら呪い殺す。
…冬休み初日からこの鬱っぷり。 もう、泣きたい。 とりあえず、泣きたい。 というかむしろ、飲みたい。
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さて、五月雨さんです。 タイトル通りそろそろ現実に目を向けようかと思います。 えぇ、Blogのサブタイトルでも
「12月って大晦日ぐらいしかイベントなくて暇だよね日記」
とか書いてますけど 流石に一週間を切ったあたりから 結構みんなが騒ぎ出して クラスでもよく休み時間の話題に上がって いやでも耳に入ってきて そうなってくるともう 現実に目を向けざるをないですよね。 もうすぐだな…
M-1グランプリ
五月雨さんはザ・パンチが一番好きなんで 是非とも優勝してほしいんですが 結構好き嫌いが分かれますから正直無r(ry
現実に目を向けようぜ、俺。
そうですね、クリスマスですよ。 もう、大嫌いなイベントですよ。 ただでさえ彼女いないことを気にして 普段からウジウジウジウジしているのに この時期になるとその「彼女いないorz」感が
数倍、むしろ自乗されますからね。
もう、本気で死にたくてしょうがねぇよ。 前回の記事で追記に書いといたアレ とりあえず一気飲みしてみようかな☆
…おっと、また逃げていたな、俺。
よくよく考えたらあと一週間もあるんですよ。 彼女ぐらい作れる気がしません? (貴様は今まで何年生きてきてその間彼女はいたのか?とか言うな) そうとわかれば話は早い とりあえず親しい女性と会ったら
「結婚しないことを前提に付き合ってください」
ってでも言ってみようかな。 結婚を前提とか重苦しいから コレは意外とウケるのでは?
と、真面目に思っている俺。
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※中二病注意※
さて、昨晩あたりでしたかね。 なかなか寝付けなくて… どうしても寝れなかったので机から 楽しいジュースを取り出し、一人で飲むことに。 (今、「悲しッ」ってツッコんだ奴、正論だ。) 飲み物に合わせてツマミはチョコレート。 久々に甘味食いましたがビターでも中々甘く やっぱあまり合わないな…とか思いました。 さて、いい感じに廻ってきまして そろそろ寝ようかな、とか思った時ふいに
「なんで俺生きているんだろう」
という疑問がわきまして… しかも熟考したあげく
「特に理由無いな。」」
という結論に達し、更に考え続け
「じゃあ死ぬか。」
と思い立ちました。 いや、今の俺なら 「コイツ、完璧飲みすぎで冷静さ欠いてるな」 とわかるんですが、何故か昨晩の俺は
「おぉ、俺、今日は無茶苦茶冴えてるな」
とか思っていやがりまして。 そして(自称)冴えている五月雨さんは考えました。 死ぬ前にしなくちゃいけないこと、を。
-独想開始- 流石、自称とはいえ冴えている男は違います。 ドンドンとすべきことが浮かんできました。 遺書からHDDの処分、見られちゃいけないモノの処分 死ぬために必要な薬、会っておきたい人などなど
もう、完全に死ぬためのプランが出来上がりまして でも、そこでふと思ったんです。
死ぬのって意外と面倒だな…
うん、そして最終結論。
面倒だから死ぬのやめよう。
…まぁ、最終結論だけは冴えていたかなw つか、そん時の俺は常に 「やべぇ…俺、冴えすぎてる。自分が恐い…」 とか思っていましたね。 いやぁ…
貴様の頭の作りが恐いね。
しかも突如として生きてる理由考えて そのまま死のうとか考えやがって
お前は中二病患者か!?
マジ、なんなんだよ飲んだ時の俺。 「邪気眼だしてみろよー」 とか言って蹴りいれるぞ、オイ。 つか読者諸君に聞きたいんだが
俺、何考えて生きてるんだろう?
いや、聞かれても困るだろうけど 最近自分でも自分がわからないんだよ (↑中二病に聞こえる件。) ホントに理解不能だよ。 突如として
俺、アンパン○ンだぜ
って言いだしたりテスト期間中に
ヤマ○ュン作品読み漁ったり
最近で言ったら
机にスライディングタックルかましやがって
もう、いっその事
死ねば!?
…いや、よく考えてみれば生きてる理由ないし、 死ぬのも良いのかもしれないな… よし、死ぬ前にすべきことをまとめよう。 (-独想開始-へ戻る。)
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うぃ、五月雨さんです。
週末はちょうどふたご座流星群が 一番良く見えそうということで 今晩はゆっくりと散歩を楽しもうと ウキウキしていたんですがね、 生憎の満月、曇天とマイナス要素だらけで まったく流れ星は見えませんでした。 けど、
雲間から見える星たちは綺麗でしたし 満月に照らされた降雪が流れる星みたいで、 とても感動させられました。 ダイナミックな流星群とかもいいかもしれませんが こんな小さな綺麗さも良いかな、 と考えさせられた週末でした。
さて…
当方はこんなBlogではありません。
というワケで行ってみましょういつものノリで。 とりあえず時間軸を戻して土曜の夜の話。
美術部の3年生〜5年生のフルメンバー、 つまりは男5人、女4人、計9人という かなり多めの人数で鍋をしました。 いやぁ…やっぱ冬は鍋ですね。 みんなでワイワイと騒ぎながらの鍋。 自然と
楽しいジュースも進みます(何!?
まぁ、そりゃあ進みますよ。 んで、そん時起こった事件なんですが
あ…ありのままその時起こった事を話すぜ! 俺はみんなの前で立ち上がった思ったら、 いつの間にか
テーブル上でスライディングしていた
な…何を言っているのかわからねーと思うが、 俺も何をやっちまっていたのかワケがわからない… 頭がどうにかなりそうだ… 脚が痺れただとか何かに躓いただとか、 そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。 もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
恐ぇよ飲みすぎって
…うん、あれは酷かった。 もう、脚に力が入らなくてさ、 「ヤバい」 って思った次の瞬間には テーブルの上に轟音とともに滑り込んでましたもん。 いやぁ…
楽しいジュースは程ほどにね。
…うん、やっぱりコレが俺のBlogですね。
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