いつまでも若々しくいこう!
< 新しい日記 | トップ | 古い日記 >
体のなかで、栄養素を燃やすために使われた酸素は水や二酸化炭素になって、体の外に排出されますが、このうち2%ほどは変化して体の中に残ります。

活性酸素は悪いことばかりではなくて、体の中で病原菌や細菌を攻撃する働きもあります。

増えすぎると、体の細胞をも攻撃してさびつかせます。

活性酸素は、ストレスやタバコ、紫外線などで増えるようです。
2008 05/02 16:02:49 | アンチエイジング
Powerd by バンコム ブログ バニー
鉄がさびたり、皮をむいたりんごが参加して茶色くなってしまうようなかんじで、人間の体も時間とともにさびていきます。これが老化です。
この、さびは「活性酸素」という、酸化力の強い酸素がひきおこします。
活性酸素の攻撃から体を守る働きを、抗酸化作用といいます。

若さを貯蓄しておくカギは、抗酸化力を取り入れて、自分の体の活性酸素に対抗して、さびつきをストップさせることにあります。

アンチエイジングの基本的なこと
2008 04/27 10:02:46 | アンチエイジング
Powerd by バンコム ブログ バニー
< 新しい日記 | トップ | 古い日記 >