一日二記事程度ずつ書いてます…女装? 何を言っているかわからないぜ。
うぃ、五月雨さんです。

世間一般では今日からGWらしですね。
社会人の多くは今日から休みに入るらしいですね。

…と、何故学生の五月雨さんが
そのことを知っているかですよね?

理由は簡単なんです、実は今日

ネバグロ先輩襲来!!

というステキイベントがあったんですよ。
いえね、ちゃんと部活に来てくれた際には
ケーキとか持ってきてくれて
すごい嬉しかったですよ。
(諸事情で食べ損ねましたが…)

それは良いんですがね、問題はその前後ですよ。
まず1つは

俺の授業中にパチンコの実況をするのはやめて下さい。

授業中なのにネバグロ先輩から
写メ付きのメールがガンガン来まして、
律儀な五月雨さんはそれに毎回返信するわけですよ。

…正直シンドイ。


まぁ、それは百歩譲って許すとしても
もっと大きな問題は部活後。

なんでも臨時収入があったから
夕食を驕ってくれる。
とかなんとか言われて
ほいほい五月雨さんはついていったんですよ。
そしたらなんとネバグロ先輩が突如

「今日メシ食ったらカラオケに行くからww」

とか言い出しやがりまして…
いや、
「明日に響いたりしてマズいのでは?」
と常識人ぶってる五月雨さんは質問しましたよ。
そしてらなんと
「明日も俺休みだしww」
という回答が返ってきましてね。
まったく…

俺は学校ですが!?

…とは言えなかったので
とりあえずメシを食いまして…
そのまま結局流れでカラオケへ。
ちなみにメンバーは

永ちゃん先輩、ガッツ先輩、
ネバグロ先輩、中田、俺。

…あまりいつもと変わらないですね。
そしてカラオケスタート。
時刻は22時より少し前。

…♪♪♪…

ガッツ先輩は途中で抜けましたが
結局他の4人で歌い続け、結局解散した時刻は
3時を少し回ったあたりでした。
えぇ、もう一度確認しましょうか。

俺は明日も学校です。

(まぁ、中田さんもそうんだけどね。)
…疲れました。

何が一番疲れたかって
テンションを上げ続けていたことですね。
いや、普通なら問題なかったんですが

カラオケに行く前にネバグロ先輩がガッツ先輩に

ネ「五月雨はいつもガッツのことを
  空気読めないだのなんだのって
  陰でずっと文句言ってるよな。」

とかチクられまして…
いや、チクられたって表現は間違っているんですがね。
だってガッツ先輩を悪く言っているのは

ネバグロ先輩自身なんですよね。

つか「五月雨はよくガッツを…」って
色々と悪口を言っていましたが
それって全部

ネバグロ先輩が俺に愚痴ったことですよね?

つかただ俺の名前を使って
ガッツ先輩に文句言ってるだけじゃないっすか、
マジ勘弁してくださいよww

…と五月雨さんは冗談程度にしか思っていなかったんですがね、
気のせいだと思いたいんですがなんだかガッツ先輩が

本気で俺を睨んでいる気がします。


…睨んでいましたよ。
つかもろ
「五月雨君って私のことを陰でそんな風に言っているんだ」
とか言われましたしね。

流石に五月雨さんもあせりまして
弁解、弁解、弁解。
しかし

効果はいまひとつのようだ。

…はい。
というワケで五月雨さんは濡れ衣を着せられてしまいました。

いや、まぁ濡れ衣程度なら
別によくあるんで気にしないんですけど…
ふとネガティブシンキンガーの五月雨さんは

なんで俺よりネバグロの方が信用が高いんだ?

とか考えてしまいましてね。
それから鬱モードに入りまして

信用ねぇなぁ、俺。
つかネバグロ以下って…
人間として…

とか考えちゃいましてね。

…鬱。

なんかやる気とかなくなりましたよ。
そんな理由でカラオケ中はローテンションだったんですが
まぁ、それを悟られないのが一端の大人ですからね。

というワケでテンション上げすぎで疲れた、と。
…ふぅ、しかしテンションがあがらないです。
やる気でないし…

あ、もしかしてこれって

五月病か?(違っ

日付的には合っていますが
きっと違っているんでしょね。
まずなった理由が五月病ではないですし
そもそも

どーせ寝たら治りますし。


…単純な俺の脳に乾杯。
つか明日普通授業なんだが
大丈夫なんだろうか、俺。
2008 05/01 23:28:30 | 日記的な… | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
うぃ、五月雨さんです。

今年は飛び石ですから、
一応昨日寮に帰ってきまして
ちゃんと今日は学校に行ってきましたよ。
しかし…

ダルい。

ジョジョ風に言うと
DAR(ry

まぁ、同じネタを何度も使うのをやめましょう。

てなワケでダルさを解消することに。
まぁ、方法は言わずもがな

飲み会。

…五月雨さんは今年18になる予定ですよ?
まぁ、飲み会といっても楽しいジュースですから
まったく問題ないのです。

ま、そんなこんなで飲んだのですが…
…うーん、何かが足りない。
あ、そうか

女性分だ。

と理解不能な謎の答えを導き出した五月雨さんは
とりあえず毎度恒例となった

永ちゃん先輩宅を襲撃することに


んで、楽しいジュースでハイになっていた五月雨さんは
寝ている永ちゃん先輩を叩き起こし
強制的に話し相手にし、レッツ再飲み会。

…ちなみに話した話題は
ネバグロ先輩やタッキー先輩の話。
詳細な内容は… まぁ、ご想像にお任せします。

そして話は盛り上がり
飲むペースもドンドン上がり
気付いたころには…

永ちゃん先輩、泥酔。


…うん、人って泥酔するとスゴいことになるんだね。
座って話していたんですが
ちょっと目を離していると次の瞬間には

床に倒れる永ちゃん先輩が

…うん、グデングデンって正にこんな感じだろうね。
つか…

流「…大丈夫ですか?」
永「じぇんじぇん大丈夫れすよ?」


…駄目だ。

というワケで寝せて帰ろうとしたんですが
永ちゃん先輩が

「もっと飲みたいれす。」

と言ってきたので
上下関係を気にする五月雨さんは
付き合って飲むことに…

いえ、決して
「もっと飲ませて更なる痴態を見て楽しむかww」
とか、そんなやましい考えじゃないですよ?

…邪道? 外道?
それは賞賛の言葉ですか?w


ま、飲みを続行することに。
ちなみに放っておくと危なそうだったので
永ちゃん先輩を俺が支えてあげながら飲むことに。

本当に善意から支えてますよ!?
…決して飲みすぎた五月雨さんが
女性にくっつく癖があって、
それを正当化する為の言い訳ではありませんよ!?

しかし…
支えてあげていてもよく倒れました。
えぇ、それはそれはよく倒れました。
そして最終的に先輩は寝てしまいました。

…これは据え膳とかいうヤツですか!?

とかとてもハイな五月雨さんが自分でボケて
自分で「いやいや、色々と違うだろ」とか突っ込んでいると
突如チャイムが鳴り響きました。

…ん?

いや、最初は永ちゃん先輩が酔う前に
「ガッツが来るとか言ってたけど結局来ないんだって」
とか言っていたので、
もしかして遅れてきたのかな…
とか思ったんですが
時計を見てみると午前2時。

…うーん、流石にガッツ先輩じゃない気がする。

つかガッツ先輩だとしたら半端なく驚きますしねw

まぁ、予想していても始まらないので
とりあえず誰が来たか確認することに。

というワケで酔いつぶれて寝ている永ちゃん先輩の代わりに
勝手に出ました。
ちなみに五月雨さんも先輩ほどではないにしろ
正気ではない状態。

流「はい、なんでしょか」
謎の男「あぁ…(驚いた様子。)」
流「(…不審な男だな、誰だろう。)」
謎「さっきからドンドンと五月蠅いんで注意して下さい。」

下の階の住人でした。

てかきっと俺じゃないですけど
倒れる音とかが五月蠅かったんでしょうね。
それで寝れなかったんでしょうね。
寝れないとスゴいキツいですよね。
というワケで五月雨さんは

見ず知らずの人に駄々謝り。

いやぁ…最近俺の謝罪スキルが
メキメキと上がっている気がするよ。
…泣きたい。


しかし謝罪スキルの上がっている五月雨さんは
立ち直りも早くなっていますからね。
とりあえず気を取り直して部屋に戻りました。

流「せんぱぁい、大変でしたよ今ぁ…」
永「んー… んにゃ。」

そうでしたね、熟睡してましたね。
という事で毎度恒例
永ちゃん運搬。

ヨイショ、ヨイショ、ヨイショ、ヨイショ。

…文化部の五月雨さんにとっては
女性といえど布団まで運ぶのは意外と大変ですよ。

……うん、でも頑張りました。
そして部屋を軽く片付け、帰ろうとした時でした。
突如永ちゃん先輩が

「ねぇ…」

と弱々しい声を…

…えぇ、前回もこのパターンはありましたね。
そしてその後にはろくなコトが無かったのを
確かに覚えていますよ、五月雨さんは。
だから謝るなりなんなりして
この場を立ち去るのが正しい判断だと
五月雨さんは知っていますよ。
でもね…

五月雨さんは馬鹿なんです。

というワケで永ちゃん先輩の元へ。
流「なんですか?」
永「ちょっと来て。」
流「はい?」

永「良いから来い、抱き枕。


…抱き枕?
不穏な響きの単語を聞き取りましたが
気のせいであって欲しいものですね。
しかしこういう場合は大概気のせいではないのですよ。

というワケで先輩に抱きつかれまして。
いや、この時点では嫌じゃなかったですよ。
むしろ嬉しいイベントかな、程度に考えてました。

しかし…
ちょっと時間がたって気付いたんですが
意外と体勢がキツいんですよね…
腰のあたりに抱きつかれているので
布団に乗っているのは俺の腹より下のみで
胸より上は筋力で支えている状況。

…10分たったあたりから
最初のウキウキ気分は消え始め
30分もたったころには

腹筋が崩壊寸前でした。

しかも永ちゃん先輩が思ったより力が強かったし…
そのうえ熟睡してるっぽいから起こせないという
どうしようもない状況。
さて…

添い寝は既に拷問に変わっているんだぜ!!


うぎゅ…


開放されたのは3時間後でした。


というワケで素晴らしい一晩を過ごさせて頂きましたよ。
なんたって女性の寝顔を見ながら
隣で添い寝してあげられましたからね、
ギャルゲばりのイベントでした、ごちそうさまでした。
そしてその代償は

腹筋と睡眠時間でした

…小さいのか? いや、大きいのか?
まぁ、それなりの代償ですね。
つかマジで身体にガタが…
…はぁ。


てかふと思ったんですが
今月は休みの度に永ちゃん先輩宅に行きましたから
来月からは行く回数を自重したいと思います。
流石に迷惑ですし

睡眠時間と腹筋の痛みは耐えがたいですしね。

…ひ弱な五月雨さんにはキツいのさ。
2008 04/28 23:59:42 | 日記的な… | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
うぃ♪ ちょっとご機嫌な五月雨さんです。
その理由はかなり単純で
今日は中学時代のクラスメイトと
久々に会って花見をするんですよ。

いやぁ…楽しみですね。

というワケで今回の会場である

元町営体育館へ


…ん?
何ですか、いきなり。
あぁ、なんで花見なのに体育館でやるか?
って疑問ですか。
奇遇ですねぇ

俺も同じ疑問を抱いています。


ま、結論から言うと
今日は天候が落ち着かず
外で花見は無理そうだから
屋内で集まって駄弁るそうです、
つまり

花見じゃねぇじゃん。

と突っ込むべきですね。
まぁ、面倒なのでしませんでしたが。
そしてみんなで集まり花見もとい雑談開始。
久々に会う人ばかりなので
聞き役にまわってみたんですが
いやぁ…清々しいまでに

知らない固有名詞が飛び交っていました。

○○高の○○ってハンパねぇよな
○○君、○○と付き合ってるじゃん。
いや、○○は別れたらしいって聞いたぜ。


…うん、寮から高専に通っている五月雨さんは
完全に蚊帳の外でしたよ。

ふぅ…久々に楽しい時間をすごせると思っていたのに

かなりの精神苦を味わいました。

…もう、いいです。
当分会いたくないと思うぐらいには
精神的にツラかったです。

地元って恐いですね。
高専にしか自分の居場所がないのかな…
とか考えさせられましたよ。
しかし高専(=駄目人間の巣窟)にしか居場所が無い俺って…

どんだけ駄目人間なんでしょうね。

…かなりだよね、きっと。
2008 04/27 23:59:33 | 履歴的な… | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
さて、昨日の記事を掘り返しますが
昨晩の永ちゃん先輩の痴態をネタに
今日は永ちゃん先輩を苛めて
「ひぃぃ、ゴメンナサイ」
とか
「昨晩はすみませんでした。」
言わせる予定でしたねw

さて、というワケで今日はちゃんと
「…ゴメンナサイ。」
「本当にすみませんでした。」
と謝っていましたよ。

俺が。


…展開が急すぎてついて来れないかな?
オーケー、説明しましょう。

昨晩に話を戻しますが
永ちゃん先輩からやっと開放された五月雨さんは
タッキー先輩と共に
「残すと処理に困りそうだな」
という結論をだし
残った楽しいジュースを全て飲むことに。


…と、ここで五月雨さんの記憶が無くなりまして
目が覚めたら見知らぬ天井でした。

いえ、よく見ると知っている天井でしたよ。
えぇ、永ちゃん先輩宅の天井ですね。
そして俺が寝ているのは永ちゃん先輩の布団で
この布団の主は隣でタオルケットに身を包んで
寒そうにしていますね。

…うん、ここで回想話は終わりです。
さて、俺のとるべき行動は一つしかないよね。
寝起きでこんなことをするのは
生まれて2度目ぐらいだね。
良い子の皆は真似しないでね?
というワケで

寝起きDE土下座

「…ゴメンナサイ。」
「本当にすみませんでした。」

…まぁ、なんとか許してもらえましたよ。
しかし… 永ちゃん先輩には
当分頭があがらなそうです…ぐぅ。



とまぁ、ね。
そんなコトを気にしててもしようが無いですよ。
よく考えたら今日はプレリーなんですよね。
ま、永ちゃん先輩にはまた謝るとして
今は朝の痴態など忘れて
全精神をこのプレリーに集中させて勝ちに行きます。

てなワケでプレリーをしました。
まぁ、最初のパックから4マナ7/7とかいう
超巨大な巨人が出てきやがりまして
嫌な予感でいっぱいのままゲームスタート。
白・黒のドレインデックを作りましたが
結果は1勝1敗1分け。

…微妙な結果ですね。
でも俺は大切なことを知れました。
それは

自分の精神の弱さ。

…うん、なんかね
今朝のことを忘れて楽しむつもりだったのに
なんかプレイングミスを多発しちゃったんですよね…

はい、五月雨さんの精神は虚弱です。

ま、とりあえず永ちゃん先輩に
今日中にもう一度謝りに行きます。

…お土産に現金かな?w
2008 04/26 23:59:43 | 日記的な… | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
うぃ、五月雨さんです。

昨日大変だった謎の病気ですが
アクエリ飲んで寝たら完治しました。

いやぁ…やっぱ偉大ですね、アクエリ。


とは言え流石に昨日の今日ですからね。
とりあえず無茶はせず
無難に適当にすごす予定

でした。

はい、大方の読者の予想通り
これから健康体でもキツい
素晴らしいイベントが発生します。

とりあえずプロローグ的に

部活にタッキー先輩襲来!!

この時点でかなり疲労が溜まるイベントですが
なんとこの後、

夕食を一緒することに。

…一昨晩のネバグロ先輩同様
秘儀・相槌ヨイショをフル活用しなきゃな…
とか覚悟していたんですが
色々あって永ちゃん先輩や中田さんも合流し
4人で食事をとることになり
とても和やかな食事になりましたよ。
えぇ。

やっぱりツラいことは
一人で背負い込むよりみんなで分かち合った方が
楽なんだね。

…とタッキー先輩に失礼なコトを言いつつ
話はまだまだ続きます。

まぁ、食事をとったらすぐに解散すれば
無事に済んだのでしょうが
無事にすまなかったから話が続いているわけで…

…要するにアレですよ。

永ちゃん宅で飲む流れに


…毎週末永ちゃん先輩宅にお世話になっているのは
気のせいだと思いたいけど
これって悲しいけど真実なのよね、と。

…ゴメン、永ちゃん先輩。

と思っても口に出さないのが五月雨さんのポリシー。

話が脱線しましたが
結局スーパーに寄り楽しいジュースを買い
永ちゃん宅で開栓、つまり開戦。
ちなみに楽しいジュース代金は
何故か社会人のタッキー先輩と俺で
2:1づつ出しましたよ、えぇ。
何故全額出してくれないのかなあの社会人は。

とか内心文句を言いつつも
結局喜んで飲むわけですがね?

-ここからは軽く巻きで…-
とりあえず開戦から間もなく
永ちゃん先輩が離脱、布団へ。
ちなみに布団へ、と言うのは
「布団へ行って寝た」と言う意味ではなく
「強制的に布団へ叩き込んだ」という意味。
その後タッキー先輩の
「お前ら弱いなぁ」
と言う暴言に耐えつつ
あからさまに酔っているタッキー先輩の
「俺は全然酔ってないぞ」
という酔っ払い特有の発言を中田さんと二人で
「マジっすか、スゴいっすね。」
とほめ続ける拷問を受けました。
それを数時間…
流石に時間も遅くなったので中田さんが帰ることに、
しかし中田さんは楽しいジュース(ほぼ)初体験で
しかも結構ベロンベロンだったので
珍しく男性を五月雨さんが送り届けるということに。
そして送り届けた後…

-ここからいつものペース。-

俺が帰るとすぐにタッキー先輩から

「おぅ、五月雨、パス」

と、謎の言葉が。
まぁ、タッキー先輩の指示に従い
寝ている永ちゃん先輩のそばに行くと弱々しい声で

永「手ぇ…」



…ww
いや、ニヤっとなんかしてませんよ!?
ついつい手を握ってあげてますけど
これは反射的な行動ではなくて
冷静に思案した結論からくる行動で…



…はい、反射的に行動してしまいました。
しかしこの行動は大きな間違いだったようで
永ちゃん先輩は俺の手を握り締めてきました。

いえ、この時点では問題無いと思っていましたよ。
むしろ良いイベントかな、程度に。
しかし… タッキー先輩の「パス」という単語の意味が
数分後には理解できました。
そしてコレが良いイベントとは言いがたいことも

まぁ、皆さん御察しの通り

手を離してくれないんですよね。

いや、可愛いなぁ…
と取ることも出来なくはないですが
意外と動きを封じられるとキツいですよ!?

…まぁ、いつも迷惑かけてるんで
コレぐらいは仕方ないかな、と思いますよ。

それに…
コレをネタに明日以降は永ちゃん先輩を苛めて
「ひぃぃ、ゴメンナサイ」
とか
「昨晩はすみませんでした。」
とか言わせられると思えば
むしろ楽しいですしww

…外道っぽい思考でゴメンナサイ。
2008 04/25 23:59:57 | 日記的な… | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー