一日二記事程度ずつ書いてます…女装? 何を言っているかわからないぜ。
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どーも、失敗に気付いても直さない流です。
新企画は凍結。 要望があり次第復活。 てなワケで昨晩は 海?と二人っきりで歪んだ愛をはぐくんでました。
…ブラックジョークですよ?
まぁ、ブラック過ぎて笑えなかったなら 無理して笑わなくてもいいがなw 本当は6時間ほどゲームしてました。 …こちらもブラックですが
事実です。
まぁ、語り合いながらのゲームは 意外と楽しかったですよ? とは言っても 男二人の会話なんて 10分もしないうちにゲーキャラみて 「あ、これ俺のタイプ」 とか言う発言が出て それからグダグダとフェチ話になるんすけどねw まぁ、海?とは趣味が一致しないので ディベート風で楽しかったですよ。
傍から見たらブラックですがねw
書いちゃっていいのかわからんけど、 海?はかたよりが凄くて、 半分は俺と一致、半分は俺と不一致てな感じでしたね。 まぁでも結論としては
「ギャップ萌えは万人共通」
てことですねw (『うわっ』って思った人はまだ引き返せますw) でも…玲だけはギャップ萌えを理解してくれないんだよね… 何故だろう… あ、きっとアイツは異常なんだね♪ とか勝手に散々言ってます。 まぁ、俺は十分異常者だって自覚してますが、でも…
ギャップ萌えは最高だよな?
と、男性人の9割が 「あぁ、その通りだ戦友(とも)よ」 と言いそうな質問を残し終了。
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流「いやぁ、どーも流です。」 俊我(以下、俊)「裏人格、というより本性、俊我です。」 流「いやぁ、どうですか? 初の対談形式ですが?」 俊「対談形式と言っても書いてる人は一人ですがね…」 流「………」 俊「こういう『………』も結局自作自演なんでしょう?」 流「いやぁ、じゃあ折角新企画なんでなにかしますか?」 俊「無視するのは良くないかと…」 流「じゃあコーナーやったるぜ?」 俊「…まぁどーぞ。」 流「今日の出来事〜♪」 俊「まぁ、結局はいつもと同じく日記ですか。」 流「はい、そうです。もうネタ切れですからw」 俊「今日は何がありましたっけ?」 流「…昨晩から寝ないでノベゲーやってました。」 俊「…うわぁ、堕人の極みに着々と近づいてるな。」 流「気にすんなって」 俊「で、なんと言う作品ですか?」 流「タッキー先輩に薦められた『世〇ノ全テ』です。」 俊「相変わらず〇で隠してありますね。 というかR指定では?」 流「この『世界〇全テ』ですか中々良かったです。(質問無視)」 俊「…〇の位置が変わって名前出ちゃってますが…」 流「気にしない気にしない。」 俊「で、どんな感じでした?」 流「まぁ、完結に説明すると主人公は転校初日、 久々に帰ってきた関西系の街では馴染める気がせず 昔のように人を寄せ付けずにいたが… 人々との出会いによって心を開き みんなでバンドして犯罪して… てな感じの恋愛ノベルかな。」 俊「あ、恋愛系ですか?」 流「はい、ちなみに今回は一人だけクリアしました。」 俊「どんなキャラをクリアしたんですか?」 流「俺にしては珍しくメインヒロインに惹かれて…」 俊「ほぉ。」 流「だって心を開けない娘なんですよ? なのに俺にだけ心を開いて…」 俊「つまりギャップ萌えですか?」 流「…はい。」 俊「ストーリーなんかはどうでした?」 流「あー…ハーフバッドエンド的で 普通は好まないんですけどこの作品はまぁまぁでしたね。」 俊「他に良かったところは?」 流「ヒロインが全員関西弁。」 俊「…そうですか。」 流「結局オタバナだけで今日は終了ですね。」 俊「…そうですね。」 流「てか内容薄い割に文量は多いんですね。」 俊「…そうですね。」 流「リアクション薄いですね。」 俊「…そうですね。」 流「…この企画失敗じゃないですか?」 俊「…そうですね。」
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どーも、一年前のこの時間は死ぬ直前だった流です。
あの忌々しい事件からもう1年かぁ… まぁ、こんな話題はどうでも良いんですが 昨日、Blogの末尾にて「テヘッ☆」という あまりにもイタいギャグをやったんですが いやぁ…結構見てる人いるんだね メル友とかリア友に 「大丈夫?」 ってメールたくさんもらっちゃったよw まぁ、大丈夫です。今のところはね。
あー…それとひぐらし・鬼隠しPlayしました。 いやぁ…良かった。 というか前々からチャットとかで 「前原 圭一」に似ている。 と何度か言われていたので それって誰だよっ!? っていう疑問が解消されたのが とても清々しい気分にさせてくれているんだろうねw …まぁ、自分で言うのもなんだが
…似てるんじゃない?
いや、マジで。 まぁ、俺はアイツより抵抗するだろうし 殺されもしないがなww とか無駄に対抗意識燃やしてますw だってさ、だってさ、 女の子に囲まれてハーレム状態(古っ)の男は 全員俺の敵なんだぜ!?(意味不) まぁ、こんな大口叩くだけあって 一応自分なりに凶器とトリック 犯人達の目星なんかはついてるつもりですよw まぁ、Play後記は四連作が全部終わってからね。
てか何となく新企画。 明日から試験的に対話形式でBlog書きます。 もちろん一人でw …つまりはネタ切れですよ。
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どーも、現代に舞い降りた堕天使、いやむしろ堕人、流です。
んー…今日は恐ろしく無意味な一日でしたねw 11時頃に起床し、なんとなくPCを起動 なんかオタっぽいですが 起床と同時にNを起動するのは習慣化してますね。 んでなんとなくひぐらしをPlay。 まだ鬼隠しの金属バットの確保あたりですが いやぁ…面白いっすね。 今まで出会えてなかったのを 後悔しちゃうぐらいの作品ですよ。 前半のギャグもかなりの完成度でしたが 中盤以降のミステリアスさもGoodでしたね。 まぁ、詳しくはクリア後に また前回(ジョ〇ョの時)のような感想書きますので お楽しみにw つか俺が今までやった(見た)作品 (とは言っても東鳩2と有名な漫画、あとむきりょくかん。系) のヤツも 徐々に、もしくは一気に書いてしまう予定です。
んで、日記に戻りますが 軽い朝食をとり、間髪をいれず昼食。 あえて一食としてまとめてカウントしないのが俺っぽいw んで、久々に絵を描きたくなってチャリで出陣。 バイクの免許を取る予定は未定。 まぁ、車のに原付のは付いてくるから それでええかな…と。 んで、絵の題材を求めて街を往来。 二度以上会った人は俺を不審者だと思っただろうねw で、まぁ木陰で一休み。 川の流れる音を聴きつつ空を見上げてみる。 夏独特の強い木漏れ日が眩しかったけど、 なんか気持ちよくて… この現在を絵にしたい。 心の底からそう思い、気付いた。
…画材忘れた。
…本末転倒ですねぇ(苦笑 まぁ、雑念無く現在を楽しめたから それで良かったのかもしれませんけどね (とか言って自分のマヌケさを誤魔化してますw) それからまた次の川へ。 コンビニで買ったハンディロックアイスを貪りつつ、 川を見渡す。目に飛び込んでくるのは…
…スク水?
まぁ、田舎の川では良くある事さと自分に言い聞かせ 特にツボでもないので無視。 すると対岸から岩の上を跳ねて近づいてくる人物が… 待っていると俺の目の前で停止。 見た目は…トランクスか単パンかわからないものを履き、 上半身は裸、ハゲた頭にハチマキのようにタオルを巻いた この特徴的なスタイルの50歳ほどの男性は
…誰?
いや、マジで。 親しげに 「昔は川も綺麗でさぁ…」 とか語り始めたけど俺の脳内は 「お前誰だよ!?」 で一杯だから。 とか突っ込みつつ愛想笑いと適当な相槌で オジサンと親しくなっちゃってる俺が憎いよ!!
…俺、いつの間にか人間らしくなってるじゃん。 てかむしろ通り越してお人よしなのか?
とかなんかオルゴール風のBGMで ノベゲーっぽいシーンがカットイーン。 …えー、自分の心が整理できず かなり脳が暴走していますが、 気にせずに続けます。 てかまず落ち着きます。 まぁ、冷静に考えますと オジサンはただの「田舎名物絡み語り」なワケでして、 散歩が趣味の俺にとっては 月に1回はある出会いなワケですが、 今回は暑さで脳がオーバーヒートしたのと 特徴的すぎるスタイルのせいで 勝手にエキサイトしちゃいましたねw
ふぅ…落ち着いて考えないと駄目だぞ俺、 反省、反省、テヘッ☆
と、未だに脳がオーバーヒート中な発言を残し終了。
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どーも、最近衝動買いにはまっている流です。
もう、手元に金があると使わないでいられない♪ そんなダメ人間のお手本ですw ちなみに注文したもの… ・300GB外付けHDD ・小説「雲のない雨空の下で」 ・単4電池充電器 ・ケツメCD 他。 …充電器だけ意味不。 まぁ、補足説明するとMP3プレイヤー用さ。
あ、そう言えばうやむやにしていた俺の趣味の話ですが みなさんのご想像通り
明日に保留
でお願いします。 …ゴメンね だって俺の座右の銘(たくさんあるけど)は 「明日やれる事は明日に廻す」 だからw もちろん期休業後の宿題は毎回毎回未提出♪ まぁ、気にしてませんけどw
てな理由で今日は珍しく家族の話。 いやぁ…この歳になりますと 父親と話が合うようになりまして、 晩飯時とかはもう盛り上がってますよ。
主に家族の悪口で
今読み間違えたかな? って思った方、間違ってませんよ。 ウチの親子は家族に面と向かってダメだししてますw つか父親が俺と思考回路そっくりでして 同じような意見がドンドン出てくるんですよww まぁ、ウチの家系の女性は みんな脳が逝っちゃってるから 意見は尽きませんしww だから常にウチでは上位に立っているわけですが、
本日、珍しく下位に立たされる事態が… 食後の団欒中、 妹が中学の友達について話していたわけです。 そこで 妹「そう言えばユメちゃんが流兄ちゃんのことすっごく沢山喋ってて言ってたよ」 (馬鹿なので日本語おかしい) 母「え、何で?」 俺「よく覚えてるなぁ、(会ったの)結構昔なのに」 妹「だって初めての人だから忘れられないんだって」
…空気が凍りました。 もう、The Worldかと思ったよww えっと誤解の無いように言いますと 妹の友達(ユメちゃん)がウチに遊びに来た時 俺が遊んであげたんだけれど それが初めて異性と遊んだ経験だから 忘れてなかった って話なんだけど
…妹の言い方があれじゃあねぇw もう、母親から30分間 「本当に何もしてないだろうな?」 とか尋問されましたよww しかも妹が俺の書いた内容と ほぼ同じ内容を母に説明したんですけど 俺の妹はバカだからしどろもどろになって、 余計怪しまれちゃってさぁ…
まぁ、こんな感じの家族です。 一応祖父母もいますが 今回は触れないでおきます。 だって…メンドイしぃ、
いつものテンションで終了。
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