一日二記事程度ずつ書いてます…女装? 何を言っているかわからないぜ。
| |
|
さて、前半戦が終わり週末。 昨日、今日と2日間の休日。 まぁ、勉強するべきなんですが まず状況を説明させてください。
なんか木曜日から今日までの4日間 祖母が旅行に行ったんですよ。 というワケで五月雨さん、広い家に独りでした。 そう
ギャルゲ的展開。
うはwww これはもしや 「お前、一人だと碌なもん食わないだろ?」 とか言って可愛い娘が晩飯作りにくるパターン?
…とかね、そんなこと現実に起こりえないんですよ。 はい、ここはちゃんと現実と向き合って
女の子を連れ込む方針で(何!?
フヒヒw 誰もいないんだから 夜に何しても平気だよねww これは2日間遊び放題なんじゃね!? テスト?
うっせぇ、テストじゃ腹は膨れない。
というワケで女の子連れ込んでウハウハ計画スタート。 さぁ、一つ目の関門
仲の良い女の子がいない。
最初にして最大の難関。 うん、俺…まじめに勉強するよ。
とか言いながらウダウダしていたら 土日が終わっていました。 五月雨さんがこの土日にしたこと
・部屋掃除
以上。
|
|
テスト、前半戦終了です。
ちなみに今週のテストは以下の通り
木曜日 -工業英語 -論理回路
金曜日 -英語? -数値解析 -データ構造
そんな5科目。 ちなみに文系科目が苦手な五月雨さんは 英語が2つもある時点で詰んでいます。 あげく、今回は英語に力を入れすぎて 得意科目まで散々な点数になる始末。
もう駄目だ。
因みに工業英語で
以下の単語を和訳せよ 「脂肪」
って問題があったけど 五月雨さんは
Mr.Heart
って書いたよ。
もう駄目だ。
あぁ、さっきから言っているだろう 俺、文系の科目は本当に苦手なんだよ!! それでも解こうと知恵を振り絞って
脂肪と言ったら…ハート様!?
って結論に至ったんだよ!! 言っておくけど至極真面目だよ!!
…ゴメン、嘘。 半分以上ふざけてた。
ちなみにこの解答をクラスメイトに言った際、 クラスメイトの反応。
「『特別な脂肪』ならMr.Heartだったね。」
さすが高専、おかしい。
|
|
やっべ、明日から期末テスト。
なんか見事に何も対策打てないまま ダラダラダラダラ来ちゃいましたよ。 明日からテストとか、冗談でしょww
いや、本当に明日から期末テストらしいです。
…今からでは遅いけどやらないよりはマシ。 というワケで五月雨さん今晩は
居酒屋さんでバイトです(何!?
いや…なんか呼ばれちゃってさ。 店長には色々とお世話になってるしさ。 そんな人から 「ゴメン、急なんだけど至急人手が…」 って言われたら断れないじゃん。
明日は期末テストです。
…死ねる。 因みに本日もドジっ子は絶好調☆ オーダーされたものと違うドリンク出すなんて そんな初歩的なミスは朝飯前♪ 未だに ミルクティー(フォション&ミルク) と 抹茶ミルク(抹茶リキュール&ミルク) を間違えて出しちゃうよ☆ 因みに今まで間違えた回数は 両手でも数え切れないよ☆
そろそろ学習しろよ…俺。
いや、まぁこんな俺でも居酒屋のバイトができるって話。 世のみんな、勉強になったかな? 因みにバイト終わって思ったけど
そろそろテスト勉強しろよ…俺。
いや、明日から頑張る。 明日テストだけど
|
|
はい、今日も今日とてバイト話。 なんでも今日は団体さんが3組来るらしく 急遽呼ばれてしまいました。
ま、他のお客さんが入らなきゃ大丈夫な人数ですし これは楽なバイトになりそうですね。
とか考えていると早速来店。 「予約してた○○で…」 とか言っていたので席に通しおしぼりを渡します。 と、ここでお客さんと見詰め合っちゃいました。 ちなみに男性でした。
アッー
いや、そんな小さなボケは置いておいて 見詰め合った理由ですが、 まず確証を取るため裏へまわり店長へ質問
流「あのー… 今日って予約どちらさんですか?」
店長「高専の人らしいよ。」
やっぱり
うん、見覚えあったもん。 多分相手も俺も 「あれ… 確か学校で…」 って考えてたもん。 まぁ、不幸中の幸いか違う科の人だったので なんとか誤魔化せそうでしたがね。 同じ科の人だったら確実にバレちゃいますよww
店長「因みに今日の三組全部高専の人だってさ。」
え・・・
店長「偶然違う科が3つブッキングしちゃったみたいww」
五月雨さん死亡フラグ
ふっひょーい、4科中3科とか 高確率で制御科の人来るじゃんww コレで来なかったらそろそろ 「俺、神だしww」 とか言い出すぜ。 まぁ、なんにしろココでの身分を偽ったバイトは 今日で終了の予感です、確実にバレるwww まぁ、でも
俺、神だしww
…うん、なんか来なかったよ制御科。 偶然にも他の3科が来ました。 「あれ… どこかで見た顔だけど…」 って反応はされましたが ギリギリバレませんでした。 ふぅ…
安心したのでとりま業務をこなします。 注文されたカルアミルク1つと日本酒1つ それに生6つを テーブルに運びそれぞれの前へ。 女の子が一人しかいなかったので その娘にカルアミルクを。 さて、ここで女の子が一言
「私… ビール頼んだんですけど…」
今日もドジっ子が絶好調です。
もう、ね、駄目だ俺。 職場のみんなからも 「佑君はいつも1つはミスするからwww」 って笑われ放題だからね。 とは言え、あれだ。
男がカルアミルクなんか頼むンzy(ry
はい、完全な逆恨みです。 性別とか気にせず自分の好きなモノを飲んでください。 と言うか先入観たっぷりでオーダーだしてゴメンナサイ。 というワケでビールをその娘の前に出しお客さんに質問
流「カルーアミルクの方〜」
恥ずかしそうに手を挙げる教授。
流石に予想外だよ。 確実に日本酒頼んだのアンタだと思っていたわ。 白髪混じりで落ち着いた中間管理職みたいな雰囲気なのに そんな洒落たもん頼みやがって。 しかも俺が女の子の前に出したからって 「自分には似合わないかな…?」 みたいな表情で恥ずかしがってるんじゃねぇよ
可愛いじゃねぇか!!
畜生ッ!! まさか定年間際の男に萌える日が来るとは 思ってもみなかったよ、あー… もう!!
うん…つか、ね。 その人はその後もレゲパンやらなんやらと カクテルばかり頼んでいました。 あー… もう。
可愛いなぁ、畜生。
結局その後は何事も無く仕事終了。 いつバレるか冷や冷やしながらだったので いつも以上に疲れるバイトでした。
…まぁ、ネタばらしになりますが 「何事も無く仕事終了」 って書きましたが嘘で、この後
7回ほどドジをやらかしています。
…そろそろ俺、ドジっ子を売りにすべきなのか?
うん、男のドジっ子なんて需要皆無です、知っています。
|
|
はい、なんかもう前置き入らない気もしますが 今日もバイト話です。
…いや、バイト以外に書くこと無くてさ。
でも明日はテストが沢山あるので 留年の恐怖がつきまとう五月雨さんは あまり出たくありませんでした。
ならなんで出たかと言うとそれは昨晩の話。
寝ていた五月雨さんは携帯のコール音で目を覚ましました。
店長「明日バイト出れるかい?」 流「もちろんすよ〜、てんちょ〜。」
…うん、
寝ぼけて返事しちゃった。
アハハハハ、俺のバーカ。 しかも今日に限ってメチャクチャ人来るんですけど 今日休日だっけ? ってぐらい人が来るんですけど。 厨房は店長しか作れないメニューがあるから 何故か五月雨さんがカウンターにいるんですけど 挙句、店長が厳しくなってきたから
「ゆー君、焼き鳥焼いといて。」
とか言われて 素人なのに焼いてるんですけど
数本焦がしましたけど
…いや、生だと恐いじゃん? だからつい…焼きすぎてさ。
そんなこんなで結局客が全員はけたのが25時。 今から帰って勉強とか…死ねる。 でも勉強しないと…もっと死ねる。
というワケでお疲れ気味な五月雨さんが帰ろうとすると…
店長「今日は大変だったね、お疲れ。」 流「いえいえ…」 店長「頑張ってもらったから泡麦茶おごるよ」 流「え゛…」
勉強が・・・あるんです・・・が・・・
所詮 泡麦茶>>>勉強。
美味しい焼き鳥と泡麦茶をいただきました。 ふぅ…
勉強? 何ソレ、美味しいの?
留年? 何ソレ、恐い。
|
|