一日二記事程度ずつ書いてます…女装? 何を言っているかわからないぜ。
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はい、五月雨さんです。
なんか最近恐いんですよね。 と、言うのもまず話は昨日までさかのぼりますが
突如、後輩に呼び出されて 「これは…もしや妄想具現化!?」 と調子に乗って待ち合わせ場所に行く五月雨さん。 そして着くなり後輩からキレイにラッピングされた 箱を渡されました、そして後輩ちゃん一言 「あの…色々とお世話になったので…」
マジで妄想が現実に!?
その後、帰り道が一緒だった娘から 「今日、チョコ沢山食べてましたけど、まだ食べれます?」 と聞かれたのでニヤニヤしながら 「まぁ… 別に食えますけど」 と答えると
案の定チョコを貰いました。
やっべ、絶好調すぎるぜ、俺!! もうマジ俺がこんなにチョコを貰える日が来るとは
と、ニヤニヤしながら今日を迎えると なんか先輩から呼び出し。
こwれwwはwww
と、期待しましたがなんか一斉送信でした。 美術部全員に送られてたみたいです、はい。 流石に調子に乗りすぎました、サーセン。 みんなでチョコを頂きました。 うん、ありがとう。
し か し
ここでなんと先輩から箱を渡されました、俺だけ。 全員で狼狽しながら受け取ると先輩から説明が
「ほら… 卒研とか手伝ってもらったしさ… だから一応ね」
ふ… ふふふ…
ツンデレチョコGetだぜッ!!
ヒャッホーイ、OKわかっているぜ照れ隠しだろ? 俺だけに渡したかったんだろ!? わかってるわかってるw 俺、つい先日まで
-義理チョコの威力を十二分に発揮する方法- とか言って義理チョコを渡すときは 「本命じゃなくて義理なんだから、勘違いしないでよね」 って言うこと!! とか女の子に力説していたのに そんな俺がこのチョコ収集力とか
自分が恐いわww
さて、こんな話ばかりではこのBlogらしくないですよね。 というワケでそろそろ 「本当にあった恐い話。」
ね、自分が恐いわとか言ってみたけどさ。 本当に自分が恐いんだよね、と言うのも俺…
男からチョコ貰った。
うん、あの同性愛者な友人とかから。 「とかから」ってとこからわかるように
二人から貰ったんだ。
…恐い、自分が恐い。 というより
男が恐い。
…いや、バレンタインって外国では男が送るらしいけど それはあくまで異性に対してだと思うんだ。 そこは全世界共通だと思いたいんだ。
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今日はバレンタインですね。 と言うワケで本日は…
後輩(1年生)に呼び出されて 「あの…色々とお世話になったので…」 と1個貰い
先輩からも 「どーせ貰えないんでしょ?」 と1個貰い
結構貰ったな…とニヤニヤしながら帰ると 玄関の前で幼馴染が待っていて 「そんなに貰ったなら…私のチョコなんていらないよね?」 と少し不機嫌そうに言うのを笑い 「いや、お前からのが一番嬉しいよ」 と言って貰ってHappyEnd
そんな妄想で1日潰れました。
あぁ? チョコ? そんなもん義理ところか家族からすら貰ってないよ!! なんなの? 12月24日からまだ2ヶ月もたってないのに まだ世の男共をイジメ足りないの? サドなの?
…もう、嫌だ。
そんなワケで現実逃避のタメに居酒屋へ。 あの噂のバイト先の居酒屋さんです、すると…
着くなりチョコx3
…うひひw なんかバイト仲間の皆さんが五月雨さんが今日来るだろうと 日中、置いていったそうです。 まぁ、ありがたく受け取りましょうか。 気分も良くなって来たので店長と深夜まで飲むことに するとすると…
友人A「五月雨君いる!?」 常連A「佑君来てますか!?」 常連B「佑k(以下略 友人B「(以下略
来るわ来るわ五月雨さんを探すお客さん。 なんか結局今日は合計で8つもチョコゲット。
ふひひww
ま、もちろん
全部義理ですけどね。
うん、友人は どーせ五月雨はチョコ貰えなくて拗ねてココにいると思って 常連さんからは 佑君にこれからも頑張って欲しくて…
と、同情やら応援のチョコばかりでした。 まぁ、貰えただけでも嬉しいんですが
俺、友人から行動読まれてね?
…わかりやすい性格なのは自覚していたけど 流石に3人から完璧に読まれるとは思っていませんでした。
俺…単純すぎるだろ。
そして義理とは言え、貰ってしまったせいで 面白くなくなった五月雨さんに代わって 今年一番輝いていたであろう店長の武勇伝。
チョコをお客さんから貰えると思って 沢山来ても困らないように段ボール箱持参。 結果、貰えたチョコは同僚から1つ
…orz
と、思いきや閉店間際に常連さんが沢山来店。 「うひょー、チャーンス!!」
…しかし目の前で五月雨君は渡されているのに 自分には誰一人としてチョコをくれない…
店長「あのー… 俺には無いンすか?」 客「え? 無いけど?」
店長、今日の戦果…1個。 ダンボールの残積…9割8部。
流 「あれ? 店長、箱ガラ空きっすねww」 店長「満杯だよ? この空いているように見える部分には
愛が詰まっているもの
」
同僚「私があげたの義理だけど?」
店長「…orz」
うん、あらためて文章に起こして思った。
店長ズルい。
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ぬわーーー。
はい、生きてます、五月雨さんです。 なんか最近バイトの記事が多いですが 今回もバイトのお話です。
で、バイト話ばかりもなんなんで 他の話を脈絡もなく書きますが 最近、友人のネトラジに出演しました。 なんでもRPGツクール作品の完成記念で毎回やってるらしく 今回、五月雨さんはデバッグやらせていただいたので 家も近いことだし…ということで参加したんですよ。 まぁ、今だから言う愚痴ですが
依頼内容: こんな感じのプログラム作ったんだけど 何故か動かないから完成させて
↑これはデバッグじゃないだろ。
…うん。 でね、本当はこのBlogでもURL公開して 宣伝しようと思っていたんだけど 収録後に聞いてみたら
自分の声が想像以上にキモくて。
なんか聞いてられないの。 なんていうか胡散臭い上に高くもなく低くもなく キャラで言ったら 「冷静ぶってるけどピンチであせる三下系」 見たいな感じなの。 想像しやすいところだとムルタさんみたいな。 いや、檜山声とは似ても似つかないけどさ なんかムルタのキャラにメッチャ合うみたいな。 と、長々と書いたけど要は
恥ずかしいので公開したくないです。
まぁ、ゲームのスタッフロールやら ラジオの最後やらでこのBlogの宣伝はしたんで あっちから来る人はいるんでしょうがね。 残念ながらあまり多くの人に聞いて欲しくないので こちらからはあちらに飛べないようにします、あしからず。
…友人に載せないと言ったら こっちから行く人のタメにも ネトラジに触れる記事を書けと言うことだったので 無理矢理書いた記事でした。
さて、脱線してしまっていたので戻しますが 本日はバイトでした。 とは言っても臨時のバイトで今回だけの仕事なんですがね。 いや、しかも今日は日中忙しくて バイトどころじゃないから今日はしたくなかったんですが… あーさんに頼まれましてね。 女の子の頼みは断れないじゃないですか。 決してあーさんが
「和服美女だらけの職場だよ」
と言ったからではありません。 紳士だから女性の頼みは断れないだけです。
そんなワケで和服美女だらけのバイト。 途中、社員の方から 「1日早いですけど・・・」 と小さな飴を貰って バレンタインとか言う嫌なことを思い出した以外は 楽しく働かせていただきました。 こういう職場で働けるなら給料安くても満足かも。
…そんな思いが無意識で出たのか それとも和服美女に浮かれて忘れたのか まぁ…なんというか…
バイト代貰うの忘れた。
…あれ? どうしよう。 二度とあのお店には行く機会なさそうなんですが どうしたら良いんですかね。
どうしたら良いんですかね?
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はい、今日はバイトです。
なんかね、突如昨日の終わり際に言われて 五月雨さん以外全員でれなかったので 仕方なく五月雨さん出勤です。 因みに五月雨さんのポジションは 店長+(料理長or副料理長)で通常営業。 週末のみ+1人するのでその時要員がはるちゃん。 しかし誰か出れない人が出た場合のためにみかちゃん。 みかちゃんすらも出れなかったときのタメの五月雨さん。
はい、長くなったのでまとめますと ピンチヒッターのピンチヒッターのピンチヒッターです。
…その割に出番が多いですが。
さて、そんなワケで今日は店長と二人でゆったり営業。 お客さんもほとんどいないので雑談だけで終わりそうです。
…と油断しているとお客さん。 3人組の男女でしたがなんか見覚えが… なんか見覚えがと言うか…
高専で見た記憶が…
あれ? もしかして先輩じゃね? なんか教授の話とかしてるけど スゲー聞き覚えのある名前なんですけど。
いや、でももしかしたら同じ名前の教授がいる 他の大学生かもしれませんし… そう、そうだよね。 偶然高専生がくるなんてそんな可能性低いよね。
さて、そんな希望的観測を持って注文を取りに行くと 割引チケットを出されました。 その時、チラッと財布の中身が見えましたが
何故か遊戯○カードが。
うん、いや、あの…
確実に高専生じゃね!?
俺の知っている限りでは 普通の大学生は遊○王カードを携帯しないよ? てか○戯王カードなんてしないよ? いや…でも もしかしたら他校のオタ大学生かも知れないし…
…今、プギャーって言ったけど
いや、オタクなら使うよ、高専生じゃなくても。
とか五月雨さんがテンパっていると遅れてもう一人が到着。
メッチャ知り合いでした。
アハハハハハ、よし、そろそろ認めようじゃないか。 奴ら、高専生だぜ。 えーマジ高専生!? キモーイ 高専生が許されるのはファストフード店までだよねー キャハハハハーww 居酒屋来ないでよーww
すみません、取り乱しました。 さて、まぁ、アレだ。
どうしようもねぇ。
こうなりゃこの人達が俺に絡まず 適当に飲んで帰ってくれることを期待しよう。 そんなワケで注文をとったり運んだりする時は 最低限の接触で済ませるよう、スマートに業務をこなします。 さて、そんな注文を取っている時の一幕
客「すみませ〜ん」 流「はーい、今伺います。」 客「高専生…ですよね?」
おい、空気読めよ高専生。
そんなんだからハブられるんだろ!? 制服で買い物に行くだけでイジめられるの お前らみたいなののせいだからな!? しかも何大声で
「ほら、クリスマスにモスでバイトしてた時…」
とか言ってんの?
言われなくても気付いてるよ!!
お前いたもんな、俺がバイトしてた時。 でも今はマズいんだって。 年齢詐称して社会人ってことになってるんだから 店長に聞こえる大声ではやめてくれよ。
「制御情報科の4年生でしょ?」 「ほら、あーさんの紹介できてた?」
とか、どんどん個人情報漏洩してんじゃねぇよ。 マジ空気読めし。
さて、そんなこんなで店長に詐称がバレる危機が 思いもよらないタイミングで訪れました。
クッ… このピンチを切り抜けなければ バイトができなくなるばかりか飲みにすらこれなくなる… ここでこのバカな高専生を納得させつつ 店長も納得させる言い訳は…
考えろ… 考えるんだ、俺!!
よし…
流「あぁ、弟ですか? 俺とソックリですよね」
ふぅ…
なんて短絡的な嘘なんだ…
しかし言ったからには貫き通さねば。 反論をさせない程にマシンガントークで説明し そのまま店の奥に引っ込みます。 そして今度は店長に嘘の補足説明をします。
流「いやぁ… 結構似てましてねぇ…」
ふぅ…我ながらもう少し良い言い訳は無かったのかね。
さて、そんなこんなでなんとか切り抜け(?) この人たちの会計を済ませたら本日は業務終了です。
もういつ更にエグられるか 恐くて恐くて平常心の欠片も残っていません。 早く帰れ、もう俺をイジめるのはヤメてくれ。
で、会計時の会話。
A「よし、今日パチンコで勝ったB、会計してくれ。」 B「OK。」
そしてBが取り出した財布は
マジックテープ式。
…この時点で五月雨さん口の端が上がっています。 やめろよ、吹き出さない自信ないぞ? やめろよ?
B「会計はまかせろー」(バリバリ)
流「ヤメテー」
…本当にもうやめて。 つか二度と来ないで。
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はい、本日は学校が終わった後、 バイト先のお店で新年会兼五月雨さんの歓迎会です。
うひょ。
五月雨さんの歓迎会と言うことで五月雨さんだけ会費無し。 それなのに飲み放題と言うこ超好条件です。 ちょっと気が引けるぐらいですよ。 まぁ
遠慮せずに飲みますがね。
そんなこんなで飲み会スタート。 メンバーを軽く紹介しますと 店長(40代・♂) 料理長(50代・♀)・副料理長(30代・♂) 春ちゃん(20歳・♀)・みかちゃん(21歳・♀) 五月雨さん(19歳・♂)・オーナーの息子(4歳・♂)
…ん?
オーナーの息子(4歳・♂)!?
なんでもオーナー夫妻がお仕事があるそうで その仕事が終わるまで息子さんを預かるそうです。 ふぅ…
ココは託児所じゃねぇんだよッ!!
…と一介のバイトが言えるはずも無く、 仕方なく一緒に飲むことに。 因みに五月雨さん
子供は大の苦手です。
うん、でもまぁ、極力近づかなければ… 絡むのが苦手なだけで基本的には大丈夫ですから。 そして席決めの結果
案の定、息子君の隣に。
ああああ、もう お前は来なくて良いんだよ。 折角20代のピチピチギャル(死語)が2人もいるんだぞ? そっちを俺によこせ!! 向かいが店長で隣がお前と壁とか ワケわかんない席にしないでくれね? 最近異性と関わる機会が無くて女性分が不足してんだよ!! ムスコなんか股間に1個ついてるからこれ以上いらないんだよ!!
…スミマセン、取り乱しました。
まぁ、適当に相槌を打ちながら飲んでいれば タダで飲み放題なんだし仕方ない、我慢するか。 しぶしぶ了承し、とりあえず
カンパーイ!!
さぁて、飲みまくりますか。
息子「ねぇねぇ、パズルしよーよ。」
…もう、コイツ嫌い。 断りづらさが半端じゃなかったので了承し 五月雨さんと息子君は席から離れパズルをすることに。 なにか後ろのほうから 「ごめんね、面倒見てもらっちゃって」 とか聞こえる気がしますが気のせいでしょう。 本当にそう思っているなら代わってくれるハズだもの。 鍋つつきながらビール飲んでるハズがないもの。
涙目になりながらも4歳児とパズル。 某アンパン顔の20ピースぐらいのパズルでした。 まぁ、4歳児には難しいんでしょうかね。 かなり手こずってる様子でした。 それを見て五月雨さん、心の中で一言。
そんなん早くでかせクズ、俺は飲みたいんだ。
だってさw
クズは俺ですよね。
あぁ、自覚しているさ。 自分がクズだってことも、子守に向かないってこともな。 でも後ろには楽しそうな光景が広がっているんだ。 さっきから1ピースに数分かけている間にも みんなは楽しそうに飲んでいるんだよ
俺も混ざりたいんだ!!
(以下、パズル奮闘記が続きます。)
「ねぇ、まず簡単な外側からハメて行こうか?」 訳:早く終わらせるために基本を教えてやるよ。 「端っこに入れるヤツ探そうね〜」 訳:おいガキ、まずは端のピースを集めろ。 「ん? わかんないかな、これとか端っこみたいじゃない?」 訳:あぁ!? その端が直線のヤツだよ!! 「わかんないか… じゃあお兄ちゃんも一緒に探すね。」 訳:メンッドクセェ!! 俺がやっちまうぞ!! 「ほら、これココに合いそうじゃない?」 訳:合ってるの探してやったぞ、早く入れろ!! 「うーん… あ、もしかして逆じゃないかな?」 訳:なんで180度間違った向きに!? バカなの? 死ぬの? 「おぉ!! すごいね!! ピッタリだよ!!」 訳:やっとできたかこのド低n…腐れ脳みそが!! 「じゃあ次だね、どれかな…」 訳:ほら、さっさと終わらせるぞ 「あ、それはそこでいいんだよ?」 訳:何故合ってるピースを動かすんだ? ぶっ○すぞ!?
こんなやりとりを数十分…
五月雨さんは限界を既に数回突破しました。
ヤヴァイ、もう手ぇでる直前なんだけど… 4歳ってこんな知能低いもんだっけ? 俺、子育てとか無理だと悟ったよ、うん。
それでもなんとかパズルは完成。 やっと飲みの席へ戻れました。 ガキなんて嫌いだ。
しかし、遠目に見てる分には可愛いけどね。 できあがったパズルをみんなに見せびらかしているあたりとか なんか微笑ましかったです。
そして迎えに来たオーナー夫人に見せた時の話。
オ妻「あれ? 息子君が作ったの?」 店長「この子がっ手伝ったんすよ。」 オ妻「あら〜ありがとね、息子君はお礼言った?」 息子「(首を横に振る。)」 オ妻「ダメじゃない、お礼言ってきなさい。」
そう言われトテトテと走って来る息子君。 おぉ、なんか可愛いかも知れない。 そして緊張した面持ちで五月雨さんにお礼を言ってきました。
息子「パズルありがとね、オジチャン」
オ…オジ・・・ちゃん?
やっぱりガキは嫌いです。
あぁ!? まだオジチャンって歳じゃねぇよ!! なんだガキぃ!? 喧嘩でも売ってるのか? 若いからって調子乗ってると痛い目見るぞ?
…と、4歳児にキレる五月雨さんはガキなんで きっとオジチャンと呼ばれる歳ではありません、えぇ。
オジチャンか…
まぁ、五月雨さんの心に傷を残しましたが なんとかオーナーのせがれは帰っていきました。 ふぅ…
オジちゃんか…
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