一日二記事程度ずつ書いてます…女装? 何を言っているかわからないぜ。
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報告書(以下、報告書部分はタイプ音を脳内保管して読んでね) 某日、時刻1700、某洋菓子店にて。
五月雨さんが何を買うか悩んでいると 入り口の自動ドアが開き、一人の男が入ってきた。 そしてその男は入店と同時に
「世界の破滅だぁぁぁぁぁ!!」
と叫んだ。 以上、奇人報告0023号。
というワケでちょっと頭が残念な人とであった話です。 いやぁ…こういうのって春先に出るもんだと思っていましたが 意外と季節に関係なくいるもんなんですね。 ふぅ、こういう輩とは係わり合いになりたくないものです。 ま、無理な話なんですがね。 薄々勘付いてるでしょうが
叫んだ男は俺の友人です。
…はい、毎度恒例のパターン。 「薄々勘付いてるでしょうが」 をそろそろ他の表記にしなきゃ飽きられるな… と作者自身が思っている程度に恒例のパターンです。
つか話を戻しますが とりあえずこのキチっぽい人は 残念なことに俺の友人です。 叫び終わると俺に話しかけてきたので とりあえず店員さんの目線を避けるために 早々にお菓子を購入し店から脱出。 そして友人と向かい合い
とりあえずわき腹めがけてミドルキック!!
その後何故叫んだのか事情聴取。 …終了。 簡潔にまとめると
甘いのが苦手で自分では食べるはずもなく、 買って帰っても渡す相手などいなさそうな五月雨さんが 洋菓子店にいたことがあまりにショックで、 ついつい叫んでしまったらしいです。
まぁ、納得の理由だったのですが 「渡す相手などいなさそう」 という単語がとても気に触ったので
とりあえず腿めがけてニーキック!!
まぁ、確かに自分が洋菓子店にいるという状況は かなり違和感があると自覚してますがね。 入店と同時に甘い香りに包まれて めっさ不快でしたしwww
でもまぁ、しかたなかったんですよ。 これから
年上の女性と会う予定があって
その方が甘い物に目が無くてね。 喜ばせてあげたかったんで…ね、ふひww というワケで何故か腿を押さえて行動不能になってる友人を放置して 今から会って来ますよ。 うひょぉぉぉぉぉ、楽しみだなぁ、 このプレゼント喜んでくれるかな?
あ、ちなみに誰と会ったかは秘密ですが この後、寮に帰る前に祖母の家に寄りました。
…みなまで言うな、書いている俺が一番悲しい。
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本日、重大なイベントが発生しました。 いや、もとから予定はあったんですがね、
「男3人で深夜映画見に行く」
とかいう悲しい罰ゲームのようなイベントが。 しかしですね、突如 ガッツ先輩(長髪天然ツンツンヤンデレ眼鏡っ娘)から
「今夜…暇なら散歩…しない?」
っていうTelが来まして。
…よし、落ち着け俺。 これはきっと孔明の罠だ。 だってアレだぜ? あのガッツ先輩(読者には伝わりにくいでしょうが)が 俺を散歩に誘うはずないじゃん。 つか多分アレだ、 今日、部活にてガッツ先輩が 携帯を忘れるというイベントが発生し なんか流れで俺が保管しているんです。 多分きっと恐らく 「携帯早く持ってこいや」 的な用事なんだけど ハッキリ言うと断られそうだから とりあえず喜ばせて誘うか。 みたいなノリなんでしょ? むしろ会ったら ガ「携帯は?」 流「あ…これです。」 ガ「ありがと、じゃ」 みたいな泣きたくなる展開なんでしょ? わかっているぜ。 フハハハハハハハハ、そんな餌に俺はつられないk(ry
そもそも先約がありますしね。 友人と映画の約束とか。 ま、順当に考えれば断るべきですよね。
…と、話は変わりますが 宝くじを持っていて、近くに結果が書いてある紙があれば 誰だって当たっているかどうかって確かめますよね? 「どーせ当たってないさ」 とか思いつつも 少し期待しながら結果を見ちゃいますよね。
…うん。 というワケで結果。 「今夜…暇なら散歩…しない?」
「えぇ、別にいいですよ。」
うっひょー、五月雨さんは馬鹿なんです。 きっとあれだぜ? 携帯を預かっているってこの状況が デレに入る条件だったんですよ。 今までガッツ先輩の 「なんで生きてるの?」 「本当にお前はダメ人間だな」 とかいう辛辣な言葉責めも きっとこのデレルートの布石だったんですね。 いやぁ、あの言葉で挫けて自殺しなくて良かったぁ…。
というわけで今、会いに行きます。 理性の 「やめろ、罠にきまってる」 「泣きをみるのはお前だぞ」 「今までの貴様の人生を思い出せ。」 という冷静な意見を
「俺勝ち組wwwww」
とかいう本能の馬鹿なテンションで全否定。 とりあえず友人共に
「男二人で映画行ってらww」
という、されたら殺意を抱きかねない電話をし、 今夜の予定を全てリセット。 そしてガッツ先輩の携帯を取りに寮へ戻り ガッツ先輩が寒い中待っているであろう場所へ。
今、会いに行きます。(全力疾走で)
…総走行距離約3km、所要時間15分弱という 中学生のようなタイムでしたが 待ち合わせ場所に到着。 しかし息が切れているのがバレないよう ゆっくりと息を整えながら近づきます。 そして…
流「ども、こんばんは」
ガ「携帯は?」
流「あ…これです。」
ガ「ありがと、じゃ」
…うん、
9割9分10厘想像どおりでした。
もう意外性のかけらもありませんでしたよ。 予想通り過ぎて心構えができてたはずなのに
「えっ… あぁ…」
ってリアクションしちゃうぐらいには 予想通り過ぎましたよ。 まぁ、予想通りだったんで それ以上の動揺なんてしませんでしたけどね。 今まで数々のカスフラグイベントをこなした五月雨さんです。 今更この程度の仕打ちなんて 全く動じませんね。
というわけで 「うぅ… もう。」 とか不貞腐れつつも
流「それじゃあ。」 ガ「ありがとね。」 流「いえいえ。」
といった感じで別れました。 残念極まりないですが仕方がないですよね。 予想通りでしたもん。 誰でしょうかね、 「デレルートキタコレ」 「うはwww ED行けんじゃね!?」 「うっせぇ黙ってろ理性、俺がジャスティスだ。」 とか心の中で叫んでいた大馬鹿野郎は。 取り合えず顔を見た瞬間に バーカ、バーカ。 と言ってやりたいです。
…きっと今晩洗面所で鏡に向かって 「バーカ、バーカ。」 と連呼している変態が寮で発見されるでしょう。
うん、ごめんな理性。 反省したよ、でも
これからも俺は浪漫を追い続けたいと思います。
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いやぁ…昨日とは打って変わって 本日の五月雨さんはマゾヒスティックな行動してました。 とりあえず朝まで飲んでいまして、 何故かそのまま
半日農作業。
いや、実家が農家なもので… 家業の手伝いぐらい普通ですよね。 つかやってあたりまえですよね。 いくら五月雨さんが
イネ科のアレルギーで この季節は外にいるだけで瀕死でも
日光に弱くて3時間以上あたっていると 顔とかが水膨れみたいになっちゃっても
家業の手伝いぐらい当然ですよね。
…うん、昼飯を食う頃には 顔が真っ赤で全面痒く、 目が涙目キープ、鼻水ノンストップと
どう見ても重病者でした☆
ま、寝不足もありましたし そもそも体力なんて欠片もない典型的なオタですから 昼食後は動く気力すら残っていなかったんですがね、 残念ながら用事があったので お店まで行き(移動:チャリで1時間強)ました。 そして何故か見事に
タッキー先輩に会いまして
そこから悪夢のゲーセンツアーさ。 もう、正直解放されるなら財布の中身を 全部渡して良いとすら思いましたね。
…まぁ、解放されないわけでして。
そんなマゾツアーの締めくくりに相応しく、 本日末、つか今から
寮に帰ります。(距離:50km)
行くぜ俺の脚、そして愛車のSilv(ママチャリ)。 たとえこの命が尽きy(ry
…行かなきゃ。
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タイトルは思いつかなかったので 適当に書いただけです。 内容には一切関係ありません。
いや、三連休ですよ三連休。 というわけで久々に帰省しまして、 家でゆっくりと
意識がトぶまで飲み
昼ごろに起きて 「頭痛い…」 とか言いながら ぬるぬると休日を満喫させて頂きました。 いやぁ…
別に寮と変わらないんじゃね?
いや…まぁ、変わらないですね。
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前期の成績が返ってきました。 なんと赤点は実質ゼロです。 いやぁ…やっぱり
人生ってなんとかなるもんですね。
というワケで結局成績は五月雨さんを増徴させる 残念な結果となりました。 まぁ、実は赤点の数は少ないにしろ 平均点がかなり低くて クラス内の順位が
ワースト3
とかいう面白数字を叩き出していますが そこら辺は気にせずいきましょう。 赤点とらなきゃ進級はできますしね。 いやぁ…でもたまに考えさせられますね
いつから俺はこんな落ちぶれたんだろう。
…きっと小学校5年。
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