一日二記事程度ずつ書いてます…女装? 何を言っているかわからないぜ。
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突然なんですが、 心細い時って誰かが隣にいてくれるだけで すごく助かりますよね。
今回はそんな話なんです。
夜散歩していたとき、 あることから凄く不安になっていました。 そんな時に偶然友達に会って、 それが凄く運命的に思えて、 つい感情にまかせて恥ずかしげも無く 思っていたことを口にしてしまいました。 今思うとアレはかなり恥ずかしいですね。 だって夜偶然散歩中に会っただけなのに 突如
「帰り道を教えて下さい。」
なんて言っちゃいましたからね。
…えぇ、迷子ですとも。 いつもどおりの夜の散歩中に。 「あの光を目指すんだ」 という青春ドラマ的なノリで 街の灯りを目指して田んぼ道を歩いていたら 道がわかんなくなったとか言う 知性の欠片も感じられない理由で迷子ですよ。 んで迷子だから不安になっちゃってて 会った瞬間に緊張が解けて 「助かったぁ… 道教えてくれね?」 とか言っちゃったワケですよ。 畜生、相手は飲み仲間の娘で 夜中会ったらフラグじゃね? とかいつもなら思うのに 迷子になってるところを見られるなんて
完全にフラグは折れました。
…チャンスを棒に振る男と呼んでくれ。
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さて、まぁタイトルの通りなんですが 今日は毎度恒例、美術部メンバーでカラオケに行きましてね。 なかなか楽しかったんですが、 途中、五月雨さんは
はいてないプレイ
をしてしまいました。 いや、まぁジーンズを履いていたので 気づかれることはそうそう無いハズなんですが ふとした拍子に気づかれるかと思うと… ドリンクバーに行く時なんか 知り合いと遭遇までして ドッキドキでしたね。 でも…
そのギリギリさが…うはっwww
まぁ、ちなみに靴下を履いてなかっただけですがね。 いやぁ…靴下履いてない変人と思われるかと思うと スゴくドキドキしましたよ。 いや、履けば良いとか思うかも知れませんが 残念ながらその時靴下が
絞れるぐらい濡れてまして
…うん、なんか五月雨さんの住んでる地域で 異様な雨が降ったんだよね。 いや、俺が外出した時は 「お、雨か… 傘は…」 程度の小雨だったんですけど 寮から出て数秒で
突如土砂降りになりまして
学校敷地内にある寮から校門まで歩いただけ(5分程度)で 傘をさしてるってのに
股下までグッショリ濡れやがってな。
マジで発狂するかと思いましたね。 カラオケまでは1時間強かかるんですよ? この十数倍も濡れるかと思うと…ねぇ。
そんな理由でカラオケ始める時には 下半身がグッチョグチョだったんです。 そして不快な靴下を脱ぎ、最初の 履いてないプレイに至る、というワケです。
まぁ、そんな土砂降りの日に 歩いて移動していた俺がアホなんですがねww でもアホさ加減では永ちゃん先輩には 遠く及びませんね、だってアレですよ 土砂降りの中を
傘を差さずに歩いてくる
とかいうマゾヒストな奇行をしてくれまして カラオケ開始時には髪から全身までビショビショでしたからね。 五月雨さんが下半身異様に濡れてても 全く目立たない程度に先輩は濡れて目立っていました。 いやぁ…まったく
ター○ネーターにでもなればいいのに。
びしょ濡れになってしまいましたけど 不幸中の幸いというかなんというか 女性だらけのカラオケだったんで
「大丈夫?」
的な優しい言葉をもらえると思ったのに なんか先輩が俺より大惨事なせいで俺じゃなく先輩に
「大丈夫ですか!?」
の声が集中してやがったよ畜生!! しかもこれは後日談になるんだが 永ちゃん先輩は幸いにも風邪などひかず 元気に学校に通っていましたよ。 良かったですね。
五月雨さんは風邪をひいて夜中吐いてたのに
…最近、体が弱くなった気がします。 日光を浴びないからかな?w
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テスト終了しました。 簡潔に言うと
テストオワタ。
…あながち間違っていないあたりが 残念ですね。 きっと返ってくるテストは赤点だらけでしょうよ、鬱。
まぁ、そんなこんなで大惨事でしたが なんとかテストは乗り切りましたよ。 テスト最終日は翌日テストもなく、 午前中だけで学校も終わるので ゆっくりと休む予定をたてたいんですが
それができないんですよね…
なんかさ、寮生には 「居室移動」 とかいうイベントがあってさ。 まぁ、ようは部屋から部屋への引っ越しなんだ。 ちなみに強制で、移動しない。を選べないうえに 移動する意図が不明とかいうイベント。 正直、なくしても良い気がするんだ。 しかも何故か
テスト最終日にやるとかいう鬼畜っぷり
もう、休みたい気持ちでいっぱいなんですがね。 なんか片づけておかないと14時に移動開始なんで 俺が今まで使っていた部屋に移動してくる人達が
「…まだ片付けてないの?」
っていうスゲェ嫌な眼で見てくるイベントが発生するとかいう マゾヒストならたまらないイベントが待っています。 五月雨さんはもちろん
必死で回避にかかります。
とりあえず片っぱしから小さいものは 箱と袋に詰め込んで 大きいものはガンガン外に運び出します。 次の部屋に運び込んだ後に 「なんでグチャグチャに入れたんだぁぁぁ!!」 と叫ぶことが分かっていても ガンガンガンガン詰め込んで ガンガンガンガン運び出します。 そして運び出し終了。 次の部屋へなんとか移動しまして とりあえず運び込んだ荷物を見て第一声
「なんでグチャグチャに入れたんだぁぁぁ!!」
もう、何が何だかわからねぇよ。 また片翼を失いし者(片方なくなった靴下)が 増えちまったじゃねぇか。
あああああああああああああああああああああああああ
というワケでテスト最終日ながら なかなか忙しい1日を過ごさせていただきました。 もちろん言うまでもなく
「テスト終了&部屋移動お疲れ」
という名目で飲み会も開きました。 ふぅ、これで明日の1限は
サボり確定かな
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いやぁ…アレですね。
勉強するって大切ですよね。
うん、今日実感しましたよ。
いや、経緯を説明しますと 五月雨さんはテストの時 とりあえず解ける確信のある問題だけ解いて 難しいもの、解けなさそうなものは スルーして次の問題に行くんですよ。 まぁ、皆さんも結構こうやってる方、多いと思います。 その前提を踏まえた上で聞いてくれ。 今日のマイコンのテストさぁ…
4分で一周目が終わった。
なんかね、なんかね 目茶目茶難しかったんだ。 最初のROMとRAMの違いを説明せよ。 って問題以外
1mmたりともわからなかったんだ。
…死にたい、でも明日もテストだ。 必死こいて勉強しておけば良かったな。 と今更思いましたよ。 まぁ、今はそう思っていても 部屋に帰ると勉強する気無くしちゃうんですよねw 何故って…ねぇ。
いやぁ、俺の部屋のメンツがなんか…
駄目になってしまいまして。
…うん、勉強のしすぎなんだろうね。 テスト勉強中、夜中なのにも関わらず突如
「ジーク○オン、ジークジ○ン」
とか
真顔で叫び始めまして。
しかも小沢さんに至っては テスト勉強中にずっと
「テストで良い点取れば彼女出来るんだぜ? お前ら知らなかったの? 俺はこの前知ったんだこの事実
宇宙からの電波がきてさ」
と、とってもイタイイタイな状況でして もうなんかどうしようもねぇよ、なんなんですか。
まぁ、そんな混沌なテスト期間も明日で終わりです。 ふぅ…終わったら帰ってきちゃうんですがね。
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家で猫分を補給すべく ずっとゴロゴロしていたので 全く書くことがありません。 ちなみに明日はテストです。
…無視無視。
というワケで書くことが無いので 昔の話でも書きましょうか。 どうせですからテストに関係あることでも…
…まぁ、一応完全に忘れるとマズいしねw
というワケで昔話。 そう、あれは確か
先々週の授業中。
…まぁ、定番の 「近ッ」 っていうヤツですね。 いや、一度やってみたかったんですよ。
おと、話が進まないですね。
えと、授業中なんですけど いつものように強烈な睡魔に襲われたんですよ。 でも五月雨さんは珍しく 「テスト前だから寝ちゃ駄目だ!!」 と睡魔に対抗しようとしたんですよ。 しかし如何せん睡魔は強かったです。 でも五月雨さんは負けたくなかったんです。 だから睡魔を追い払うアイディアを考えました。 眠いせいで良いアイディアは出ません。 それでも考え抜いた結果、 画期的なアイディアが考え付きました。 眠りにくい環境、つまり不快な環境をつくれば 眠れないハズだと。 行動は思いつくのとほぼ同時でした。 五月雨さんは突如靴を脱ぎ、
左右逆に履きました。
えーっと、うん。 アレですよね。 君達が突っ込む前に俺から言わせてくれ。
眠くて頭がイカレてたんです。
しかも結果的に寝ちゃいましたしね!? 俺の睡魔だけ強すぎね? 多分授業中俺の傍にいる睡魔は レベルとかカンストしちゃってますよ。 むしろドラ○エのくせに100とかそんなんですよ。
とまぁ、眠気でイカレちゃったという話です。 あ、でもアレですよ 高専の寮生はテスト期間は大概の場合
頭が逝っちゃってますからww
まぁ、軽い例からいくと 突如深夜に部屋から
「ウル○ラソウルッ HEY!!」
とか聞こえてきたり
奇声を上げながら廊下を駆け抜ける奴
がいたり
火災報知機を鳴らす奴
がいたりしますからww あ、あと重い例をあげますと (直に書くと色々とマズいので端的に書きますが)
シャワー室で
コン○ーム
が落ちているのが発見されました。 …うん、もちろん男子寮さ。 女性が入る機会なんて全くと言っていいほど無いさ。 まぁ、結論はほぼ1つだよね。
誰かが堕ちました。
堕ちたやつがシャワー室で落としていった、と。 誰が上手い事を言えと
ま、こんな感じでギャグっぽく書いてますけど 五月雨さんは落ちてたのを発見した瞬間から
シャワー室がトラウマですけどね。
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