心もリッチ
・誰かビデオ撮ってる人いない?


 誰か美で劣ってる人いない?

失礼だろ!!! ww



幼稚園児にいかがですか?頭の体操に



あなたは(のべ3~4時間)頑張れますか?
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2007 01/11 10:07:32 | none | Comment(0)
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「初女さん伝説」とも呼べる数々のエピソードがあります。たとえば、初女さんの作ったおにぎりを食べたことで自殺を思いとどまった人がいます。見た目はのりで包まれた丸くて何の変哲もないおにぎりです。おにぎりの中身は梅干しですから、これもけっして特別のものではありません。握り方も、指先ではなく手のひらを使うということが彼女の特徴ですが、それほど特殊だとは思えません。

 それでいて、なぜ、彼女のおにぎりを食べると生きる意欲がわいてくるのでしょうか。彼女とかかわった人が、それぞれ自分なりの解釈をしているわけですが、私なりには、おにぎりの中のご飯一粒一粒にまで心を配っている彼女のやさしさ、思いやりが、悩み傷ついた人に生きる意味を思い出させるのではないかと、解釈しています。

 「おむすびを作るときは、お米の一粒一粒が息ができるようにと思って握ります」
 初女さんの言葉です。
 だから、ぎゅっとは握りません。お米が苦しくなってしまうからです。

 一粒の米の命にさえ心を配る初女さんの思いが、おにぎりを通して、食べる人に伝わります。
 一粒の米は、一人ひとりの人間に重ね合わせることができます。ともに取るに足らないちっぽけな命のように見えるけれども、こんなにも大切にしてくれる人がいると思うと、涙が出るほどうれしくなってきます。そして、「一粒の米が集まっておむすびになり、それを食べた人に生きる意欲と勇気を与えることができる」という感動的な話は、こんな自分でも何か役に立てるかもしれないという希望にもつながってきます。


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2007 01/10 09:56:19 | none | Comment(0)
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2007 01/09 16:14:59 | none | Comment(0)
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見方を変えると・・・

?「マイナス」「プラス」という見方をしないで、「すべての物事はプラスであり、本質的にマイナスなものは存在しない」と考える。

 ?「目の前の壁」(無価値な問題)を解決することが、乗り越えることになる」と考えるではなく、「目の前の壁そのものに価

値があり、価値のない問題など存在しないのだから、その試練(価値ある問題)に挑戦するだけで、もう乗り越えたのと同じくらいの価値がある」と考える。

 

 ブレイクスルー思考とは、「すべてのものごとには意味と価値があり、表面的には失敗・挫折・不運のように見えることも、す

べて自分の成長のために用意されている順調な試練である」という信念を持つことによって、「その試練に挑戦するだけで、もう

乗り越えたのと同じくらいの価値がある」と考えながら、人生のあらゆる試練を楽しみながら乗り越えていこうとする思考法である。

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2007 01/09 10:21:49 | none | Comment(0)
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自分にきかせる言葉


おもいやりに満ちた人は、
いつも、やさしい言葉を
まわりのひとになげかけている。

その人がいるだけで、
こころの美しさをもの語るなら、

急によそいきの言葉をさがしても
まにあわない。

自分のこころがまとっている言葉が、
日常に、あらわれているんだから。

そういえば、
自分の言葉を、最初にきくのは自分自身。

あふれるようなやさしい言葉を
耳にしながら暮らしたら、
どんなに、こころがなごむだろう…

自分のためにできること。
今日から、めいっぱい。
やさしい言葉をきかせよう。
2007 01/08 14:39:58 | none | Comment(0)
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  不 思 議

  私は不思議でたまらない、
  黒い雲からふる雨が、
  銀に光っていることが。
  私は不思議でたまらない、
  青い桑の葉食べている、
  蚕が白くなることが。

  私は不思議でたまらない、
  たれもいじらぬ夕顔が、
  ひとりでぱらりと開くのが。

  私は不思議でたまらない、
  誰にきいても笑ってて、
  あたりまえだ、ということが。


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2007 01/07 21:55:35 | none | Comment(0)
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私と小鳥と鈴と

  私が両手をひろげても、
  お空はちっとも飛べないが、
  飛べる小鳥は私のように、
  地面を速く走れない。

  私が体をゆすっても、
  きれいな音はでないけど、
  あの鳴る鈴は私のように、
  たくさんな唄は知らないよ。

  鈴と、小鳥と、それから私、
  みんなちがって、みんないい。


 みんなちがって、みんないい。  いい言葉ですね。


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2007 01/07 08:51:21 | none | Comment(0)
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黄金のルール 

 あなたのこれまでの人生に、お礼を言いましょう。

人生をステップアップするために!!

実践していただきたいことは、まずあなたのこれまでの人生を振り返って、出会った人、起こった出来事の評価をし直し、すべてを感謝の対象とみてお礼を言うことです。

 小・中学生時代にあなたをいじめた人は、いじめるという役割を演じて、あなたにカルマの内容を教えてくれた恩人なのです。だから、いじめてくれたことに感謝し、お礼を言わなければならないのです。少なくとも、せっかくの恩人を恨んでいるようでは、あなたのカルマは消えないのです。

 また、思い出したくないイヤな出来事、たとえば希望校の入学試験に落ちたとか、恋人が他の異性を好きになって自分を振ったとか、そういう苦い思い出を記憶のテーブルに載せて、そのことに対しても一つひとつお礼を言うのです。

 そのことによってあなたのカルマが発散されたことになったからです。もっと大きなカルマに育ってしまうところを、途中でガス抜き(カルマ抜き)をしてくれる出来事だったのです。
  
  日月神示にも、「人に悪口を言われるということはメグリ(カルマ)をとってもらうことだ」と述べられています。過去の不幸な出来事は、私たちのカルマが発散されたのであって、それは感謝すべきことなのです。

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2007 01/05 23:31:10 | none | Comment(0)
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これが自然のルールです。

 「経済」とは、大量生産、大量消費によって成長するお金絶対主義の社会の基盤となっているもののことです。

 資本主義の社会においては、このお金を儲けることが、何をおいても大切なことなのです。

 けれども、産業革命以降のこの300年間、私たち現代人があたりまえのことだと思ってきた

この社会のルールは、実は自然のルールとまったく逆だったのです。

大量に電気を使えば、大口顧客として電気代は割引になります。たくさん物を買えば安くなるのが経済のルールです。

けれども、これは自然のルールには当てはまらないのです。

 「1本の木を切るだけなら何もしなくていいのだが、10本切るなら10本、100本切れば1000本植える必要がある」。

鷹たちは自然の摂理を知っています。これが自然のルールです。


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2007 01/05 00:35:31 | none | Comment(0)
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聖なる輪の教え

  私たちは、だれかが困っているときには必ず手を差し伸べ、必要なものを与えます。
  物質はそのもの自体に価値があるのでなく、それを喜んでくれる相手に渡されるときに一番価値が高くなるものなのです。
  チェロキーには見返りなど期待する気持ちはまったくありません。だれかに何かをあげることで喜んでくれたなら、それがすなわち私の喜びにつながってきます。だれかの喜ぶ顔を見ることが、私にとって最高の幸せなのです。

  大切にしているものほど、人にあげる価値があるものだと思っています。ほんとうに自分の大切なものをどれだけ気持ちよく手放せるかでその人の価値が決まるともいわれています。
  これは“ギブアウェイ”と呼ばれ、与え尽くしの精神につながるものです。
  困った人がいれば、何も言わなくても必ず助けの手を差し伸べる。食べる物に困っている人には、気持ちよく自分の食べ物を分け与える。そんなあたりまえのことをいっているだけです。

  もちろんもらう側もその好意に甘えるばかりではありません。その気持ちが物で返せないときには、何かできることをしたり、感謝の気持ちを表現したりします。けれども、自分がもらうために何かをあげるとか、働いた報酬として何かをもらうというのではないのです。そこには人間同士、生き物同士の心の通いあいが存在しています。必ず喜びや愛があるのです。
  そのお返しは必ずしももらった人にしなくてもいいのです。将来自分のまわりに困っている人がいれば、その人を助けてあげてもかまいませんし、できるときにできることをすればいいのです。


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2007 01/03 19:06:26 | none | Comment(0)
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