一日二記事程度ずつ書いてます…女装? 何を言っているかわからないぜ。
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ヅカ先輩、誕生日おめでとー。
てなワケで誕生日会。 ガッツ先輩の時と違って スムーズに渡し、それなりに喜んでもらえるという いい結果に終わりました。
…以上なんだよね。 うん、なんかネタ分が足りない気がするんだ。 ガッツ先輩の誕生日はむしろ大満足だったんだ。 もしかしたら自分はマゾなのかと疑いたくなるぐらい 今回は満足感が無いんだ。
…やっぱ温感ローsy(ry
まぁ、そんなつまらない誕生会で終わりそうでしたが 何故か
桃鉄をすることになり
結果的に
翌朝までやりきっちゃいました。
…誕生日の主役はとても眠そうでした。 ごめんなさい、以後こんなバカなことはしないようにします。
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うぃ、五月雨さんです。
今日はタイトル通りプレゼントを購入しました。 なんかヅカ先輩の誕生日が想像以上に近くて… 金曜日の夜に誕生会(という名目の飲み会)が 開かれることになったので 時間が余っていた今日、買い物へ出かけました。
はい、ここでいつものようにプレゼント選びなんですが やはり相手に合ったものを選ぶべきだと思うんですよ。 んで、先輩からはいつも手作りのお菓子なんかを 貰ったりするんで、やっぱ料理関係のものかな…と。
というワケで方向性は決まりました。 そしてそこに五月雨さんの趣向も加わり、 エプロンを購入することに。
ここで五月雨さんは考えます。 五月雨さんの趣味としてはエプロンは質素なもの 暗めのピンクぐらいのモノがベストなんですが それがプレゼントというのは少々パンチが弱い。 なにかお洒落さがほしい。 しかし、フリルやら派手なモノは何かが違う…
そこでふと浮かんだのが江戸っ子のお洒落。 あの羽織とかの裏地に凝って 表地は地味なものにするっていうヤツ。 あれ、カッコいいと思いませんか? チラッとしか見えない部分に全力を注ぐ感じ。 あれこそが本当に「粋」なお洒落だと思うんです。 以上のことを踏まえまして プレゼントは
裏地に昇り竜が描いてあるピンクのエプロン。
に決定しましたが、 さすがに売っているところが無かったので却下。 と、残念な結果になりました。
そんなこんなでエプロン選びに挫折した五月雨さんは 他のモノをプレゼントすることに。 そう言えば以前先輩が 「冷え性なんだ…」 とか言っていた気がしないでもない。 (飲んでいた時なので記憶が曖昧…)
よし、これで方向性が決まりましたね。 冷え性、それに追加する要素は「インパクト」 つまりプレゼントは…
思いたったら即行動。 というワケでやってきました
大人の玩具屋さん
もちろん購入するのは
温感ローショ(ry
…うん、とりあえず下ネタに走る傾向は そろそろ直そうかと思っているよ。
まぁ、もちろんこんなモノを贈って 飲み会場をフリーズさせるのもなんなんで 当然却下。
結局何を渡すか決まらないまま時間が過ぎていきます。 そろそろ帰宅時間ですし…
…こうなれば、フィーリングで決めます。 相手のことを思って選べば フィーリングで選んでも最高のプレゼントが選べるはず。 そう思い雑貨屋へ行き 店内を探し回ります。
…お菓子作り…
…冷え性…
…ヅカ先輩…
決まりました。 そして購入。 なんとか帰宅時間にも間に合い 無事にプレゼント購入は終わりました。 さて、金曜日、喜んでもらえるかな? 楽しみです。
ちなみに最終的に購入したのは
ティッシュボックスカバー
…どこで迷子になったんだろう。
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うわぁぁぁぁぁ
オーイエー、五月雨さんです。 なんか諸事情で木曜日から合計2時間しか寝てなくて 無茶苦茶ハイテンションだ、いや、
最高にハイってヤツだ!!
はい、米神に指ブッスゥ刺そうとしまして 見事に指に激痛が走っていますが 全く気にせず盛り上がって行こうぜぇぇっ!!
眠い。
いや、寝不足のテンションで ちょっと書き上げてみたけど さすがに眠いです、はい。 でも今日は午前中予定があるので 起きていようと思っています。 いや、大した用じゃないんですが 一応こなしておいた方が後々のためになりそうなんで… (ややこしいので説明略。)
と、言うワケで睡魔との戦闘開始です。 手始めにリッタークラスのコーヒーを用意ッ! そしておもむろにPCを立ち上げブラウザ起動ッ!! そしてそのまま
まとめサイトへ。
…一般人にわかりにくいでしょうが、 まぁ、面白い記事が沢山あるBlogです。 こんなスベってばかりのBlogとは大違いだねってか? やかましいわッ!!
んで、コーヒーを飲みながら閲覧してたワケですが いやぁ…
寝不足のおかげで面白さが数倍に。
マジで笑いました。 一人だと(猫の前以外では)静かな方なんですが この時は盛大に声出して笑いました。 もう、午前6時をまわったあたりなのに PCの前で大声で笑いましたよ。 いやぁ…
他人の視線が痛い。
いや、確かにね、おかしな人だよ。 ちょっと良い病院紹介しようか? ってなるぐらいにはおかしな人だよ。 でもさすがにその目はやめてくれ。
悲しくなる。
んで、1時間ほどで閲覧終了。 そろそろ表情筋やら腹筋が痛いあたりですが 終了5分ほど前に気づいたことがありました。 よく考えたら…
一度読んだことある記事だった。
…うん、実は全部知ってる記事でした。 それなのに気付かず大爆笑て…寝不足って恐ぇよ。 いや、途中で気付きかけたけど 「デジャヴかな」 って片付けちゃってましたもん。 あぁもう、寝不足の俺の馬鹿。 つか気付かないなんてよほど疲れてますね。
限界だ、寝よう。
もう限界なんだね、ごめんね俺の体。 そういえばブラウザの移動時間に 意識がトびかけるぐらいだもんね、限界だよね。
それでも予定があるんだ、もう少し頑張ってくれ。 よし、目を覚まそうじゃないか というワケで、シャワー。 そこで洗顔フォームを手に取り おもむろに頭髪に塗りたくりました。 ふぅ…
限界だ、寝よう。
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高専敷地内にて。 猫のたまり場で猫と話している人がいました。 まぁ時間帯が授業してるハズの時間だからでしょうが 人がいないと信じ込み猫に話しかけてました。 内容はこんな感じ。
男「うりうりうり」 ナデナデ 男「ん? 気持ち良いか?」 男「じゃあここはどうだ?」 猫「うにゃ」 男「フン、撫でられただけで声を出すなんて…恥ずかしい奴め」
恥ずかしい奴め、ですか。 まったく…
今の自分を鏡で見てみろ。
マジで恥ずかしいだろ? な。 お前が一番恥ずかしい奴なんだよ、自覚したろ? つか体育が早めに終わって 教室に帰る途中の生徒大勢に見られてんだよ。 なに動揺してんだよ、もう手遅れだ。 まぁ、ちなみにもちろん
恥ずかしい奴=俺
なんですけどね。 もう、恥ずかしいったらありゃしない。 猫を見た瞬間から理性ふっ飛ばしやがって もうちょっと冷静に行動してくれよ、過去の俺。
挙句の果てにカガッツ先輩にまで 猫とじゃれてるところ見られてるじゃねぇか。 もう、お嫁に…じゃなかった、部活に行けないよ。
恥ずかしい奴め。
もうこの際だから行ってしまうが過去の俺、 先週の夜、眠れなかった夜に ふと、空を見上げて星空が綺麗だったから 飲み物持って屋上まで行きやがって…
貴様は中二病か何かか?
しかも想像以上に屋上に雪があって 日中晴れてたせいで盛大にスリップ、 結果的にジーンズびしょ濡れになって バレないように自室でこっそり着替えてんじゃねぇよ。
お前はどれだけ恥ずかしいことをすれば気が済むんだ?
…うん、書いてみて思ったけど もうちょっと自重すべきですね、俺。 でもまぁ、
このBlogの存在が一番の恥だからなぁ…
どうしようもない気が。
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タイトルに件つけるのいよいよもって面倒くさい。
そんな五月雨さんのBlog。 まぁ、そんな負の感情はさておき タイトルどおり久々に部活メンバーでのカラオケ。 まぁ、いつものように音痴を炸裂させてきましたが そこらへんはもう部では恒例なので 触れられもせず、笑われもせず ただ単に
「アイツ、音痴だな」
って思われるだけという 美味しくもなんともない残念な扱いでした。
ま、そんな話はさておき帰路のお話。 最初は永ちゃん先輩、ガッツ先輩、ニャンバさんと 4人で歩いていたのですが 諸事情でガッツ先輩が別行動をとることになり エセフェミニストの五月雨さんはすかさず 「夜に女性一人だと…」 とガッツ先輩を送り届ける発言。
うん、気持ち悪がられているのは自覚している。 それでも俺は夜に女性を一人にすることなんてできない
(エセ)フェミニストだから!!
…括弧内の二文字だけでこうも印象が変わるとは、 つかどうでも良いけどフェミニストって なんか本来の意味と違うよね、 よし、間違った言葉遣いは正そうか、 これからは俺のことはエセフェミニストではなく
ジェントルメン五月雨
と呼んでいただこう。
さて、本当にどうでも良かった話はさておき 別行動をとるわけになったんですが ちょっとした問題が、
この後、カラオケメンバーで飲み会をする予定なんですが その買出しを永ちゃん先輩、ニャンバさんとする予定なんです。 んで、その両名は先にスーパーに行ってて 俺は送り届けた後に合流する予定なんです。
つまりはちょっと待たせてしまう感じなんですよね。
それは、マズい。 女性を夜一人にするのも良くないことですが 女性を待たせるというのも良くないですよね。 ふぅ…
女性を夜道で一人にさせない、 女性を待たせたりもしない。 両方やらなけりゃいけないってのが ジェントルメンのツラいとこだぜ…
と、言うワケで五月雨さんの挑戦開始。 とりあえずガッツ先輩を送り届けまして
※ 二人きりになった時、緊張してしまって 会話が続かなかったという残念エピソードは 五月雨さんのヘタレっぷりがバレてしまうので省略。 ※
先輩の視界からハズれると同時に
猛ダッシュ!!
そう、原始的な手段ですが一番手っ取り早い。 別れた地点から合流予定地点までは 大体概算で一時間弱。 合流予定時刻までは残30分弱。
…余裕だな。
不敵な笑みを見せる五月雨さん。 そして夜の街を駆け抜けます。 さながら、映画の主人公の様で…
と言いたいところですが 残念ながら笑った顔はどう見ても小悪党、 (しかも主人公登場シーンの導入用に吹き飛ぶ程度の) そんな奴が走っている姿はどう見ても変質者でした。
さて、そんな変質者でしたが 道のり半ばでちょっとした誤算に気付きました。 まず1つ目の誤算ですが 想像以上に東北の冬は厳しく、 路面が凍っているせいで走りにくいことです。 …これは、少し遅れちまうかもな。
はい、変質者が格好つけましたが 気にせず進行。 そんなことより、 路面の凍結よりも大きな誤算がありまして そっちに触れていこうかな、と。 いや、大きな誤算と言いましても、ご想像通り
肉体の限界のことですがね。
もう、若くないんだよ、俺。 正直、ハイペースで10分も走ったら限界だよ。 そもそも靴がびしょ濡れで不快なんだよ。 そのうえ寒いお陰で足が感覚無いくらい冷えてるしさ 爪先なんて取れたんじゃないかと思ったよ。 あーもう、それでも走らなきゃいけないとか ジェントルメンはツラいな、たっく…こりゃ飲み会の時
爪先しゃぶって暖めてもらおうかな
…ジェントルメンらしからぬ発言がありましたが 大丈夫、俺は変態という名の紳士なのでギリギリセーフです。 むしろジェントルメンアピールと言っても過言では…
そうこう言っているうちに合流予定のスーパーに到着 少し待たせてしまいましたが早めに着けたようです。 さて、それから買い物をするワケですが 買い物中、ジェントルメン五月雨は二人の目を盗んでは
肩で呼吸をするというヘタレっぷり。
…いや、確かに情けないけど 二人の目の前でゼェゼェ言わなかった俺を もう少し褒めて欲しいんだ、是非。 買い物終了後、カラオケ終了後は別行動をとっていた もみぃ、ヅカ先輩も合流し5人で飲み会。
え? ガッツ先輩ですか? あぁ、あの方は 「是非とも来て下さいね。」 って誘っておいたんですが
五月雨さんは見事にフラれた模様です。
泣きたい、飲みたい、飲もうじゃないか。
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