夏は憂鬱 秋は憐憫 冬は退屈的日々雑記
わたしとあなたは交わることない平行線。
ならいっそ、
「走れ、あなたと逆方向へ!」
2010 04/13 23:07:03 | none | Comment(0)
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6月の晴れた月曜の午前中、それは意識として唐突に降ってきて、きっと現れると思ったの。

「まるで予感だった。」
2010 04/12 22:01:14 | none | Comment(0)
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見かねた悪魔がわたしのもとに、届けてくれると信じたい。

「すべての福音が天使によってもたらされるとは限らない。」
2010 04/11 23:57:04 | none | Comment(0)
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愛せ、ミュージック!

「音楽は、ある音を選好し、ある音を選好しない、という人間の性質に依存する。」
2010 04/10 23:59:59 | none
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あなたと一緒にいれるなら、行き着く先が地獄でも、それでもいいって思ってた。

「地獄とは、悪人が天主に棄てられて、悪魔と共に終なく苦しむところであります。」
2010 04/09 20:59:03 | none | Comment(0)
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もとに戻っただけなんだって自分を納得させて、混沌とした生活に身を沈める。

「渾沌に目口を空ける。」
2010 04/08 23:59:59 | none
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天使がやって来て、可愛らしいその口で謝ろうとするので、わたしは深い眠りにおちる。
天使に謝られる義理はない。

「針の上で天使は何人踊れるか。」
2010 04/07 23:59:59 | none
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こんな表情で言っても信じてもらえないだろうけど、本当にうれしいの。

わたしと似たように育ったあなたが、家庭を築いてしあわせに歳を重ねてることが。

あなたに家族を与える女性が現れたことが。

本当に、うれしいの。

(ねえだから、この涙は嬉し泣きなの。)
(わたしがあなたを好きだったなんてことはないの。)
(恋してたなんてことはないの。)
(わたしじゃあなたをしあわせにできないってわかってるから。)


「祝福の対は呪いである。」
2010 04/06 22:02:56 | none | Comment(0)
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出来るものならやってみやがれ。

「今はどう転んだって救われるとは思えない。」
2010 04/05 23:47:45 | none | Comment(0)
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今ならどっちの道も選べる気がする。

「天国か地獄。」
2010 04/04 23:59:59 | none
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