一日二記事程度ずつ書いてます…女装? 何を言っているかわからないぜ。
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2009年 03月 の記事 (21件)
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うぃ、五月雨さんです。
取れるようになったんだから 早めに取りに行こうと言う事で 今日は自動二輪の免許を取りに言ってきました。
とは言え、一ヶ月前に自動車の免許を取った五月雨さんは 学科試験免除されるらしいので ただ更新するだけで良いそうで、 かなり楽なんですがね。 ま、話では30分ぐらいで終わるそうです。
と言うわけでゆっくり行こうかなとか思ってたんですが 調べてみると
更新の場合も学科試験と申し込み時間は一緒です。
との一文を発見しました。 ふぅ、
何で!?
イミフwwwうはwww とか言ってる場合じゃねぇよ なんで30分の更新の為に 8時半とか言う早朝まで申し込み終わらせなきゃならんの? 意味わかんないんですけど? って言うか土日祝日も休業、申し込みも限定って どれだけサボれば気がすむの?
…とは言え免許は欲しいので 気弱な五月雨さんは従わせていただきます。 はい、社会的弱者ですねゴメンナサイ。
まぁ、今回はちゃんと車があるので 初めての長距離ドライブをしながら 免許センターを目指そうと思います。 長距離ドライブ、良い響きですw 出発前まではウッキウキでした。
しかし、
出発時刻05:30
…うん、この時点でもう、ね。 つか受付が8:30までってのが鬼畜過ぎるんだよ、バーカ。 とか文句を言いつつドライブ。
到着。
申し込みをして写真を撮影。 免許書の更新が終わり
とんぼ返り。
またまた長距離ドライブ。
帰還。
ふぅ、充実した午前中でした。 え? 結局の所要時間?
移動5.5時間 交付0.5時間 合計6.0時間
でした。 移動:目的=11:1
配分おかしくね?
別に俺は朝日を見に登頂したワケじゃありませんよ? 何、この無駄な達成感あふれる移動時間。 もう意味わかんなすぎて笑えるわ。
何より笑えるのが
こんな日が今年度最後の日ってことだな。
何の思い出も無ぇよ。
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うん、五月雨さんです。
いや、ちょっと暗くなっちゃうんで 記事には書きませんが 最近色々あってスゴい落ち込みました。 鬱寸前って感じです。 それを吹っ切ろうと思い 夜、街灯も無い道で車を走らせて 夜風を浴びようと思いました。 今思えば、中二っぽかったかも知れません。 しかし車に乗る直前、 ふと、思いました。
軽トラで疾走した方が面白くね?
…あの、もう一度言いますが そのときは俺、
本気で落ち込んでました。
それでもそんな発想に行き着く俺、 オ馬鹿ノキワミー アッー
…再三言うようですが 本当に落ち込んでましたよ?
それでも結局軽トラをチョイス!! さぁ、そして深夜3時街灯の無い
田んぼ道へ出発!!
どう見ても早めの野良仕事へ急ぐ農家の倅です。 本当にありがとうございました。
落ち込んでても馬鹿をやる自分に落ち込みましたが 意外と馬鹿やったら立ち直れたんで 結果オーライとします。
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起床。
昨日の酷さが嘘のように身体が動きます。 体調が良いようならバイクの検定を受けたいので 一応検温してみます。
38℃。
…よし、
検定を受けてきます。(何!?
いや、今思えば大きな間違いですよ? でもなんかこの時は昨日と比較しちゃって
身体動く=全快
みたいな発想をしちゃったんですよ。 というワケで検定ですが 流石に昨日1日中寝ていたせいで 身体の節々が痛いです、動きが悪いです。
この時点でキツかったんですが 何故か五月雨さんは続行を決意。
そして検定開始。 試走というコトでバイクに跨り発進。 そして3秒後
両内腿が攣りました
うっひょー、マジで死ぬかと思いました。 とりあえずエンジン切ってコース内で停止。 数十秒かけて回復させました。
…リアルにマズい。
なんかまた不合格になる気がしてきました。 しかしそんな絶望的な状況でこそ 五月雨さんのモチベーションはあがります。
だってネタになr(ry
そして検定開始。 今回は苦手なクランクが最後の方にあるので ならしてからチャレンジすることになっていて 前回よりかなり好条件です。 まず最初に普通のカーブ。 軽く流すように曲がろうとすると
車体が倒れない。
あ、なるほど。 いまさらになって気づきましたが 前回のクランクでの失敗は 熱があって身体に力が入らず バイクを曲げれなかったのが原因のようです。 ふぅ、自分がド下手なワケじゃないようで とても安心しました。 しかし
今日も力が入らないことが判明したワケですが
ヤバい大問題。 昨日の体調不良と比較して かなりマシにはなっていましたが 五月雨さんも普通の人間だったようで 38℃の熱では身体が弱るようです、当然でした。
しかしッ!! この状況でやってこそ男!! 自分の身体の状況を把握。 力をこめるのが無理なら体重をいつも以上に使うまで クランクも身体をギリギリまで倒しクリア
しかし体勢を戻す力がない。
…マジでもう一度落ちるかと思った。 不恰好だったけどちゃんと体勢を立て直して 何とか全行程をクリア。 見事、バイクの免許を取得可能となりました。 ま、
中型だけどね。
…大型を取り回せない非力な自分が嫌だ。
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えっと、いきなりこんなこと言うのも ちょっとおかしいかも知れないけど
死にます。
いや、比喩表現とか自殺願望じゃなく 普通に死にそうです。 と言うのも昨晩、女の子を見送ったあと 家に帰ると同時に
倒れまして。
そこから意識を失って起きたら今朝。 とりあえず熱だけ計ってみたら
40℃弱。
…なるほど、身体が動かないワケだ。 (このBlogは治ってから書いています。) なんか初めてこんな酷い風邪をひきましたね。 近くにあったスポドリを取るのに 10分近くもかかったのは初めてですよ。 うひょw 初体験ww
とか言ってる場合でなく 本気で死を覚悟するレベルです。 頭は多少ボーッとしてますが 一応考えることはできました。 まず最初に考えたのは現状の打破策
などではなく
どうやって死のうか、でした。 いや、別にネガティブなワケではないですよ? とりあえず病死とかマジ面白くないんで どうせ死ぬなら面白く、みたいな目標を立てました。
ちなみに言っておきますが 風邪で思考が酷くなっているワケではなく
これがデフォルトです。
…まぁ、結果的に 「葬式のBGMは初代マリ○のステージ曲、出棺時は死亡時SE」 と言う遺書を30分かけて書いておきました。 あとは冷凍庫に豆腐を入れておけば完璧です。 え? 入れておく理由? もちろん凍った豆腐に向かって飛び降りて
豆腐の角で頭打って死ぬ為ですよ?
…きっと馬鹿は死んでも治らない。 というワケで今から豆腐を買いにスーパーへ
行けるはずがありませんでした。
身体は正直だな。 うん、なんか変なテンションで決意はしたけど 身体を起こすのが困難な位 自分が重病だったのを思い出しました。
・・・大人しく、寝てます。
と言うわけで寝ようとしたんですが ここでまた大問題が発生。 それは生きている限り必ずあたる壁、 避けては通れぬ道、 理性ではどうしようもない衝動、 早い話が
尿意が。
流石に高校生にもなって小便垂れとか いっそ死にたくなることはしたくないのですが はい、ここで現状確認
・五月雨さんは起きるのも困難。 ・五月雨さんの寝室は2階 ・五月雨さんの家のトイレは1階
やべぇ。
…まぁ、なんとか這って階段を降りて 難を逃れましたがね。 流石に体力を使い切りました。 もう動くのも嫌です。 あとは…寝ようかな
ここで突然の来訪者
友「りゅっうー、飲み会しようぜ♪」
…想像以上のハイテンション。 しかしそれに付き合う体力も無い五月雨さんは かなりローに返答。
流「悪い、今日は無理。」
きっと友人は動揺を隠せなかったでしょう。 確かに、俺が飲みの誘いを断るなんて 一生に一度あるかないかだと自分でも思っていましたから しかし、何を思ったかこの友人、 俺の一言を
ネタ振りか何かと勘違いしまして
友「ふ…邪険にされるとは…」 流「?」 友「ならばその視線、釘付けにするッ!!」 流「なっ…赤い…まさか!?」 友「どうだ、これぞy(ry」
流「わかったから帰れ。」
…なんか風邪ひいててもネタに乗る 自分の元気さに驚きました、でも帰らせました。 流石にこのままじゃ死に切れません。
俺は病死するなら
可愛い娘に看取って貰いたい。
でなきゃ死んでも死に切れない。 そんな原動力で治します。
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ついに・・・検定です。
あ、ちなみに昨晩の結果ですが 夜の街を散歩して終わりました。 でも沢山お話できたんで嬉しかったです。 内容ですか? もう… この聞きたがり屋さんめ。 仕方がないから教えてあげよう。 会話の8割は
その娘の彼氏自慢。
…気を取り直して検定をがんばります。 もう、駄フラグはいらないって言ったのに。
睡眠時間2時間弱ですがコンディションは
もちろん最悪。
倦怠感と睡魔に襲われつつも朝食をとり 出発前に鼻をかみ
鼓膜破裂
…うん、とりあえず今日は厄日だと確信しました。 検定がなかったら神社と病院に行きたいです。 でもまぁ、検定しに行ってきます。
さてさて、検定ですが とりあえず序盤、大の苦手のクランク。 ゆっくり、しかし適速を保ちつつ進入。 一つ目のカーブを
直進。
…うん、コースアウトしちゃったよ。 なんとギリギリアウトどころか検定中止。 みごとなまでに失敗しました☆
もう俺、駄目かもしれない。
いや、車体を傾けたつもりなんですがね。 何故かまったく曲がりませんで、 コーンをぶっ倒して見事なまでの直進。 えっと…一応言っておきます。
我が道を逸れれば天が笑う
なんて覇王的思想を持っていたワケではありませんよ?
ともあれ、検定終了。 明日、再検定となりました…鬱。 そんなワケで午後からフリーになったので 破裂した鼓膜を診てもらいに病院に
行くとでも思ったかッ!?
馬鹿め、懲りない五月雨さんは 本日の午後も中学の同級生(昨晩とは違う人)と 会う約束を既にしてしまったのさ。 自分の身体と幼馴染フラグ どっちが大切か
考えるのに刹那の時もいらぬわッ!!
というワケで五月雨さんの自宅にご招待。 最初の方は多少ギスギスしながらも 思い出話に華を咲かせましたが 実は本日、家に人がほとんどいません。 てことはまぁ、思い出話だけで終わるはずが無いですよね。
だって、18にもなった男女が 部屋で二人きりですよ!? しかもかなりフラグ条件が整ってますし、 何をするか決まってるようなもんでしょw もちろん
トランプ
…うん、なんかタイマンで3時間強の間 ずっとトランプしてましたよ、しかも真剣に。 え? 予想と違った? 何想像してんだよ、破廉恥だなぁ。
…とまぁ、フラグの欠片も無い 素晴らしく不毛な午後を過ごしました。 楽しかったんですがねw
そろそろ3月も終わりますが 五月雨さんの春はまだまだ遠そうです。
春よ来い、早く来い、マジで。
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…タイトル通りなんだけどさ、 いや、あまり気乗りしないんですよね。
と、言うのも昨日の教習が 最後の教習だったのに クランクとか全然うまくいかなくて… 挙句の果てに車庫に単車を停める際、 ちょっとバランス崩して
車庫内で単車ドミノを発生させまして
もう、ね。 なんかワーストコンディションも良いところですよ。 何台か壊しちゃったし教官苦笑いだしで、 もういっその事怒鳴ってほしかったです。
優しさが…痛い。
そんなこんなで凹んでいます。 つかマジ明日合格できる気がしない。 と、メンタル面がガタガタなんですが 実は身体の方も 寝不足やら風邪気味で結構ガタガタで…
…リアルに寝ます。 せめて身体だけ万全で臨みたいですから。
そんな時にメール。 内容…「今からちょっとだけ会えませんか?」 差出人…
中学の同級生。
さて、もう皆さんおわかりですね。 これから五月雨さんは
睡眠時間を削ってフラグを立てに行きます。
だって中学の同級生だぜ? それがこの時期この時間に会いたい…だぜ? もうこれは 「就職県外だから…もう会えないかなって思って…そしたら…」 的なストーリーだろ? オッケェわかってるぜ、駄目な作品を読みすぎてることは。
…しかし 現在時刻0時。 そしてこれから出発。 明日は検定7時から。 今から立てに行くのにもう既に
死亡フラグが立っている気がします
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うぃ、五月雨さんです。
今日も今日とて教習所。 しかも朝早くにやって かなり長い休憩を挟んで 昼過ぎに教習と言う かなり面倒くさい日程。
何やってんだよ教官…
とは口が裂けてもいえません。 えぇ、理由は前回のBlogを読んでいただければ 容易に理解していただけるかと、うん俺が悪い。 そんなワケで最初の教習が終わり 次の教習までかなりの時間を潰さないといけません。
…独りカラオケでもしようかな。
と悲しい発想に至り、独りカラオケを実行することに 教習所からカラオケ店が徒歩1分と言う とても良い位置にあるのが悪いんです。 俺に友達がいないのはぜんぜん悪くないんです。 そんな言い訳をしつつ教習所をあとにしようとすると 入り口付近に見知らぬ女性x2が、 みんなならこんな時どうする? そうもちろん
猛ダッシュ!!
うっひょー、可愛い娘ちゃん(死語)だ オジサンと遊ぼうよ〜。 ふひ、フヒヒヒヒヒヒヒヒwww バッ (前を全開にする)
…なんてことをするためでなく いつものエセフェミニズムです。 教習所の少し重いガラス戸を開けてあげ どぞ、と一言。 そしてトドメの
五月雨さんスマイル。
・・・説明しよう、五月雨さんスマイルとは その名の通り五月雨さんの作る笑顔のことで この笑顔を見た女の子はすぐさまその場で (拒絶的な意味で)卒倒すると言われている。 五月雨さんの最終兵器なのだ!!
まぁ、そんなことがありまして 独りカラオケを終え帰ってくると さっきドアを開けてあげた娘達が 会話しているのが聞こえてきました。
…因みに姿は見えませんでしたが 声フェチの五月雨さんには声だけで判別できるのさ すげぇよ五月雨さん! きめぇよ五月雨さん!!
で、マナーが悪いのですが立ち聞きしまして こんな内容だったんですよ。
A「そう言えばさっき入り口の所で開けてくれた人いたよね」 B「あぁ…いたね。」 A「ああ言う人って良くない? 紳士的で」
…正直ね、この時点で五月雨さん
心の中でガッツポーズとってましたよ。
やった、やっと努力が実った。 いくら頑張ってもキモい扱いしかされなかった この紳士的行為がやっと理解された、とね。 いやぁ、いいモンですね努力が認められるのは と言うわけで今回は俺を褒め称える会話を 盗み聞きしたモノを延々書いていくことにします。 自己満ですね、フヒヒ、サーセンww
B「んー…紳士的なのは良かったけどね」 A「?」 B「顔とかが駄目じゃなかった?w」 A「それは…言っちゃ駄目だよ…」 B「でもあーいうの駄目でさぁww」 A「紳士的で良い人そうだったじゃん」 B「え? じゃあ、Aはああいうの彼氏でも良いの?」 A「いや…彼氏とかは… 顔がちょっと苦手だった…でも」
もうやめてくれぇぇ
自覚…してるからさぁ… マジ、それ以上責めないでくれよ。 途中から視界が歪んできてるから。 目汗がマジで酷いから、やめてよ。 Bさんちょっと口が悪すぎない? あと褒めてもらっておいてこんなこと言いたくないけど
Aさん、結構ヒドくね?
…ま、顔が悪いことぐらい自覚してますよー、ふーんだ。 (不貞腐れモード) それにこっちだって人を顔で判断するような そんな娘は願い下げですよーだ。
ゴメン、嘘。
願い下げなんて言いません、別に無問題です。 安○先生…俺、彼女が欲しいです。
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ただ… 君に… 会いたくて。 他の何もかもを捨ててでも… 会いたくて。
とかカッコつけてねww まぁ、購入したプレゼントを渡すというのが 結構大きめな理由だったりしますが 永ちゃん先輩宅へお邪魔しました。 卒業しちゃうと当分会えないから… みたいな理由で近所の美術部メンバーも集まり 結局ミニ部活みたいになりました。 ふぅ…久々ですがやっぱり落ち着きますね。 ながい春休み中でしたが 今が一番落ち着けている感じがします。
ふぃー…
あ、でもあれですよ? 冒頭のカッコつけも意外と嘘じゃなかったりするんですよ。 というのも、今回ここに来るために
予定3つぐらいキャンセルしましたから。
特に急だったのが2つあって そのうち一つは自動車学校ですしww つい昨日、教官に
「すみません、明日の教習キャンセルしていいですか?」
とか唐突に切り出してかなり強引にキャンセルしましたしw でもまぁ、これで言えますね。 永ちゃん先輩に
「君に会う為に…全てを捨ててきたんだ。」
って うっひょーカッコイイ俺!! もとい
かなり寒い。
うん、自覚してるよ。 あの画面の前で鳥肌が立ってる皆さん、 もう少々調子に乗った五月雨さんにお付き合いください。
まぁ、サブいとかハズいとか そんな理由でハズい台詞は言いませんでしたがね。 しかし言わずに、でも無理して会いに来るとか
俺、ムッチャかっこ良くね!?
と五月雨さんの脳内はドンドンエキサイトしています。 そんな所へTel。 画面を見ると「自動車学園」の文字。 ふぅ…仕方ない、結構無理言ったんだしでてやるか。 と団欒の場から少しはなれて電話に出ました。 すると教官から開口一番
「君、今日キャンセルしたせいでかなり予定狂ったんだけど」
俺「す、すみませんでした。」
俺カコイイ、タイム終了のお知らせです。 うっひょーやっぱ俺はこうじゃなくっちゃね☆(泣 もう、教官に謝罪、謝罪、謝罪。
教官が無理して時間を作ってくれて なんとか元の予定通り教習を入れてくれることになったので もう、教官に感謝、感謝、感謝。
カッコイイ奴? そんな奴いましたっけ? ひたすら電話でペコペコしてるヘタレならココにいます。 もう、俺ってばダサい、ダサい、ダサい。
…えっと、こんな感じのやりとりを 他の2件の方々ともしまして 今日は終始先輩宅で電話しながらペコペコしている 無茶苦茶ダサい奴となりました。
うーん… 格好良いというのは 五月雨さんと対極の位置にあるようです。
そんなこんなで時間がたち、 帰ることになりました。
…ん?
うおっプレゼント渡し忘れてた。
と、去り際に気付いたので慌ててプレゼント。 それなりに喜んでもらえたし 周囲の反応も悪く無かったので まぁ、成功じゃないっすかね?w
…じっくり見られて文句言われたくないから ギリギリに渡したわけじゃありませんよ?
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やっべ、明日卒業式じゃん。
と、昼頃に気付きましたが 別に高専の卒業式って在校生関係ないから 別に慌てなくても良いんだよね… と、驚いて起きたわりにゆっくり行動。 いつものように教習所へ。
途中で気付きました。
卒業記念品とかあったね。
うん、あったね。 突如こんなこと言い出しても理解不能でしょうが なんかネバグロ先輩発案で 永ちゃん先輩に卒業記念品でも渡さないか? という計画が美術部水面下で進行中でして なんかよくわからないけど 五月雨さんが集金させられて よくみたら集めたお金も財布の中にあって よくよく考えてみたらプレゼント選ぶ人も決めてなくて 渡す機会なんて明日ぐらいしかなくて つまり今日中に買わなくちゃならなくて なんていうか一言で言うと
やべぇ。
えっと…どうしよう。 とか言ってる時間も無いから とりあえず俺が選んで買わなきゃいけないんですがね。 と言うわけで近くのお店へ。 買う物のジャンルは決まっていたので とりあえず財布売り場に行きまして 選ぼうと思ったんですが…
種類多くね?
なんか想像以上に種類が多い。 俺としては ・社会人でも使えるフォーマル系 ・色は無難な黒系 程度にしか絞ってなかったので かなりのパニックです。 いや、まぁ正直お金任せてもらったんだから 俺が選んじゃえば良いのかもしれませんが 正直に言いましょう。
女性へのプレゼントなんて選べない。
畜生、こんな所までスキル:モテないがついてまわるとは… とりあえず 彼女いない歴:ハンパねぇ な五月雨さんは女性へのプレゼントセンスが皆無です。 このままでは間違えて貯金箱すら買ってしまいそうです。 しかしそんなことをしてはお金を預けてくれた部のみんなに 合わす顔がない…
どうしよう…
どうしよう…
どうしよう…
写メ撮ろう…
結局頼るはみんなのセンス。 ありがとう、科学の結晶携帯電話君。 五月雨さんのとりあえず選んだ3品を写メ。 そして部のみんなに送信Daaaaaaa!!
これで一安心、あとは多数決の結果待ちです。
まっだかなまだかな〜♪(どっかのオバサンのテーマ曲)
と、集計終了。 えっと返信が来なかった人もいましたが とりあえずそれ抜きで結果が…
全品同率1位
…もう、嫌いだ。 誰だよ多数決とか言い出したの? 結局最初と状況変わってないだろ!?
まぁ、優柔不断な俺が悪いんですがね。 でも言い訳も聞いて欲しいんだ。 なんか 適当にこれでいいや。 って決めても良いと思ってたんですが そうした場合ガッツ先輩が 「え? みんなのお金でこんなの買ったの?」
とか言いそうじゃね!?
やべぇよ…誕生日の悪夢再びだよ… という被害妄想のせいで選べないんだよ!!
でもまぁ、時間は有限ですから 早く選ばなくてはいけません。 次の案は…
説得するか
誰を? って話ですがまぁ、全員をです。 全員に俺の考えを理解してもらって 俺の選択を認めてもらう下準備をしようという 小心者らしい作戦ですよ。
でも効率的かな、と と言うわけでまず説得第一弾 「やっぱ社会人だし黒のフォーマル系が良いと思うんですよ」
返答 「いいんじゃない?」 「いいと思う。」
と賛同ばかり。 これは良さげな流れですね。 じゃあ第二弾は… と考えていると遅れて返答が
「いや、黒は無いだろ。」
もう…本当に嫌だ。
なんで全員一致だったのにお前だけ反対するの? なんなの? 反抗期なの? 裂けるの?
いや、ここで躓いてたまるか。 コイツだけ説得すれば他はオールオッケーなんだ 維持でも説得しよう。
と言うわけでメール作成 内容はまぁ最初の説明みたいな感じで 「社会人だし…」 的な黒を正当化する内容。
そしてそれに対する返信がこちら、
「アイツに黒は似合わない。」
・・・もぅ
お前はなんなんだよ!?
なんなの? 長年付き添って来た伴侶とかなの? 俺はアイツの全部を知ってるぜ? みたいな発言はなんなんだよ? 言っとくけど俺だって色々知ってるからね? 名前とか… 年齢とか… えっとあと…
あーもうどうだっていいや!! こうなれば最終手段
独断と偏見で購入しました☆
完全に俺の趣味♪ え? 多数決とか説得? 何の話でしょうか。 俺は天上天下唯我独尊気分で生きております。 俺の決定がジャスティス!!
とハイテンションで選択・購入しましたが 購入30分後の五月雨さんの一言。
…やっちまった。
なんか18年生きてきて学んだけど やっぱ先に立たないものらしいですよ。
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うぃ、なんかネタが無かったので バイク教習のお話。
いや、実は書いていなかっただけで ほぼ毎日のように教習はやってたんですがね。 別に面白いこともなかったんで 書いてなかったんですよ。
いや、マジ特筆すべきことなんて無いですがね。 しいて言うなら
毎時間平均で2.5回バイク倒してることぐらい
ですね、大したことじゃないでしょ? …やっぱ大したことかな?
うーん…才能が無いとは気付いてたんですが 流石にこれほどとは思いませんで… 笑い話みたいに書いていますが 地味に凹んでいますよ、だって
二人乗りの夢がッ!!
俺「しっかり掴まってろよ」 ♀「うん…」ギュッ
ってできない人生なんて… 人生なんて… 俺にとっては炭酸の抜けた泡麦茶だッ こうなりゃ教習所にいるうちにしっかり練習して 倒れないようになってやるさ、待ってろよ未来の彼女!!
ちなみに同時に教習始まった子は 同い年なんですがまだ一度しか倒してません。
…俺って
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あー…生きたくない。
ネガティブ発言で始まりましたが 一応こんなテンションの理由ぐらい話しますよ。
昨日昼、タッキー先輩に拉致られた後の話だけど 昨晩に引き続きイライラしているのが明白なタッキー先輩と ゲーセン行ったり永ちゃん先輩宅にいったりして 結局モンハンとかしたんだけど イライラが継続しているせいで空気がピリピリしていて それを軽減しようと
「温和なタッキー先輩が珍しいっすねww」
みたいな世辞とも言えぬ世辞を言ってやったら 調子にのりやがったタッキーが
「だろ? 俺いつも温和だから」
とか調子乗ったこと言いやがって でもまぁイライラが無くなったみたいで良い傾向だから そのまま褒めちぎろうと思って 「温和なコツってなんなんですか?」 って聞いたら
あぁ、期待しないことと諦めることさ
とか言う中二全開の回答をされまして 正直、内心では 「うわぁ…」 と思いつつも一応口では 「なるほど…」 とか言っておきましたけど
そろそろ限界です。
ハァ!? 空気最悪にしてる奴が何調子に乗ってんの? 言っておくけどお前は温和じゃないからね? 確かに頭の中は春全開であったかそうだけど 温和って意味違うからね? 理解して。
それから何なの? なんか徐々に機嫌良くなってきたと思ったら なんでまた突然悪くなっちゃったの? ねぇ、教えておじいさん。 しかも帰り際に明日はカラオケとかいう不吉な単語残して なんなの? 明日も俺の1日潰れるの? 馬鹿なの? 死ぬの?
シロー「一思いにやr(ry
そんな感じで昨日1日が終わりまして 今日は今日で全員がカラオケをキャンセルしたので さらに不機嫌になったタッキーと二人でゲーセンと言う とてもとても楽しい1日でした。 マジ、いっそのこと
誰か俺を殺してください。
接待に疲れました。
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う・・・うぃ、五月雨さんです。 えっと昨日の話の続きになりますが 結局3次会に参加しまして 6名ほどでカラオケに行きました。 そこでハ○ヒやマク○スといった 一般人キョトン顔ソングを熱唱し 空気破壊をさせていただきました。
そんなこんなで疲弊しきった五月雨さんでしたが まだまだ苦行は終わっていませんでした。 むしろ今までのクラス会うんたらくんたらなんて プロローグにすぎなかったと言っても 過言ではありません、そうまだ本編が残っているのです。
タッキーとオールナイトモンハン。
なんという苦行。 まぁ、ツラさがわからない人の為に どれだけ大変か説明してあげましょう。 まず何よりこのゲーム、タッキー先輩は下手です。 正直、なんでこのムズいクエやってんの? って位、腕がステージについて来れていません。 だから沢山ミスをします。 けど俺は後輩なのでそんな時 「今のは仕方ないッスよ」 とかフォローしなくてはいけません、 そう、
接待モンハンです。
…精神的にツラい、そんなインベントなんです。 まぁでも昨晩は、マンツーマンを回避するために 一昨晩のうちにニャンバさんに
俺「金曜日の夜って暇?」 ニ「えと…まぁ」 俺「かかったなアホがッ!!」
という半強制的な招待TELをしておいたので 3人でのモンハンです。 でもやっぱり精神的にツラいモンハンとなりました。
とはいえね、やったことのある人はわかりますが 3人でやると大体のクエストが簡単にクリアできるんですよ。 というワケで昨晩は意外とサクサクとクリアして 比較的楽しいモンハンでした。
序盤だけは
ふふふ…タッキー先輩とモンハンをして 波乱無く終わるとでも思っているのかい? そんなハズはありません、というワケで 波乱の後半戦。
時刻は午前3時をまわり 正直五月雨さんの目蓋は限界 だんだんと眠くなり始め 微妙な空気が流れていたのですが 突如そこでタッキー先輩が
「はぁ?」 「チッ…ねーわ…」 「やってらんねぇ」
とミスをする度に小声で呟き始めました。 えぇ、確認しておきますが
ネタでなく本気でキレているようです。
正直、意味がわからないんですが? え? なんで先輩がキレてんの? 朝までこんな不毛なクエばっかやらされて キレたいのはコッチなんですけど!? しかもなんなんですか年上のくせにキレちゃって ニャンバさんと俺は貴方より年下だから
どうしようもないんですけど!?
…本当にどうしようもねぇよorz なんかニャンバさんとアイコンタクトで 「どうする?」「どうしようもないだろ」 って喋っちゃったよ。 読者共、想像してみろ? マジで地獄絵図だからな?
しかもその時戦ってた敵なんて 無茶苦茶雑魚だからな? 俺たちとしたら 「先輩、コイツに負けるとか、ねーよww」 ぐらいの気持ちなんだよ? でも言えないでしょ? 言ったらどうなるか わかりきっているでしょ? うおおおおおおお、
空気が重い。
…と、そんな地獄のような空気のまま 夜が明けるまでモンハンは続き 結局6時過ぎに解散。 見送った後、倒れるように寝て やっと今(11:30)起きたワケです。
…眠い。 でも今日はホワイトデーなんで 一応お返し配ろうと思います。 あー…眠い。
とは言っていられないので 一応準備しておいたお返しを持って 配りに出ようとしたところでTelが。
…嫌な予感がしつつも出ると
タッキー「よう、モンハンしようぜ」
もう嫌だ。
拒否れるハズもなく強制参加。 迎えに来たタッキー車の助手席には 目の死んだニャンバさんも乗っていました。
…お疲れ様、戦友。 でもまた、戦わなきゃいけなさそうだな。
―…あぁ。
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なんか不吉なタイトルっぽいですが 高校終わっちゃうしみんな県外就職or進学で バラバラになっちゃうから 地元にいる内に…っていう意味の最後、です。
まぁ、そんなワケでクラス会なんですが、 なんか開始早々
グループに分かれだしまして
いや、普通ですよ? 仲の良かった奴ら同士で集まって話すぐらいは あると思うんですよどこでも。
でも俺らのクラスは少々違いまして そのグループ分けのまま
最後まで他グループとの交流をしません(何!?
いや、多少誇大表現はありますが ほぼ交流はゼロでございます。 女子と男子にいたっては本当に会話がゼロに等しく 本当にクラス会か?ってぐらい絡みません。 そんな状況で会はスタート。 黙々とみんなで食事。 ちなみに食事内容がかなり過激で 運動部男子じゃなきゃ食えないようなヘビーさでしたが 五月雨さんは残すのが嫌い&近くの女子が誰か食べてと懇願 とかくだらない理由で頑張って1.2人前ぐらい食べましたが ちょっと文章量的に省略。
まぁ、嫌な雰囲気のクラス会でしたが ここで幹事っぽい娘が気をきかせましてね。 みんな一言ずつ発表しようみたいな提案をしてくれました。 五月雨さんはあまり好きなイベントではないですが でもこういう場を和まそうと頑張る娘は好きです。 そんなことはどうでもいい、 さて、そんなこんなで強制参加イベントです。 なんでも全員で
「就職or進学先」を発表する
らしいです。 さて…
高専生はどうすればいいのかね。
畜生、正直最初から感じてたんだよ!? 疎外感。 だってみんなして会うなり 「どこ就職?」 「進学なの?」 「俺も千葉www」 みたいな会話ばっかしやがって ものすごい疎外感だぞ!? でも空気壊さないように端でおとなしくしてたら なんで強制的に言わせようとするんだよ。 言っとくけどみんなみたいに 「○○の○○学校に行きます」 とか言えないぞ!? 普通に 「4年生です」 だぞ!? 良いのか? 空気凍るぞ? まぁ良い、一応言ってやる。
と、俺の番が来たので立って発表しようとしたところ 司会の娘が気付いたらしく慌ててフォロー。 おぉ、こういう娘は最高だね
♀「あ、流は将来の夢を発表します。」
前言撤回、こいつは悪女だ。
ヤバい、ネタでもなんでもない無茶振りです。 え? 何? 俺をイジメたいの? しかもその恥ずかしくて莫大なテーマも意味わかりません。 たいした説明もせず俺だけテーマ変更したせいで 一部でどよめきが起こってるじゃないっすか マジ
何してくれんだこの女ァ
なんて言えるはずも無い自称フェミn(ry まぁ、結局「4年生です」と言ってスベりました。 小さな笑い? それだけでも起こればまだマシでしたよ アハハハハハハハハ・・・・・・・ そんなこんなで終了。 結局1時間で終わりやがったよクラス会。 短いよ、幹事、場を持たせろよ。 しかし…1時間でもなんかすごい疲れましたけどね。 もう当分クラス会とかいいや。
幹事「二次会行く人ー」 俺「はい。」
まさかの二次会参戦。
いや、なんか想像以上に早く終わって 午後することが無くて…つい。 というワケで二次会参戦です。 二次会は半数が参加することになり かなり賑やかなボウリングとなりました。
さて、2次会のボウリングですが 実は五月雨さん少々自信があります。 中学一年の頃やったきりではありますが そのころは結構なアベレージ叩き出してましたから 慣れて勘さえ取り戻せれば 結構良いスコアが出せますよ。
と言うわけで男6、女5でボウリング3ゲーム 楽しませてもらうぜ!!
…3ゲーム終了〜♪ いや、うん、最初に謝るけど
調子に乗ってスミマセンでした。
まさか自分がこんなにヘタレだとは思いませんで。 え? 3ゲームやってアベ70ですよ。
え〜 アベ70? キモ〜い。 アベ2桁が許されるのは、小学生までだよね キャハハハハハハハ
えぇ、11人中11位ですよ? 女子に負けてますよ? だから謝ってるでしょう? 中学時代の半分ぐらいってどんだけ劣化したの? 俺。 というかどれだけダサいの俺? もう全員半分ひいちゃってるじゃん。 もう死ねよ俺。 まぁそもそも2次会なんかに調子のって参加したのが 最初の間違いだね。 もう今後は誘いに乗らないようにします。
♀「3次会行く人ー?」 俺「はい。」
行動してから考えるタイプですゴメンナサイ。
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さて、前々から話はあったのですが 明日は中学時代のクラス会が開かれます。 まぁ、友人のいない五月雨さんが参加しても 「なんで来てるの?」 「誰だよアイツ呼んだの…」 っていう空気が出ることはわかりきっているので
あえて参加してきます☆
五月雨さんの行動理念、
虎穴に入らずんば笑いを得ず
そう、あえて俺は食われようじゃないか。 そんな話はさておき 明日クラス会に出るとなると その後タッキー先輩とオールナイトでモンハンなので かなりのハードスケジュールになりそうなんですよね… うーん…身体大丈夫かな? 俺。 まぁ、とりあえず明日にそなえて今晩は 寝溜めします。
と見せかけて徹マンします。
…だってね、だってね このごろりゅー君、ぜんぜんまぁじゃんしてなかったんだよ? だからね…したいんだけど…だめ?
身体的にはNGですがBlog的にはGJです。 というわけで今から徹マンしてそのままクラス会行って その足でオールナイトモンハンしてきます。
俺が…死んだら… HDDは燃やしてくれ
以上、遺書でしたでは行ってきます。
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意味がわかりません。
読者の皆さんもこんな書き出しで混乱しているでしょうが 俺も混乱しているんです。
突如夕方タッキー先輩からTelが来たと思ったら 1時間以内に徒歩1時間半の場所まで来いとか言われるし 行ってみたら何故か軽自動車の助手席に乗せられて そのまま某ジャ○コの駐車場に車を停めて それから延々5時間程、車内でモンハンをしました
意味がわかりません。
マジ、ハァ!? 意味わっかんねぇ!! まずなんで俺? お前ンちから結構遠いよな? うん、だから俺が遠くの待ち合わせ場所まで来たんだし。 なんなの? 友達いないの?
まぁ、良い。 そんなことよりコッチだ。
なんで車内でモンハンなの?
場所ないからとか言ってたけど もうちょっと選択肢なかった? あったよね? 言っとくけど今日の「車内」って選択肢 下から数えたほうが早いぐらいの 結構最低気味な選択肢だからね!? だけど俺は後輩だから 「良いアイディアっすねww」 とか言っただけだからね? なのになんで 「だろ?」 みたいな良い顔してんの? 馬鹿なの? 死ぬの?
マジ、夜の駐車場の車内でモンハンとか 常人には考え付かないよ、マジ天才ッスね先輩ww とりあえず死ねばいいと思うッスよwwww
マジで死ねよ。
なんだよ5時間て長ぇよ。 インターバル入れようぜ、つか弱ぇよ先輩。 なんで通常ガルルガなんか狩るんだよ、一人でやれ。 なんで俺一人で余裕のクエが2人でできないんだ、教えろ。
と、そんな拷問を終え、
吹雪の中を徒歩で帰宅しました。
…なんか明日会社だから 送って行けないとか言われました。 ならむしろ何故今日モンハンをしたんですか。 小一時間問い詰めたい。
しかもなんだよ最後の捨て台詞。
土曜は休みだから金曜はオールナイトでできるな。
って
嫌だよ!!
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さぁて、今日は2日目の二輪教習。 今日も頑張るぞ、と言いたい所だけど
そろそろやめたい。
…なんか、挫折しそうなんよ。 いや、大型の免許取る予定が 引き起こしとか引き回しが重過ぎてできなくて 中型を取ることになっている時点で 正直、泣きそうだったんですが 昨日の「乗車→転倒」で完全にやる気を喪失しました。 しかもなんなの? 俺の身体は なんで倒れたのを起こしただけで腰にきてるの? ひ弱なの? 死ぬの?
まぁ、一応とると決めたからには 取得まで頑張りますがね、お金も勿体無いし。
そんなこんなで二日目の教習に行ってきましたが まぁ…
酷い結果となりました。
クランクとかやったんですが 倒すわ倒すわで。 本日まで教習4時間で
10回の転倒を記録しています。
HAHAHAHAHAHAHA〜SHINITAIYO☆ こんなんじゃ
俺「掴まってろよ」 ♀「うん…」ギュッ
どころじゃないですね。 まぁ、でもこの台詞なら言えそうかな。
俺のバイクに近づくと怪我するぜ?
…泣きたいほど格好悪い。
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はい、タイトルどおり 自動二輪の教習ですよ。 自動車に引き続きバイクも取ろうかと思いましてね。 理由ですか? もちろん
俺「しっかり掴まってろよ」 ♀「…うん。」ギュッ
そんな妄想を現実にする為です。
言っておきますがネタではありません。 別にバイクの免許なんていりませんよ。 俺の住んでる所は一年の1/3は雪があって 正直、バイクなんて必要ないですからね。 でも!! この夢を現実にするためには 免許が必要なんです。
と、五月雨さんは正気と思えない供述をしておりますが まぁ、そんな理由でバイクの教習です。 自動車の時と同じ教習所なんですが 流石に2ヶ月ぶりだとメンツも変わっていました。 とりあえず目に付いたのが
幼児
いや、だって違和感のかたまりでしたよ? 免許取りに来る場所ですからね、そこに幼児。 どれぐらいの違和感かと言うと 久々に平仮名入力でキーボード打つくらい。 まぁ、孫連れて祖父母が講習でも受けに来たのかな と思っているとその子は
近くのギャル(死語)へ駆け寄りました。
えと…どう見ても俺と同い年±2ぐらいですが
お母様で?
ふぅん、あんなスウェットの娘が 歩きまわれるような子の親、ね。
俺が芥川なら自殺しそうだわ。
マジなんか時代が俺と合わんわ。 まぁ俺、というか高専生が馴染む時代なんて それこそ世界破滅級の惨事ですがね。
前置きはこの辺にして そろそろ教習へ移りましょうか。 さて、適当に一通り説明を受け とりあえずバイクに乗ってみることに (一応建前では)初乗車です、緊張します。 ここから俺の妄想への道のりが始まるわけです。
颯爽とまたがり乗車!!
そして即転倒!!(何!?
…もう、嫌だ。 妄想への第一歩はとてもダサい一歩でした。 こんなんで大丈夫かな、俺。 とりあえず引き起こしで腰を攣りそうになり ダブルで自信を失いながらもなんとか教習を終わらせました。 ふぅ、明日もあるんですが正直
そろそろ辞めたい。 注:今日が初日です。
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ぬぅすんだバイクではぁしりだす〜♪
うぃ、五月雨さんです。 タイトルと1行目を組み合わせると なんか大惨事になりますがご安心を 普通に原チャを借りて乗ってみました。
いやぁ、免許とってみたは良いものの 車持ってないで乗れなくて… でもついに免許が活躍するときです!! 原チャですが。
とりあえず乗ってみた感想を書く予定だったのですが
全く面白くなかったので書きません(何!?
いや、普通に便利でしたよ? スピード遅かったけど。 でもそれだけだったんだ、何もおこらなかったんだ。
Blogのネタにならないんだよ!!
…事故でも起こればよかったのに。 と考えてしまった俺はきっと駄目なんでしょうね。
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ちなみにタイトルは希望です。
いきなりマイナス方向へ全力ダッシュ。 そんなBlogへようこそ、五月雨さんです。
昨日の記事でも言った通り 今日は普通免許を取りに行きます。 まぁ、一般常識のテストみたいなので 正誤問題Onlyで100点満点中90点取れば良いという かなり楽なテストなんですがね。 まぁ、よほどコンディションが悪くなければ 落ちようがないですわww
まぁ、昨日のBlogで書いたように ちょっと昨晩は無理しちゃったから
今日は4時半起きでしたがね。
そして頑張ってセンターまでは行ったものの 眠くて眠くて仕方が無い。 もう、テスト前の説明なんか半分夢の世界でしたよ。 そして眠くてよくわからないなぁ… とか思っているうちに
テスト終了。
オワタ。
と思いきやウカタ。
まぁ、軽いノリですが受かりましたよ。 これで五月雨さんも晴れて自動車免許取得です。 フフフ、これでドライブデートができるな。 ちなみに
助手席の予定は空いています。
泣きたい、でも免許とれて嬉しい。 この喜びを誰かとわかちあいたかったんですが 生憎、今日は独りで来たんで… んー…誰か知り合いでもいないかな? と見回してみたところ なんと!! 見知った顔が。 あれは
クラスメイトのDQN野郎!!
…テンションダウン。 いや、一応説明しますと クラスメイトというだけで接点は他に全くなく 友好的というよりむしろちょっと険悪な感じでして 相手も俺に気づいて気まずい感じの空気が流れちゃいました。 ふぅ…
不快☆
畜生、なんでよりによってお前がいるんだよ!? 無茶苦茶空気が悪いじゃないか!! (お気付きでしょうが俺はそのDQNが大嫌いです。) あぁもう、空気悪すぎ!! 何故か免許の交付の時まで 近い列に並ぶしさ!! 係の人に交付時にテストの点数を聞くんだが テストの点数が自分が99点だったもんだから 俺の点数聴こうとしてんじゃねぇよ、 聞き耳たててんの丸わかりだからな? つか言っておくがお前みたいなDQNが99なら 俺は満点取ってるに決まってるだろう!? 馬鹿なの? 自分を客観的に見れないほど馬鹿なの!? いいだろう、じゃあ俺の点数を聞くが良い。 さぁ、そこの女ァ、俺の点数を言え。 「満点です。」 と高らかになぁ!!!
「94点です。」
惨敗。
はい、すいませんでしたDQN様、貴方の勝ちでございます。 えぇ、その誇らしそうなツラを続けてくれて構いません。 だって俺は自分を客観的に馬鹿だとわかっていない 馬鹿でございますから、うへへへへへへ…
テストなんて嫌いだ!!
何はともあれ免許取得です。
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うぃ、五月雨さんです。
本日は美術部面子でのカラオケ。 ちなみに寮生は帰省しているので不参加。 五月雨さんは無理を言って参加する特例でございます。
と言う訳で電車を使ってやってきましたが 駅に到着したのが午前10時。 カラオケ開始が12時頃なので かなり時間があまってしまいました。
え? 早めに来た理由?
田舎って電車が2時間置きなんだぜ。
嗚呼、悲しきかな田舎の電車。 次の便が12時半とかなんだ、うん。 特に午前中とか夜間が本数少なくて少なくて…
まぁ、開始まで暇です。 なので時間をつぶすことに。 ここで五月雨さんはふと
「オサレな喫茶店で珈琲でも飲もう。」
と思いまして、 えぇ、そうです。 格好つけたかったんです。 駅前を適当に散策し 「珈琲店」 と銘打ってある店を発見し 外から中を観察。 落ち着いた雰囲気の良い店っぽかったので入店。 さて
これが大きな間違いでした。(何!?
いや、なんかね、入ってみて気づいたんだけど 思ったより本格的な珈琲店らしくてさ なんかメニュー見ても珈琲しかない感じなんだ。 しかも店長も頑固な職人風の人で 「珈琲の味、わかるのかい坊主?」 みたいなオーラが出てるんだ。 みんなも薄々感づいてるだろうから 正直に言うけど格好つけて入っただけで
俺、珈琲詳しくないんだ。
もう涙目。 なんか頼んでみて確かに美味しかったんだけど 値段とか見てまた涙目。 え、つか珈琲店とか初めてだから相場がわかんないんだけど 1杯1コイン以上するのって普通なの? なんか2杯で4桁越えてあせったんだけど? なんで調子に乗って格好つけようとしちゃったの? そろそろ格好悪くて死にそうなんだけど?
…はぁ。
そんなこんなで時間を潰し カラオケで合流。 珈琲の鬱憤をはらすべく熱唱させて頂きました。
さて、カラオケも終了しまして これから帰宅となるわけですが ここで重大発表。 俺、
明日免許を取りにいきます。
まぁ、今日遊び尽くしちゃいましたが なんと明日、普通自動車免許を取得しに行きます。 と言うよりセンターが遠くにあるので 今から電車に飛び乗り現地に前乗りする予定です。 じゃないと5時半頃の電車使う羽目になるんで、キツいんです。
…さて、というワケで電車に乗り込むべく 駅に向かおうとしたんですが、 ふと、気になることが。 気になることがあったらとりあえず聞いてみるのが 五月雨さんです。聞いてみました。
「今日、夜道を歩いて帰る人いますか?」
うん、案の定
二名挙手。
何故気づいてしまった!? 何故聞いてしまった!? とはいえ聞いてしまったからには まぁ、送っていってあげるのが ジェントルメンの行動でしょうね。 とは言え30分後の電車を逃せば 電車が無くなってしまいます。 送っていったら確実に乗り遅れちゃうワケです。
OK、乗り遅れましょう。
はぁ? 電車? そんなもん明日の朝にもあるわ!! そんなもんより女性に独りで夜道を歩かせない方が よっぽど大事なんだよ。
俺、(自称)フェミニストだから
とか格好つかない台詞を脳内で言いつつ 完璧ではありませんが(面倒なので省略) ちゃんと送りとどけてやりましたよ。
時刻? もちろんみごとに電車に遅れたよ。 やべぇな、完璧に明日死亡ルートです。 でも、なんだろうこの気持ち、 なんかツラい明日が待ってると思ったら 急に
オラ、ワクワクしてきたぞ。
だって面白くなりそうで Blogのネタになりそうだもん。 そんな駄目な思想で本日終了。
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うぅ…頭痛ぇ…
はい、そりゃそうです。 昨晩は早めに寝たとはいえ 日を跨いで飲んでいましたからね。 そして現在時刻は6時ですからね。 そりゃあ体調が最悪なわけですね。 それでも起きなきゃ駄目なわけね。 その理由はタイトル通りでしてね。
タッキー先輩とお買い物♪
はい、やってまいりました 毎月1回は確実にあるこの駄イベント。 遠出するから今日は8時前に出発らしく そのイベントの為に早々とこの飲み会場を出ます。 さらばだ皆の衆・・・
というワケでやってまいりましたどうせ行く場所が とらとかめろんとかで変わり映えのないこのショッピング。 でも今回は大丈夫、なんと永ちゃん先輩とガッツ先輩が参加。 男2人きりの地獄旅じゃなくWデートみたいな感じの素敵旅。 テンション上がってきたぁwww
まぁ、テンションだけではどうにもならないこともある。 というワケでコンビニで朝飯に栄養ドリンクを購入。 睡魔様に一旦お帰り願いまして出発です。
さて、いつもならここから3時間弱 タッキー先輩と俺が二人きりで会話、というより タッキー先輩のオタ話(俺の興味ないジャンル)の話を 一方的に聞くという残念なイベントが発生するワケですが 今日はいつもとメンツが違いますから 楽しい旅路になりますね
とか思ってた俺が馬鹿でした。
走り出して早々にタッキー先輩のトークショーが始まり 永ちゃん先輩は苦笑い、ガッツ先輩は9割無視。 結局五月雨さんが終始相槌を打ち続けるという いつもと変わらぬ旅路となりました むしろ昨晩ちょっとはっちゃけた五月雨さんは 残体力が少なめなのでいつもよりハードでした。
…鬱。
しかし到着後はいつもと違いました。 なんかタッキー先輩が珍しく気を使ったようで 大型ショッピングモールみたいな場所へ。 おぉ、これが女性陣パワーか。 と感動させられたのは言うまでもありません。
んで、ショッピングの話ですが かなり長い上に面白くないので 9割ほどカットさせていただきます。 まぁ、要約すると 「女性の買い物って時間かかるわりに買う物少ないよね」 ということになります。
特に時間が長くかかったのがペットショップ。 体感ですが多分1時間弱ぐらいいました。 正直、猫を飼っている五月雨さんは 別にペットショップの動物に興味ないし
-以下、色が違う部分は飛ばして読んでかまいません- そもそもペットショップの動物って だいたい無防備に寝てるじゃないですか? あれがまた興をそがれるんですよね。 やっぱ猫とか犬は警戒心が強くって 中々触らせてくれなかったりして、 でもそれを頑張って手なずけて触ったりするのが 何よりの醍醐味なんじゃないですか? それがないペットショップの動物なんて、ハッ。 そもそも血統書だかなんだか知らないけど 犬猫に6桁も出せるか、PC買うわ。 犬猫は無料で人から譲り受けるもんだ。 -----------------------------------------
しかしガッツ先輩は異様に食い付いてましたね。 なんかショーケースに張り付きながらずっと 「うはぁ…可愛い…」 とか言ってましたもん。 たっく…
流「ガッツ先輩の方が可愛いですよ」
…って言いたかったんです、言えませんでしたけど。
ん? 今「キザったらしい」とか「クサい」とか言った奴 言っておくが俺は心底そう思ったんだぞ? だってショーケース内の動物に夢中になるあまり先輩、
周囲の子供達をガン無視してたからな。
もう、後ろから見てて面白すぎたぞ? 確実に周囲の子供達が 「うぅ…ワンちゃん見れない…」 「どいて欲しいな…」 みたいなオーラを出しながら ガッツ先輩の周りをうろうろしてたけど 夢中すぎてガン無視(つか気づいて無さげ)だからな。 もうあんな夢中になって動物見ちゃうとか
可愛すぎだろ
もう、マジ 「可愛いですよ」 とかじゃなくむしろ
「犬猫まみれにしてあげるんで結婚してください。」
とか言いたいぐらいですよ。 もう俺の脳内でも 俺A「あんな娘が嫁に欲しいのぅ…」 俺B「あんな娘が嫁に欲しいのぅ…」 俺C「あんな娘が嫁に欲しいのぅ…」 俺D「ガッツ先輩は俺の嫁」 俺E「あんな娘が嫁に欲しいのぅ…」 と全員一致でしたからね。 注:俺Dは後日、処分されました。
まぁ、こんな感じで和んだっつーか萌えた話。 え? 永ちゃん先輩? なんかペットもいないのに首輪選んでましたよ。 深くは触れないでおこう、触らぬ神になんとやら。
さて、そんな長いショッピングも終え時刻は13時。 良い感じにお腹も空いてきたので移動。 行き先は勿論
ゲーセン(何!?
ゴメン、リアルに何!?って気分だったわ。 何そのトラップ。メシは? そんな疑問は無視されそのままいつものようなコースへ。 要は同人ショップ巡り。 完全に昼食の流れは消えました。 というか流れはいつもの拷問パターン。 女性がいるから今日は大丈夫とか思っていましたが 甘い考えでした、彼の意思は強かった。 きっと彼なら両親と一緒でも余裕で 18禁同人誌とか買えるんじゃないかな。 冗談じゃなく、マジで。
そんなこんなで散々なお出かけでした。 まぁ、ガッツ先輩の ペットショップでの可愛い姿や 帰路でのうとうとした無防備な姿を見れたので 良い日っちゃあ良い日でしたね。 つか、そう、これだよこれ。 いつも無防備な姿見せないのに 無防備な姿見れたwwうはwww みたいな、この感情が犬猫でも必要なんですよ。 やっぱ世界の心理は
萌えはギャップだな。
…と、まとめて終わる予定でしたが 帰宅後、タッキー先輩の一言 「時間あるしモンハンでも(以下略」
もう嫌だ。
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