夏は憂鬱 秋は憐憫 冬は退屈的日々雑記
昨夜はいい気分だったのに、コミック読んで寝たらめっさ気持ちが不安定になった。
色々考えて胃も痛い。
2010 02/22 23:41:45 | none | Comment(0)
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最近わりと心穏やか。
近々いいことがおこりそうな気がする。
2010 02/21 21:48:57 | none | Comment(0)
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なんだか無性にコミック読みたくなって、5冊レンタルして帰る。
読む。
どれも良かった〜。
やっぱ恋愛漫画読むと恋したくなるねぇ。
2010 02/20 23:59:59 | none
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今週のジャンプです。
今週のジャンプはすごかったらしいので、普段は本誌読まないんだけど、立ち読みしてきました。
衝撃度は、ブリーチ>ワンピースでした。
以下、感想等書くので要注意。

ワンピースは、ルフィら9人はどうしても死なせれない以上、誰かの死で劇的に盛り上げるなら彼以外いないよね、主人公の身内であり良きライバルであり人気がありって。
尾田先生は彼を登場させた時から、おそらくこの構想はあったと思うな。
てゆうかこのために彼を登場させたんじゃね?
思えば9人みんな辛い過去があるけど、大事な人を亡くしたエピソードがないのはルフィとサンジだけ(ごめんフランキーは失念)。
ここでルフィにも試練…。
わりと冷静に読んだけど、これ単行本で読んだら絶対泣くよね。
しばらく鬱ぎ込んじゃうよね。

ブリーチはもう、催眠とか狡すぎる。
そして日番谷くんが可哀想すぎる。
黒崎くんはもっと早く叫ぶべきだ。
2010 02/19 23:15:36 | none | Comment(0)
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思う存分とは言わないけど、久々に1日ごろごろ出来てご満悦。
2010 02/18 22:43:30 | none | Comment(0)
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バイトのコが来なかったので、ほぼオールした。

っていうか一昨日の習作が酷すぎる。
2010 02/17 23:59:59 | none
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卵やバターを使わないから、あっさりしてる。
2010 02/16 23:59:59 | none
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デスクで書き物をしていたらドアをノックする音がしたので、顔を上げた。
「はい、どうぞー」
雨の降る月曜の午前中は、とりわけ利用者が多いのだけれど、珍しく今日はまだ誰も訪れていなかった。
「えいこ先生、ベッド貸してくださーい」
まったく悪びれた様子もなく本日の1人目となったのは、サボりの常連、2年生の藤村直澄だった。
「理由もなく保健室のベッドは貸せませーん」
「貧血でーす」
「貧血の人がそんなに顔色いいわけありませーん」
使用を認めてないのに彼は、入り口からベッドに直行している。
窓際のベッドに潜り込みながら、じゃああの日です、などと返してくるので思いっきり睨んでやったら、すみません嘘です寝不足です、と白状した。
「それより、今日は誰もいないね」
「みんながあなたみたいに頻繁に来てたら、ベッドの数足りないわよ」
「えへへ」
「笑って誤魔化さない」
「しくしく」
「泣いて誤魔化さない」
「ぷ「何であなたが怒るの」
もちろんただの寝不足で保健室に来られるのは迷惑だけれど、接する機会が増えるにつれて情がわくもので、一回り歳の離れた彼のことを親戚の子のように思ったりしている。
「仕方ない、1時間だけよ。帰るときにちゃんと利用者ノートに名前書いてね」
そう言いながら椅子から立ち上がりベッドの側まで行って、隣との仕切りとなるカーテンを引いてやる。
「えいこ先生、ありがとうだいすきおやすみなさい」
あからさまな棒読みに苦笑する。
そして、言おうかどうしようか少し躊躇って結局口を開いた。
「藤村くん、昨日夕方、5丁目の国道沿いのファミマにいたでしょう」
すでにシーツを頭まですっぽりと被っていた彼は、顔を出して答える。
「うん、部活の帰りに寄ったから。でも何で?」
「目立ちたくないなら、その髪の色をどうにかしなさい」
「えー、いい色でしょ」
いい色かどうか微妙ではあるけど、彼の髪の毛は何色とも言い難い変わった茶髪で、私服ならまだしも制服や部活のジャージでいるとかなり目立つのだ。
「私、見ちゃったんだけど、何で置いて行っちゃったの」
昨日はバレンタインデーだった。
彼は女子に人気がある。
部活があったのならその時に、おそらくたくさんチョコレートを貰ったのだろう。
そしてたぶん彼は愛想良くそれを受け取った。
ここまでは推測。
そして、私は昨日夕方、信号待ちの車の中から、ファミリーマートの前で藤村直澄を見かけた。
ちょうどドアから出てくるところで、肩には部活のカバンをかけ手に紙袋を持っていたけれど、ゴミ箱の前を通る時に自然な動作でその紙袋をゴミ箱の上に置いてそのまま自転車に乗って行ってしまった、これが事実。
貰った時点で彼の物になったのだし、置き忘れたふりをして捨てようがどうしようが、どうでもいい。
私が気になるのは、愛想と調子のいい顔の裏に潜む本当の彼の顔だ。
言い訳をするのかあっさり認めるのか、私は彼の口が開くのを待つ。
2010 02/15 23:59:59 | none
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ここ数年、仕事関係の人にしかチョコレートあげてない。
そして今年は自分用も買わなかったので、こないだクッキー作る用に買ったクーベルチュールの塊の残りを砕いて食べた。
うまかった。
2010 02/14 22:30:13 | none | Comment(0)
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まねきねこびじゅつかんに行ってきました。
2010 02/13 23:09:00 | none | Comment(0)
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