エッヘン
最初にエレベータが効かなくなり木に掛かり、次には池に落ちました。操縦ミスをしていないのに操縦できないのは、ペラの風が強い時にエレベータが風の力で負けて動かないと思われます。この対策としてエレベータホーンを長くしてヒンジとの距離を長くすることで伝達荷重を減らしてみました。その結果、エレベータが効く様になりました。そこで、残りの舵も同じくホーンを長くしました。正解です、リカバリーが容易になりました。
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2013 07/06 06:05:00 | 何故の解明 | Comment(0)
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