第三段
某オケに見学に行ってきた。

見学のつもりが、吹けるんでしょとか言われて、(しかもトラの人に)パート練の代吹きさせられた。と思ったら、知らん間にTuttiも代吹きさせられてた。

入るつもりできたけれど、ここまで初対面の人にずうずうしくするものかね。とふてぶてしく思ったりもした。

と思ったら、次の練習日の代吹きも任されてた。

キチンと、入団したい。という意思を伝えられずにきている。だって、オケの雰囲気はなんとなくなあなあだし、入団してキチンと吹ける演奏会がずっと先だし。入った感じが全然しない。
なんか、モチベーション下がるのである。
でもまぁ、ホームグラウンドは作っとかないとね。

オケの雰囲気などは良く分からなかったけど、
まったりとしていて、和やかな環境なのかな。
あらためまして、入団を届けを提出することにする。
これからオケ活動を再開できると思うとわくわくする。
こんな私ですが、どうぞよろしくお願いしたい。

なんて言ってみようと思ったが、伝えられなかった。

微妙だ〜

ちょこっと出て、その後練習場所探しに放浪とするつもりが、終わったの9時だよ。今週土曜日会社だったから、今週殆ど休めずに休みが終わってしまったよ。

それにしても、初対面の年配の人と、仲良くなるには、どういう態度がよいのだろうか。あんまり馴れ馴れしいと失礼だし、敬語がよいのか。でも硬すぎるのもねぇ。ちょっと言ったことがとげにならないか、プライドとか傷つけないかとか、愛想笑いにしといた方がいいのか。しっかり突き詰めないといかんのか。
でもようは自分がどうしたいかで。ちゃんと主張しなきゃならんよね。と思いつつ、流されるままに流されてきてしまったような。

とりあえず、人の話はちゃんと聞こうね。
会社だけがコミュニティーだった3年間だったから、慣れないのかもしれない。こういうコミュニティーでもっと器を大きくしたいものだと思ったりしますが。
2008 05/11 22:12:45 | 雑記 | Comment(0)
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なんだか、今日暑かったし、カッカしてた。
仕事早く終わらせて、5時過ぎたらチョー帰りたくなってた。

で、明日締め切りの仕事半分くらいしか終わってなかったけど、帰ろうと思って、「おつかれさまでし・・・」と言いかけたところ、今日提出の書類出してなかったので呼び止められた。

あ〜すいません。
お願いしてもいいですか〜

て感じで、押し付けだっかかなぁと思いつつ、いいやって思って調子よく、帰ってきちゃった。

残業も今日で超えてしまうし。

やってらんねーね。
仕事なんていーや。 って感じ。

久々に早く帰ってこれてよかった。

でも、帰ってきて何をしたというわけでもなく、いにおの長編漫画を理解しようとしたり、母からの電話に適当に返事するくらい。

と、思いながらさっきレム睡眠の隙間から起きてメールチェックしたら、彼の楽団の方から早々にレスが返ってきていた。

嬉しス。やっと一筋の光が見えた感じ。

でも11月までTbなしプロらしい。。。ふはは。
まぁ、まったりと、幽霊団員にでもなろうかな。ですが。

かけもちでもしようかなー。
水曜練習のI妥協。茶位4。涎。
正規団員かけもちだとめんどくさいので、多少謝礼が出そうなトラ狙いで。
とか、もう妄想の域だね。やだねぇ。寝よっ。

肺が痛くなりだしたので心配。
2008 05/09 04:10:12 | 雑記 | Comment(0)
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ごぉるでんが終わってしまった。

といっても4日。
なんだけど、なんだか過ぎるのが遅く感じた一日一日だったような。

結局雨の5日は不思議なほど気分が滅入り、外に出れる気分になれず、篭り。

6日にもそもそ動き、かる〜く掃除機を部屋3分の1に掛けて楽器持って実家へ。
しかもお昼食べようねって自分から言っておいたのに、大幅に遅れ。

というのも、りっかるどむーてぃ・ウィーンフィルのチケットをイナ文へ買いに行ったり、イナ駅前に売ってるお土産を買おうとしたり、コマのソースも買っていったりお金下ろしたりガソリン入れたり、点検も頼んでみたら交換を進められ進められるままに交換してたりしたので、遅くなり。

たらのめ天ぷらと母によるマッサージと楽器吹きにより、目的は達成されたけど、親孝行っていうものをもっとしてあげないといけませんでした。ていうか母の日近いし。
「母の日のはいらないからね。」って言ってきたところが欲しがってるの分かるしw

楽器により、吹ける曲(持ち曲)というものがあんまりないのが惜しい。もっと十八番的な曲知っておきたいものです。

基礎蓮で、音の当たりが悪くなっていたし、リップスラーもままならない感じだった。Tipsの曲をちょっとやったりした後、かつて吹いた曲たちを思い出しながら、思い出せなくなりながらてろっと吹いたりしていた。
良く分からんうちに、「あなた」やら「恋に落ちて」やら「M」やら「夢のあと」やら路線が違うんでないの?という曲に変わってた。。

「恋に落ちて」は結構吹きやすくて好きだった。

嗚呼近所の人うざがってそうだよ・・・やっぱ恥ずかしいです。恥ずかしながら続行したけど。

あと、ハエみたいな輩が顔の周りを飛び回っていてとても続行できなくさせられてうざかった。やつらの羽音はGだと判明した。

吹き終わって思ったのは、一人で吹くことの意味が薄いってこと。パーツの一部であってそれだけでは輝けないと。支えたりはもって何ぼでしょう。と。
ということで、やはり彼の楽団へ再度アタックしてみよーかしら。

あと、裕次郎と出会ったものの、ベストなコンディションで吹いてあげてないってこと。信代の頃のあの感じで吹きたい。楽器の可能性を引き出してみたい なんちゃってカッコいいこと言い過ぎ。自分のポテンシャルも上げていきたいし。なんちゃって。一生プレイヤー。 わわ。言い過ぎたかも。小声でつぶやいてみただけです。

そんなことオモた。


楽器をしまおうとしていたらおとうちゃんに飯食ってケーといわれたので、おとうちゃんの手料理とかを頂いた。
アスパラが甘くってまいう〜だった。

食べ終わって、お土産にもってったお菓子を食べて、お茶を飲んで、またお茶をお代わりした。

その間、ずっとおとうちゃんはしゃべっていた。

その内容がちょっと可笑しかったり納得したので、書いてみると、

おとうちゃんの持論的に、ちきゅーはめつぼーに向ってるんだと。ちきゅー温暖化はもう停められなくって、各国のCO2削減目標なんて微々たるもので、大気圏にあるCO2は増えてくばっかりで、減らすことは無理だから、100年後には赤道下に住んでいる人たちは、住んでいられなくなって北へ移動して、最終的にちきゅーは膨張してバクハツする(という説を唱える人もいる)んだと。全ての根源は石油を使い出したことで。だから人類は他の住める星を探さないとならない。でも、お金持ちしか移住できない。
だから、一度しかない人生なんだから、後悔しないようにやれ。
だそうだ。

書き出してみると、誰でも予想がつきそうな話なのかもしれない。が、スケールの大きな話から、人生論へ飛んでいく感じが、超まじめに語ってたんじゃなくって、可笑しいのは本人も分かってて笑ってんだけど、可笑しかった。

こんな片田舎でそんなこと考えながら暮らしてるんやなぁと思ったりして、可笑しかった。

まぁ、自分の色々な見地を広げるべきだと思った。


親とも次遊ぶ予定を一方的にたててきた。
目指せ、黒部立山。
2008 05/06 23:34:39 | 雑記 | Comment(0)
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