第三段
うわぁぁん

叫びたい気分です。
今日昨日30分くらい(短!)悩んで卒論のネタになりそうなことを新しく捻出し、それを先生にお伺いをたて、特に熱意もなくいつも通りの返答で、でも私はそれに一喜一憂し、とにかく搾り出すようなかき集めてきたやる気でもって16時半出勤のくせに日付こえて02時までお

りました。ずっと測定測定測定!@機器分で

ございます。
でもその測定、意味のあるデータになるという保証はなく、意味があるといいな、という希望的観測によるものなのである。だから時間をかけたとしても結果が出なければこの卒論はただの紙切れのような卒論となる。大きな賭けかもね。まぁ、いいさ。さっさとやったる!夜遅いも上等。日付超えるも上等!(出来るかは分からん)

それにしても機器分も工学部棟ってどうしてこんなに夜怖いんだろう。いや、そりゃぁ丑三つ時って時間ではあるけど。気持ち悪いし、何かオゾマシサがあるような。。なんか出そうだよね。って話をAさんとしてた。久々にAさんと話した。てか、久々に人と話したような気がするゾ。友達少ない…(´д`)

Aさん、「やってないよぉ〜」とか言いながら卒論書いてるし。
私、何にもやってないよぉと言って、ほんとに何にもやってない。やべーやべー。I氏とかかなりやってる人にとっては卒論の重さも卒業の重さも違ってくるんだろうな。。

Nのバトンは無理。てか惚気か?みたいな。
いない人にとっちゃつらいんですけど。全て思い出から捻出しなきゃならないネタなんていやだね。思い出は全て消すとバトンの中で発言しているんだから理解できるよね。それに不特定多数の人にネタにもならんようなトップシークレットと恥を曝すのもやだね。元彼もみ、にいるしね。
そろそろこんなバトンに堂々と答えられるようになりたい。彼氏が欲しいものだなぁ。もう一年半か…そろそろ厳しいな。といってもどうやって知り合うんだろ。どこでも、いつでも、見るようにしてるけど、自分と合いそうな男っていないなぁ。
恋愛の脳じゃないしね。恋愛できる人って言葉で伝えなくても態度とか雰囲気で人のこと理解できる人なんだと思う。ほんっとそういうのだめだし。

明日は何しようかな。
2006 01/21 05:06:33 | 雑記 | Comment(0)
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家庭教師やって長いけれど、ダメダメモードになりつつあるこの頃。頭の回転が悪くなって、適当に教えてしまう。中学生のレベルのくせに真剣に考えてしまうし。余裕で答えるということができない。
あの子の為に何ができるだろう。
あの子の為にせいいっぱい仕事しなきゃならない。
頭で考えればできることはいっぱいあるのに。
2006 01/19 00:56:52 | 雑記 | Comment(0)
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久々に音我苦闘へ行ってみた。
久しぶりののぶよ。会いたかった。
しばらく吹いてないと著しい低下がみられた。音が最初から安定しないし、すぐに音がでないし、どういう音色がよいものか、どういう音を目指せばいいのかが分からなくなってた。

下の子らがN氏とアンサンブルの初あわせらしく、うらやましかった。いいな〜どんな感じ?といって聴いていこうとしたら、少し躊躇された感があった。立ちふさがれて角部屋に入れてもらえなかった感があった。もうここが居場所じゃないのね。やっぱ先輩の存在は目障りだろうね。こっちも気を遣わなきゃならんなぁ。


また来てください、とか、いつか鍋しましょうとか、社交辞令ってすぐ分かるような言葉はむしろかけられると社交辞令って分かるからより寂しさが倍増したり。

ちょこっと基礎した後、教本とか持ってきてなかったので何にもすることがなくなって、空しさを感じた。
過去にやった曲をぱらぱら吹いてみてもそれは過去だと思えた。今、私には曲がないわけで、完成すべき曲という目的がないとすることがない。曲があることで基礎練メニューが作られて、楽器と向き合えて、走ってこれた。音楽で生きてこれたんだと思う。
だから曲をもらえた後輩たちは未来があるなぁと思えて、その事実は卒団した今この現状では当然のことながら、未来がある人と、過去のしがらみに生きてく人と、大きな違いがあるものだと思ったのでした。
2006 01/15 12:42:46 | 雑記 | Comment(0)
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