男たちには判らない
久々に元のアドレスでブログを再開します。

きょうは京都に向かって出発。



途中の高速パーキングで仲間と合流しホテルに向かいます。

  

まあこんな感じで派手な車が並んだのはそういう仲間の
中心人物の人のお祝いだからです。



しかし京都ゆえ色を添えてくれるのは伝統文化でしょう。



こんな風に舞妓さんも最後まで来てくださって
奥様の広い交流が伺えます。



鏡割り
私も結婚式でやりましたがお酒が飲みきれずに暫く
残っていました。ご祝儀の代わりに『呉春』を持っていったのは
だぶったかもしれません。



有名な音楽関係の人もご友人です。
すばらしいピアノ演奏を聴かせていただきました。



京舞も間近に見られ宮川町まで彼女の姿を見に行きたいものです。





お色直しもあり緋色のドレスが素敵です。



友人代表のご婦人。普通の人たちの集まりのようで普通でないのですが、それが一番良いことでしょう。



素敵な2月の春を思わせる午後でした。




帰りは友人の英国製オープンカーの幌を開けて
ギターとカメラ鞄を背なの後ろに積んで帰りました・
ドアミラーに後続のフェラーリが目映いです。

きょうはそんな何だろうの一日でした。
2009 02/16 01:12:10 | 日記 | Comment(0)
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