男たちには判らない


ついに古いネガの探索はこの時代に達しました。
懐かしい思い出に浸って下さい。
ご存じない方は、想像してねw



古河パビリオンの前は、ビルマかタイ国館。



とにかく暑い夏休みの一日でした。



ネガのカビ除去が完全には取り除けない!



これはどこのパビリオン内だろう。





当時の我家の一コマ。ヒト気にあてられてノビ気味な姉。
真ん中が小生(小学校5年)。
行きは大分から飛行機、帰りはブルートレインの彗星。





これは何のステージであったのだろう。



明けて1971年3月。大分からディーゼルカーの急行で
3時間かけて初めて宮崎に遊びにいった。



変な顔の姉ちゃん。



青島のジャングルにて。
姉の服と母の服は趣味の洋裁で作ったものだと思う。
あの時代の主婦というのは、そういう趣味があった。

2012 03/14 02:44:17 | 日記 | Comment(2)
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この記事へのコメント

懐かしの万博!開催直前まで千里山に住んでいたのに、父が東京に戻ることになり、新幹線で万博に行ったことを思い出しました。
兄が迷子になって大騒ぎしたことを思い出しました。
このころのカメラ、我が家はハーフのペンだったと記憶してます。
ネガがあるのかな。プリントは母が整理したアルバムに残ってますけれど。


Posted by wahei http://wahei.blog.ocn.ne.jp/fudan/ at 2012-03-14 03:46:18
waheiさん、こんにちは。
万博のことは、覚えておられますか。
私に取って、5年ぶりの大阪で懐かしかったです。
このネガも、ハーフサイズで、うちのはヤシカ製のカメラでした。
大阪へ来る人、出て行く人。当時のこの街は活気がありました。
今は出張くらいの用事だけでしょう。
定住させるだけの魅力としごとのある場所に、何とか戻したいものです。

Posted by kotaro at 2012-03-14 10:58:03

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