今朝のニュースではアニマル浜口さん父娘が消防署を訪問されたということだ。

それでさっそくやってましたね。

「気合だ!気合だ!気合だ!・・・」を。
もちろん他の消防士さん達も一緒に。
さすがに消防士さん達ですから、声も出てました。

アニマル浜口。
この方を知ったのは、一時ちょっとだけプロレスを観ていた頃だった。

国際プロレスがGIVE UPして、ラッシャー木村、寺西勇、とともにアントニオ猪木の新日本プロレスに挑戦したのだ。

その後、ラッシャー木村はG馬場の全日本に行き、浜口は長州力の維新軍団に入ったのだが。
やや小さいながらも、確かにファイトはあった。

でもその当時はやがてこの方の名前が、全国区となり国営放送にも顔を出すなどとは夢に思っていませんでした。

まあ娘の七光りかもわかりませんが。

でもその京子さんを育てたのは確かに浜口さんですからね。
本人もがんばられたと思います。

この父娘はこれからも応援したいと思っています。
2007 03/07 22:17:30 | none | Comment(0)
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おおついにウルトラセブン登場ですね。

ただ何で馬に乗ってきたのか、よくわからないです。

それから森次晃嗣さんの説得、というかこのみさんとお話するのも違和感を感じました。

あのガッツ星人との戦い、あれは懐かしいとは思いましたが。

それにつけてもなぜ、いつも2対1で戦うのでしょう。

そこがこのシリーズ、何か変な気が致しますね。

ウルトラセブンに会えてよかった、ということにするか?
スポーツのOB戦を見て、懐かしいけれど、やはりお祭りで、勝負として考えるわけにはいかないな、と思うか。

どちらがいいでしょうか。

まあどちらでもいいかな。
2007 03/06 20:39:58 | none | Comment(0)
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つい先日、大相撲は千秋楽と思ったら、もうまた春場所だ。
早いものである。

先日のあの「いなかに泊まろう」では故二子山親方(元大関貴ノ花)夫人の花田憲子さんが出演されていた。

相変わらずお若くて美しい。
とてもお孫さんがいらっしゃるとは思えなかった。
そして意外と、おっとりされている感じであった。

でも思えばなぜああいった感じでご夫妻が終わってしまったのだろうか?
絵に描いたような、賢夫人で、おかみさんというよりは良妻賢母の鏡とでもいうべき方であったのに・・・。
北の湖(現理事長)ファンであったトクタサツオは、現役時代は貴ノ花はあまり応援していなかったが、親方になってからは、あの?稽古は厳しく、その他は暖かく?という指導法に共感するものがあり、ずっと応援していた。

もちろん若貴もである。

だからああいった親方夫妻の結末は、非常に残念であった。

でもその日の番組中でも
「息子二人の現役中は全然相撲は観れなかった」とおっしゃっていた。

ああやはり母親であったのだな、とも思った。
何があったのだろうか。

まあやはりいろいろと大変で、憲子さんが精神的にまいっておしまいになられたのかもしれない。
2007 03/01 21:33:21 | none | Comment(0)
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ここのところ、昔のウルトラ兄弟が相次いで登場。

俳優さんたちもそれぞれ主役を務めた方達が出演されている。

そしてまた悪者もそのように以前の連中が出てきているのだ。

たださすがにちょっと疲れてきた。

すじが通っていないというか、面白くないのである。

たとえば、先週について言えば、何で「帰ってきたウルトラマン」が、その前は「ウルトラマンエース」が登場している。
そして来週は「ウルトラセブン」なのだそうだ。

まあ俳優さんを含め懐かしく感じることもないわけではないのだが、あまりこう派手にのべつもなくやられると却ってひいてしまうのである。

何か違うような気がしてならないのだ。

たとえば、その「帰ってきたウルトラマン」であの坂田兄妹が倒されたお話があったが、あの時の後編でウルトラマンとウルトラセブンが登場した。
そのうえ、黒部進さんと森次晃嗣さんまで。、科特隊とウルトラ警備隊の服装で手を取り合うシーンまであった。

そしてあのウルトラマンとウルトラセブンのそれぞれ変身シーンまでが挿入された。

まあこちらもハチャメチャといえばいえるが、でも筋は通っていたと思う。

確かあれはクリスマスの頃で、ビッグなプレゼントだな(違ったかな?)などと思ったものだ。

確か我が実弟とキャーキャー言いながら観たような記憶がある。

まあ別に文句ばかり並べるわけではないが、やはり過ぎたるは及ばざるが如しだと思う。
2007 02/27 21:15:02 | none | Comment(0)
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きょうは朝の予報では天気は大荒れのはずであったが、トクタサツオの赴任地ではちょっと、小雨が降っただけであった。

まあ助かった。
嵐では大変である。

テレビの話だが、テレビ東京の日曜日の夜に、「いなかへ泊まろう」という番組がある。

有名人の方々が飛び込みで、地方の一般の民家に一宿一飯の
恩義に預かるという、番組なのだ。

タレントさんもいろいろな人が出演されてバラエティ系だけではない。
サスペンス系の人もいる。
またけっこう大物の人も出たりして、また出演者の素の顔がちょこっと垣間見ることもできる。

さすがにすぐ決まらないこともあり、天気の悪い日や嵐の時は雪や雨がかなり厳しそうである。

大嵐の日になかなか決まらなければもう大変なのだ。

そういった日に宿が決まると、本当になぜか、ホッとしてしまうのである。
2007 02/23 21:23:53 | none | Comment(0)
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本日の本のコーナーに「関ヶ原」の作品を紹介した。

この戦いは「天下分け目の関ヶ原」とよく言われるように政権の交替がかかったいた。

単なる大戦ではない。

またこの天下分け目の大戦は他に二つある。

「壇ノ浦の戦い」と「鳥羽・伏見の戦い」である。

「壇ノ浦」では源氏と平氏が、「鳥羽・伏見」では幕府軍と官軍が政権を賭けて戦ったのである。

この戦はそれぞれNHKの大河ドラマでも描かれている。

一昨年の大河「義経」では「壇ノ浦」を。
三年前の作品「新撰組」では「鳥羽・伏見」が。

結果はご存知のとおり、いずれも挑戦者ともいうべき新勢力が勝った。

「関ヶ原」では東軍。
「壇ノ浦」では源氏。
「鳥羽・伏見」では官軍が勝つ。

印象的なのはこの三大会戦、いずれも寝返りが起きているのだ。
ただ寝返り、裏切りというよりは、根回しの勝利といった方が妥当かもしれない。

そして当然この戦の後、世の中は大いに変っていくのである。
2007 02/21 21:56:47 | none | Comment(0)
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先日からこの話がお世話になっている、サイケおやじ様とまる子様のサイトで続いている。

今まさに時代劇と2時間サスペンはピンチのようである。

NHKの大河ドラマは固定ファンがいるからある程度は視聴率を稼いでいるようであるが、サスペンスはかなり危ないかもしれない。

でもやはり普通のトレンディ系よりはこちらの方が面白いと感じている。
まあマンネリ化とネタギレと隣り合わせでいつもいい作品を作るのは大変だろうが。

こうなるとリメイクということになるか。
現在放送されている「華麗なる一族」もそうであるが。
もしいい作品ができるのであれば、それもかまわないと思う。

それとこの作品面白いことがある。

サスペンス・時代劇代表の北大路欣也さんとトレンディ、バラエティ系の木村拓哉さんの共演である。

プロ野球が人気回復の打開策としてセ・パ交流戦を始めたが
これもある意味では交流戦であろうか。
あくまで私個人の見解だが、このお二人の相対するシーンにはなかなかいつも惹き込まれている。

そういえば、NHK大河も香取慎吾さん、滝沢秀明さんとジャニーズ系を抜擢して成功した。

まだいろいろとやり方、考え方はあるようだ。

またいい作品が観られることを期待したい。
2007 02/18 22:12:39 | none | Comment(0)
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先ほどまでかかってリンクのページを付けました。

他のみなさまと相互リンクを行っていきたいと思います。

ところがこれが大苦戦・・・。

ほとんどお世話になった先輩にやっていただいたようなもので・・・。

とてもむずかしい。

みなさま本当によくなさっていると思います。

それからもう一つちょっとみにくいかもわかりませんが、
歌詞がすぐに検索できるページがあります。
工事中となっていたところですが。

どうかお試しになってみて下さい。
2007 02/14 22:08:11 | none | Comment(0)
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佐原健二さんのタケナカ参謀と清水鉱治さん演じる怪人はまた引き続き出演。

ところがタケナカ参謀の孫娘が出てきて?

ちょっとハチャメチャかな。

でもけっこう早く感じた、ということは面白かったのかな。

また声優さん達がとてもよかった。

玄田哲章さんはターミネーターの声ですよね。
それと加藤精三さんは「巨人の星」の星一徹の声である。
まだがんばられていらっしゃったのですね。

さあまた来週はすごい人達が出演されるみたいです。

もうどうなってしまうのだろうか?
といっても楽しみでもあります。
2007 02/12 22:46:07 | none | Comment(0)
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いまや二人に一人が持つと言う携帯電話とPHS。
それにつれてストラップも様々な物がある。

本当に千差万別人それぞれである。

トクタサツオの物は自分のがHOOKのついた物。
会社で使っているPHSのはその本体と同時に支給されたただの紐タイプ。

もちろんみんな好きなのを使ってもよい。
そのままの人もいれば自分で準備する人もいる。

そこでこの度、首にかけるタイプを購入し、使ってみることにした。

ところが紐の長さが中途半端で全く使いずらい。
体型にも合っていなかったのだろう。

すぐにやめてしまった。

つまらないことをしたと思った。
2007 02/09 21:39:46 | none | Comment(0)
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