昨日予告致しましたとおり、シーツと布団カバーを洗濯致しました。


でもやはり干すのは一苦労でしたね。


まあいつもそうなのですけれど・・・。
そして布団に別のカバーとかけるのもフーフーいいました。
これもまためんどうですね、本当に。


いい天気で洗濯日和でしたけれど・・・。


今度は布団そのものを干さなくてはいけません。


きょうも録画した番組や「ウルトラマン」のビデオを観たり、昼寝をしたりして過ごしました。


そして本日から大相撲初場所が始まりました。
朝青龍がいよいよ登場です。

いきなり新大関日馬富士が敗れる波乱!
魁皇、琴欧洲、千代大海は勝ちましたが、琴光喜は不覚を取りました。


そして朝青龍。
いや館内ものすごい歓声でしたね・・・。
みなさんわかっていらっしゃるようでした。

もちろんアンチファンもけっこういらっしゃったでしょうが・・・。
相撲はちょっと危ない場面もありましたが、すぐ逆転して完勝でしたね。



一番だけではまだ何とも言えませんが、かなり大きな勝ち星だったかもしれません。

これからも注目ですね。
2009 01/11 21:29:20 | none | Comment(0)
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メジャーの第五クルーが始まりました。

茂野悟郎がシーズンオフ日本に帰ってきました。
家族との久々の対面。
そして彼女?の清水薫や旧友達との再会がありました。

第一回目からもうハチャメチャぶりを見せています。

野球の世界選手権(WBCのようなもの?)にライバル佐藤寿也を誘ったりともう大変です。

そしてそのドサクサで清水薫とのデートをドタキャンしてし
まったのはちょっと可哀想過ぎましたね。


2009 01/11 21:11:47 | none | Comment(0)
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今週の週末は寮で過ごします。


昨日は雨で寒かったですね。
ただ雪は降りませんでしたが・・・。
予報では降るようなことを言っていましたがね。


きょうは晴れていましたが、寒かったですね。
「天気晴朗なれど風強し」


部屋の掃除を行いました。

明日は苦手の布団カバーとシーツの洗濯です。


誰かに言っておかないと決意がにぶるから・・・。


後は昼寝、と借りてきた「ウルトラマン」のDVDを観ました。


何か変な日記でした。
いい年した男の日記とは思えないです。


2009 01/10 22:06:03 | none | Comment(0)
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ウルトラQ第二十一話「宇宙指令M774」です。

この作品もけっこう印象に残った作品ですね。

豪華客船クィーン・パール号の船室で、万城目淳、江戸川由利子、戸川一平のレギュラー三人組みがトランプ遊び(ババ抜き)に興じているシーンから物語は始まります。

それに負けた由利子は甲板上へ行きます。
そしてそこで人形を拾うのですがなんとその人形がいきなり
「私はルパーツ星人のゼミ。怪獣ボスタングが地球侵略にやってきます」という警告を話したのです。

驚いた由利子は船室に戻り、淳と一平にこのことを告げますが、もちろん二人とも信用しません。

ところが今度は淳と一平がセスナを操縦中にある場所に誘導されそこでジュークボックスのレコードからやはり同じような警告を受けたのでした。
淳はそこでゼミと名乗る女性と直接会うことを要求しました。

ゼミは中央図書館の一条貴世美の姿で万城目たちの前に現れ、宇宙指令M774によって地球をキール星人の攻撃から守るために派遣されたと言います。
またボスタングについて説明を受けます。
ボスタングというのはキール星人が地球侵略のために送り込んだ巨大な赤エイに似た怪物でもう地球に来ているということでした。

ボスタングは確かに隕石に乗って地球に来ていて、まず巨大タンカーをそのヒレの一撃で撃沈させます。

淳達とゼミは海上保安庁に行き、この話をして巡視船で海上へと向かいます。
しかしそれでも信じようとしない乗組員の人もいました。

だが突然ゼミが
「ボスタング!」と叫びます。

ボスタングが現れたのでした。

ボスタングは音に反応して船を襲うというゼミの言葉を受け入れて巡視船は機関を停止します。

だがその時豪華客船が現れます。
急いで無電で客船も航行を停止するように言います。
客船も航行を停止しました。

しかしボスタングは客船に気がついたのかそちらへ向かおうとしました。
巡視船は自ら囮となって航行を開始、ボスタングをひきつけようとします。

するとボスタングは巡視船の方へ向かって来ました。
巡視船も機関砲なので攻撃しますが、あまり効果はありません。
だんだん距離が縮まって来ます。

「ああっもうこれで沈没か?」

でもここで航空自衛隊のジェット機が救援に現れました。

ジェット機はミサイルで激しく攻撃して、ボスタングは爆破されました。

事件は終わりました。
ゼミはそのまま地球に残り、地求人として生きていくということでした。

そのような宇宙人はけっこういるのでした。

ボスタングは巨大な赤エイなだけですが、けっこう恐怖感は与えますね。
海上で襲われたらまず助からない、ということでしょうか・・・。

ミサイルという通常兵器で倒されたということが、ちょっと物足りないかもしれませんが。
それにボスタングを送り込んだキール星人、彼らはいったい何者だったのでしょうか・・・。
正体が全くわからない、というのは何かちょっと怖いですね。

今回は一匹だけでしたが、海上にこういった奴が何匹も送り込まれたら、日本などは確かに困ったでしょうね。

物語の展開もなかなかよかったです。
まあやはり三十分ですので、ちょっと端折った気も致しますが、まあA級の作品になっていると思います。

2009 01/09 21:22:40 | none | Comment(0)
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一月二日はテレビ東京系の十時間ドラマ「おんな太閤記」を観ました。

主人公の北政所(寧々)は仲間由起枝さんで豊臣秀吉は市川亀治郎さんが演じられました。

仲間さんは三年前NHKの大河で山内千代役を、市川さんは一昨年武田信玄役でした。
また昨年の大河で大久保利通役の原田泰造さんも前田利家で御出演でしたね。

北政所役の経験もある十朱幸代さんが秀吉の母のなか。

その他にも明智光秀役のご経験がある村上弘明さんが織田信長、淀君を演じた池上季美子さんが大蔵卿の局でした。
徳川家康は高橋英樹さん。
高橋さんは好きな俳優さんですが、実年齢ですと家康は信長、秀吉よりは年下なのでちょっと違和感を感じました。

でもまあ配役の妙、こういったこともありましてなかなか面白かったです。

この作品は原作は橋田壽賀子さんで二十八年前にはNHKの大河ドラマで放送されています。
この時は佐久間良子さんと西田敏行さんでした。

一年を通して放送される大河ドラマと十時間枠のドラマでは作り方は全く異なってくるが、まあよく作られていたと思います。
飽きさせず、それほど端折ることもなく、秀吉と北政所の一生がよく描かれていたと思いました。

そして両方のドラマに共通することは秀吉を誉めてばかりいない。
悪いところもけっこう指摘している、ということですね。

あの落ち度があったとはいえ、甥の秀次一族の討滅。
忌まわしき朝鮮侵略戦争なども取り上げられていました。
そしてむしろ徳川家康はそれほど悪人に書かれていないところです。

豊臣秀吉の物語なのにこれはこれで珍しい作品かもしれませんね

まあでも秀吉も北政所も大変な一生でありましたね、本当に。

ただ北政所この人物にトクタサツオはある疑問を抱いております。

それはまた別の機会に書きたいと思います。
2009 01/08 20:21:34 | none | Comment(0)
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朝青龍がさっそくやりました。


と言うか、マスコミもある程度がこのようなことを期待していたかもしれませんがね・・・。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090107-00000021-ykf-spo

まあでも悪いことには違いない・・・。


おまけにやはり調子はよくなさそうである。


トクタサツオはもう一場所見るのかな、つまり休場かな?とも思っていたのですが・・・。

そしてまたCMの話。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090107-00000006-the_tv-ent

こちらは一応優等生の朝青龍らしいです。

こういったことは確かにこの人らしいですが。


ただもし引退ということになれば、このCMどうなるのかね・・・。

てことはやはり休場ですか?

そして本日はまたこのような記事で。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090108-00000037-spn-spo

相変わらずお騒がせ男です。


初場所はどうするのでしょうかね?
2009 01/08 19:44:37 | none | Comment(0)
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一月四日の日にテレビ朝日で放送されていました。

途中三十分ほど抜けたけれど最後まで観ました。

まあ現実味は薄いし、劇中でも言っていたが
「どんなに悪い奴でも殺したら、その殺した奴も地獄へ行くのだ」というようにいいことでもないのであるが・・・。

この必殺シリーズも長いですね。

第一作が一九七二年の「必殺仕掛人」ですからもう37年前ですか。

テレビ朝日の「必殺」もTBSの「ウルトラ」も続いてますね。
ああそうか「ライダー」も続いているのですか・・・。

もちろんヒーローやメンバーもどんどん変る。
この辺りが「水戸黄門」や「暴れん坊将軍」と違うところです。

トクタサツオが一番観ていたのはこの必殺シリーズ第二作の「必殺仕置人」でした。
土曜の夜毎週観ていました。

この作品でレギュラーだった主人公中村主人を演じた藤田まことさんが、その同じ役で御出演でした。

何かうれしかったですね。

ハヤタ隊員(黒部進さん)が科学特捜隊で隊長を務めているようなものだろうか?
もちろんこちらは実現しなかったのですが・・・。

仕置人のメンバーは他に、念仏の鉄(山崎努さん)、棺桶屋の錠(沖雅也さん)、おきん(野川由美子さん)、役名はど忘れしたが秋野大作さんがいた。

「必殺」の仕事人達にも弱点はあります。
その先日の放送でもあったように、大勢でかかってこられると苦戦する。

彼らは一人必殺だからです。

でもこの鉄と錠は大勢相手でも力を発揮しました。

最終回、確か「罠」とわかっていてもそこへ飛び込んで仕置を達成したのでした。

この新「必殺」シリーズ、レギュラー番組として放送されるらしいです。
2009 01/07 21:57:07 | none | Comment(0)
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ウルトラQ第二十話「海底原人ラゴン」です。

これもなかなか惹き込まれる作品でした。

岩根島の近海で海底火山の爆発が起きていました。

そしてこの島にはやがて日本は沈んでしまうという論文を発表していた、石井博士が妹の文子と住んでいたのです。

この文子は江戸川由利子と友人でした。
いつものレギュラー三人組、万城目淳、戸川一平、由利子はヘリコプターで海底火山の取材に向かいますが、淳と由利子は島に寄って石井博士の意見も聞くことにしました。

石井博士は火山の爆発は岩根島が沈む前兆だと不気味な予言をします。
もちろん島の人達はなかなかそれを信じようとしません。

その時漁師が妙なものを海から取ってきます。
ゼラチン状の物が網に引っかかったということでした。

石井博士はそれを見て
「それは、海底原人ラゴンの卵だ。ラゴンは、深度5000メートルの海底に住む生物だ。その卵が浅い方へ転がってきたのは地核変動を証明するものだ」と言ってさらに自説に確信を持つのでした。

またそのラゴンの卵と思われる物を取ってきた漁師の相棒が何者かに海に引きずりこまれ、さらわれそうになるという事件も起きました。

その後ついにラゴンが現れます。
ラゴンは卵を追って島に上陸して来たのでした。

そしてラゴンは家を壊したり、行き会った島民を倒したり、暴れまわります。

ついに石井博士の家の前までラゴンがやって来ました。
だがなぜか入ってこないのでした。
ラゴンはなぜか音楽が好きで、ラジオから流れるそれに聞き入っていたのでした。

淳はその習性を利用してラゴンを断崖まで誘導しますが、そこで再び地震が起きてラゴンは海に落ちていきました。

しかしその地震はいよいよ島が沈む前兆であると、石井博士は主張します。
今度は島民も博士の言葉を信じて島から海へ逃げようとしました。

その前に再びラゴンが現れ、島民の前にたちはだかりました。

逃げ惑う島民たち。

その時ラゴンの卵が孵り、子供が姿を現すのでした。

文子が決意してその子供をラゴンを返すと、ラゴンは子供を受け取り海に戻っていくのでした。

そして島民が逃げた後、島は沈んでいくのでした。

このように島の沈没というテーマだけでも一つの作品がつくれそうなほどですが、これがプロローグと二次的要素に過ぎないというところがウルトラシリーズそれもウルトラQの特色であり、凄みだと思います。
また「日本沈没」という作品が小説も映画も大ヒット致しますが、その七年前にこのような見事な作品をそれも30分という短い放送枠で送り出してしまうという、円谷プロの賞賛すべきところであり、驚異だと考えています。

ラゴンの怪物度は等身大怪獣ですが、造型もかなりいいです。
等身大怪獣特有の怖さのような雰囲気もありますね。
それからこの固体一応女性みたいですね・・・。


江幡高志さん、勝部寅之さんという名脇役が御出演です。
それから若き日の黒沢年夫さんですね。

そしてラゴンのスーツアクターは古谷敏さんです。

後日「ウルトラマン」ではウルトラマンになってこのラゴンと戦うことになるのですね。


脚本は三名いらっしゃるようです。

それだけ大作であったのでしょうね。
2009 01/06 21:11:32 | none | Comment(0)
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みなさまあけましておめでとうございます。


本年もまたよろしくお願い致します。


トクタサツオの会社は本日から始まりました。
いつものとおり朝早くから電車に乗って勤務地へ向かいます。


もちろんまだ夜は明けておらず真っ暗です。


会う人に年始のご挨拶を言います。
これがけっこう大変ですが、身も心も引き締まる感じがして決して不愉快ではありません。



年始の社長の挨拶もやはり厳しいけれど、「何かみんなで乗り切ろう」という感じがヒシヒシと伝わってきました。



まあ本当だ。
みんなでがんばって何とかこの厳しく苦しい状況を乗り切りたいと思います。


もちろんけっこう大変だろうけれど・・・。


そしてまた早起きした月曜日の偏頭痛に悩まされました・・・。

2009 01/05 20:48:56 | none | Comment(0)
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本年もいろいろとお世話になりました。

御訪問いただきました方々。

コメントいただきましたみなさま。

どうもありがとうございました。

来年もまたよろしくお願い致します。

それではよいお年をお迎え下さい。


2008 12/28 13:41:07 | none | Comment(0)
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