本日もいい天気でした。

部屋のドアーとベランダの窓を開け放して、掃除と布団干しを行いました。

なかなか布団干しもできませんからね。

でもまだ気温は低いです。

後少しで春とは思うのですが、どれぐらいですかね・・・。

午後はまた藤田まことさんの追悼番組を観ました。

http://tv.yahoo.co.jp/program/220611/?date=20100221&stime=1400&ch=8230

「追いつめる」という刑事ドラマでした。

やはりまたまた寂しくなりましたね・・・。
このような藤田まことさんのドラマももう観られないということですから。

最近のドラマですから、もう七十歳は越えていらっしゃったと思いますが、全然それを感じさせません。

安浦さんと同じように、五十代にしか見えませんでした・・・。
2010 02/21 22:09:32 | none | Comment(0)
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本日は寮での休日です。

まだ風は冷たいようでしたが、日差しは暖かく、春のにおいが感じられました・・・。
ゆっくりではありますが、着実に春は近づいてきている感じです。

そしてまた布団カバーとシーツの洗濯を行いました。
晴れている時、休みの日でないとなかなかできませんからね。

明日はまた部屋の清掃予定です。
天気もまた晴れのようですしね。

冬季五輪は朝は女子の距離ですか?
日本の方はもう何位かわかりませんでした・・・。
呑み込まれておしまいになったのですかね。

ところで冬季五輪の三個のメダルはトクタサツオが全然観なかった競技です。

逆に朝とかに少しでも観た競技は全然OUTです。

ということはトクタサツオが全然観ない方がいいのかもしれないですね(笑)。

ですからカーリングは全然観ませんでしたよ。

ラージヒルも観るのはやめようかな・・・。

だからというわけでもないのですが、本日は昼こちらの番組を観ました。

http://tv.yahoo.co.jp/program/220602/?date=20100220&stime=1320&ch=8220

藤田まことさんの追悼番組です。

けっこう面白かったですね。
そしてやはり残念です・・・。

もう藤田さんのお姿がドラマの新作では拝見できないということが・・・。

「はぐれ刑事」の方も録画致しました。

http://tv.yahoo.co.jp/program/220607/?date=20100220&stime=1359&ch=8228

2010 02/20 22:08:26 | none | Comment(0)
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昨日亡くなった藤田まことさんは、「必殺仕置人」に御出演でした。

この「必殺仕置人」というのは、1973年の春から秋にかけて、テレビ朝日(当時NET)において放送された作品です。

そして中村主水という同心の役を演じていらっしゃいました。

この中村主水という同心が中心となって仕置人というグループを結成するのでした。

「必殺シリーズ」では、二作目ですが前作の「必殺仕掛人」とはやや内容が異なりました。

「仕掛人」は池波正太郎の原作があり、「元締め」という人間が存在するのですが、こちらにはいません。

お金はいただくのですが、この五人の合議でまた調査を行ったりして、悪い奴が本当に悪いということがわかると「仕置」を行うのです。

中村主水と念仏の鉄(山崎努さん)、棺桶の錠(沖雅也さん)、おひろめの判次(津坂匡章=秋野太作さん)、鉄砲玉のおきん(野川由美子さん)、セミレギュラーに天神の小六(高松英郎さん)。

主の義母のせん(菅井きんさん)に、妻りつ(白川万里さん)という豪華キャストでしたね。

その仕置すなわち殺しを行うのはほとんど主水、鉄、錠の三人です。

勧善懲悪なのですが、必ず犠牲者が出ます。
その恨みを晴らすため、また頼まれて悪人や犯人を仕置するのでした。

高校生の頃でしたが、毎週観ていましたよ。
またけっこう観ている友人達も多くて、よく話題になりました。

そしてこの「必殺」シリーズはずっと続いていくのでした。

西部劇にたとえるならば、「水戸黄門」や「遠山の金さん」が正統派で、「必殺」はマカロニウエスタン。というところでしょうか・・・。

そういえば音楽も前作の「仕掛人」から、マカロニウエスタン風ですね。

こちらもけっこう残っております。

「必殺」も「ウルトラ」も長く続いておりますね。










2010 02/19 21:19:01 | none | Comment(0)
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訃報です・・・。

大物俳優の藤田まことさんがお亡くなりになりました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100218-00000543-san-ent

まだまだお若いのに、残念です・・・。

もっともっと御活躍していただきたかったです。

トクタサツオは「てなもんや三度笠」とか東宝の喜劇映画等で藤田さんは小さい頃から知っていましたね。

多くの役を演じられていらっしゃいましたが、やはり「必殺シリーズ」の中村主水が一番印象に残っております。

「二時間サスペンス」も「安浦刑事」も有名です。

また借金問題とかもございましたけど・・・。

でも最近はまた「必殺!」にも御出演でしたし、お元気そうにみえたのですが、やはりお体の具合はあまりよくなかったのですね。

悲しいです。

謹んでご冥福をお祈り致します。
2010 02/18 21:10:08 | none | Comment(0)
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当ホームページのリンク先の日光山様のサイトで伺いました。

あの「大魔神」がテレビドラマで復活するそうです。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment/20100214/Sanspo_EN_ssp20100214031.html

大映映画の「大魔神」は非常に印象に残っております。

大映の特撮といえば「ガメラ」シリーズが有名なのですが、トクタサツオはこの作品の方が映画としては上だと思っております。

またアダルト作品ですね。

今回はテレビで、それも深夜枠ということなのですが、過激なシーンでもあるのでしょうか・・・。

10億円の制作費ということですから、深夜枠ではもったいないような気もするのですがね。

またこちらの紹介文を読むと、現代劇のようです。

ウルトラシリーズとかライダーもののような作品なのでしょうかね・・・。

そして「怪物くん」も実写版でリメイク。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100210-00000023-oric-ent

こちらは「アニメ」で原作は漫画でした。
この作品はどうなりますかね・・・。

バラエティ系番組が主流を占めている現在の地上波放送において、意欲や意気込みには感謝致しますが、慎重に作っていただきたいものです。

まあでもがんばって下さいと言いたいです。

2010 02/17 20:49:30 | none | Comment(0)
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北海道日本ハムFs期待の中田翔は今年が三年目で、注目されています。

そして梨田監督の方針としては、どこか守備につけさせるようですね。

現在は外野守備の特訓を受けています。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/headlines/20100209-00000013-kyodo_sp-spo.html

本日は紅白戦で左翼を守ったのでしょうか。
あまり動きはよくなかったみたいですね。

そのかわり失策は無かったみたいですが。

まだ若いのだから、DHよりはどこか守備位置を取れという考えはわからないでもありませんが、あまりこれにこだわるのはいかがなものでしょうか。

森本、稲葉、糸井の三人の守備はまさに鉄壁で、投手陣がどれだけこの外野に助けられているでしょうか・・・。

そしてこの外野があるからこそ、投手陣は思い切った投球が出来るのです。

投手が好投すれば、守る時間が少なくなり、それだけ野手も疲れないし、リズムもよくなります。
それがまた打撃に繋がっていき、打線が爆発となるのです。

ですからまだあの守備陣形は崩さないでいただきたいのです。

また中田は打撃に専念することができるというものです。

そしてこれは中田が悪いのではなく、外野の三人が上手すぎるのだと思っています。
だから中田にとっては、屈辱でも何でもないのです。

DHで六番か七番辺りでノビノビと打たせてみたいですね。

ただ外野守備の練習は続けておいてもいいでしょう。

昨シーズンのようなインフルエンザ騒動があるかもしれないし、稲葉もだんだん疲れが残るようになってきましたからね。

ただ森本が何も問題ないのに、彼を引っ込めてまで中田を外野で使うのはどうかと思うしだいであります。

トクタサツオも考えはこのようなものであります。






2010 02/09 20:56:16 | none | Comment(0)
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二年連続で18勝を挙げた小林繁投手は、自他共に巨人のエースと認められました。

そして1978年のシーズンが開幕しました。
この年も当初は巨人が首位を行きました。

阪神タイガースか吉田監督辞任の影響もあってか、最下位を低迷。

やはり監督が交代した、中日ドラゴンズも元気がありませんでした。

そしてヤクルトスワローズが台頭してきたのでした。

1976年途中からチームを任された広岡監督の野球が1977年でチームに根付き、この年見事に開花したのでした。

最終的には巨人とヤクルトのマッチレースとなったのですが、ヤクルトが巨人を指し切って見事に初優勝を果たしたのです。

この勢いでヤクルトは日本シリーズをも制して、日本一をも達成したのでした。

巨人は終盤バテてしまった感がありましたね。

小林投手もこの年は十三勝十二敗とエースとしては、やや物足りない成績に終わったのです。

チームでは新浦投手が、稼ぎ頭となっていました。

そしてこの年のオフ、あの大事件が起きたのです。

巨人は何と「空白の一日」を利用して、浪人中の江川卓投手と契約を結んでしまったのです。

もちろんこのような暴挙というか茶番が通るわけがありません。

「巨人と江川の契約は無効」という裁定が下されました。

巨人はこの裁定に不服として、ドラフト会議を欠席。

結局江川は、阪神タイガースがドラフトで交渉権を獲得したのでした。

この事が小林繁投手の人生を大きく変えることになったのです。





2010 02/08 21:57:13 | none | Comment(0)
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昨夜のNHKの特番を観ました。

今回の事件は「引退勧告」か自ら引退を選んだのかを取り扱っていました。

そしてやはり「引退勧告」があったのですね。
それまで本人は「引退」まで考えていなかったようです。

ただ説得されて覚悟を決めたようです。
まだ未練はあったみたいですね。

この番組のゲストはやくみつる氏と相撲解説者の北の富士氏でした。

そしてお二人に意見は、結局「横綱」というものや「品格」はわかっていなかったということでしたね。

わからないまま横綱になってしまった。
また強ければ何をやってもいいのだ、というような考え方を持ってしまったということでした。

一応高砂親方や一門の九重親方も指導したとは思うけれど、うまくいかなかったということらしかった、という見解でしたね。

またやはりポイントは例の「巡業を休んでモンゴルでサッカー」の事件であった、と・・・。

あそこでもう少し大きな罰あるいは警告を与えていればもう少し変わった結果になっていたかもしれないというご意見でした。

なるほどそうであったかもしれないですね。
2010 02/07 17:43:51 | none | Comment(0)
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本日は東京の自宅です。

午前中洗濯の後、床屋さんに出かけます。

おかげで、さっぱり髪も鬚もサッパリ致しました。

午後は掃除。

カミサンも片付けを始めたので、ゴミだしを手伝いました。

でもやはりいつもどおり、機嫌が悪そうです。

そして夕方自宅近くにある駅ビルの本屋さんをのぞいたのですが、このようなものが置いてありました。

http://deagostini.jp/usy/

「宇宙戦艦ヤマト」です。

「ヤマト」はなかなかよかったけど、一作で終わらせておいた方がよかったかもしれないですね。

またこのようなものもありました。

http://www.sportsclick.jp/magazine/sumo-dvd/kokuchi/

第一巻は「貴ノ花初優勝」です。
こちらはDVD付です。

非常に懐かしいし、歴史的大一番ですが、北の湖が負けているところですからね(笑)・・・。

値段的に1000円台で手ごろです。

第二巻は「千代の富士」。
こちらは特に観たいとも思わないです。

むしろもっと前の相撲を観てみたい気が致しますね。

本日は風が冷たく、とても寒い一日でしたね。

雨雪こそ降りませんでしたが、けっこう荒れた感じのお天気でした。
2010 02/06 19:03:46 | none | Comment(0)
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もうみなさまも御存知のように、本日朝青龍が引退となりました。

Xデーはきょうだったのです。
「解雇」ではなく「引退」なので、退職金等は支払われるのでしょうね。

もちろん外国人であるので、年寄り株は取得しておらず、協会には残れません(残る気もないでしょうが)ね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100204-00000537-sanspo-spo

これまで何度も問題を起こし、その度に処分や注意を受けて来ました。

そして一番「重かった」のが、あの巡業を休場。
モンゴルでサッカーをやっていたことがばれて二場所連続で出場停止処分を受けた時でしょうね。

それまではトクタサツオも今ほど嫌いではありませんでした。
最強の男は誰でも見たいのですから。
でもあれで完全にアンチになりましたよ。

横綱の地位というよりは、大相撲を軽んじている。
ファンの気持ちを無視している。

でもまあ意外な形で土俵を去ることになりましたね・・・。

七連覇のような素晴らしい新記録もありましたが、横綱で出場停止処分のような悪い記録も作ってしまいました。

朝青龍は好きでしたか?

やはり嫌いでしたね。



2010 02/04 21:29:34 | none | Comment(0)
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