一番大勢の人が集まったと思われる、悪石島は集中豪雨で残念な結果となりましたが・・・。

それもその日食の時間帯が、一番集中的に降るということであったらしいです。

みなさん張り切っていらっしゃったのに、残念ですね・・・。
本当に残念です。

でもやはりその体験はちょっぴりできたようです。

各地でもけっこう皆既日食を体験できた地域もあったようですね。
そちらにいらっしゃった方々はよかったですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090722-00000535-yom-sci

お隣中国などでは見れたのかな?

埼玉県は朝から曇り。
また雨の予報も出ていました。

ただ埼玉県の山沿いの地域だけは、一時的に晴れ間だ出るということもニュースでは、言っていました。

そして10時半ごろ、本当に少しだけ太陽が顔を出したのです。

水溜りに太陽が写っていたのですが、部分的に欠けていましたね。

もちろんこちらは晴れていても部分色なのですがね・・・。

それほどの変化はなかったと思いますが。

一応NHKの録画は行いました。

どうなっていますかね。
2009 07/22 21:17:38 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
今回はあの豊臣秀吉の小田原・北条攻めです。

豊臣秀吉により、天下は統一されたのですが、まだ伊達政宗と関東の雄、北条氏政はまだ秀吉に臣従していませんでした。

そしてついに秀吉は北条討伐を決意、諸大名に命じたのです。

また伊達政宗にも臣従を促していました。

上杉景勝は前田利家、真田昌幸とともに北国勢として、北条討伐を担当していました。

そして北条方の城を降伏させたり、攻め落としたりして、じわじわと攻めていきます。

一方では徳川家康をも従えた、豊臣秀吉が本軍として東海道を進みます。

秀吉はもう一人屈服していない大物伊達政宗を、徳川家康に命じて何とか臣従させようとしていました。

なかなか応じない政宗ですが、兼続からも何通も書状が届いていたのです。

もちろんそれでも動きませんでした・・・。

そして北国軍も秀吉本軍と合流。
そこで兼続は、大軍勢に取り囲まれた小田原城を見て唖然とするのでありました。

また秀吉の陣には、茶々呼ばれていたり、また宴会続きと余裕さえ感じられたのです。

とそこへ伊達政宗が現れます。

政宗は何と覚悟を示したのか、デモンストレーションかわかりませんが、白装束へ身を包んでいたのでした。

秀吉は政宗を斬るかっこうはしましたが、それのみで許したのです。

逆に徳川家康が、残念といった複雑な表情を見せたのです。

ついに残る大物は北条だけになったのです。

北条氏政はまだまだ戦意は盛んでしたが、秀吉は一夜城を見せました。

これは歴史小説等では有名な逸話ですが、本当に一夜で城を築いたのではなく、築城後に付近の森の木を伐採してあたかもそれが一夜で完成したように見せたのです。

でもこれは北条氏政の戦意をくじくのに大きな効果があったのでした。

ここに五代に渡って、関東に覇を唱えた小田原北条氏は滅亡となったのでした。

秀吉は北条氏の代わりに、徳川家康に、関東を収めることを命じます。

徳川家康は関東八カ国の大領主となったのですが、今まで治めていた東海地方からは退けられることとなったのです。

ある意味では遠ざけられたようなものです。

家康はこの件を一応は受け入れました。

しかし、これを伝えた石田三成に牽制の言葉を投げつけるのも忘れませんでした。

秀吉も利家もやはり家康を警戒していたのです。

今回はまた非常に後の歴史的な展開に関連する物語でした。

歴史的事実では、関ヶ原前後、徳川家康と伊達政宗は連合するのです。

この時の恨みや含みがあったのが、全部だとも思いませんが、この後伊達政宗は豊臣、徳川との抗争に重要な役を担うことになるのでした。

兼続はまた無事にお船と愛娘のもとに戻りました。
みんな再会を喜びます。
そのうえお船は第二子を宿していたのです。

天下は統一、戦のない時代は、ほんのそこまで来ているようでした。

戦がなければ、平和でしょうか?
そうでもないみたいです。

2009 07/21 19:38:30 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
今回はいきなりかなり過激な事件です。

まずネットの書き込みで、ある程度大きな事件が示唆されるのですが、それが本当に起こりました。

何とホームレスの住居が放火され、一人のホームレスが焼死するのでした。

ただ加藤啓吾の所属する名古屋中央署は、ほとんど事故扱いに傾いています。

しかしキャリアの井坂聡の情報などから、啓吾はそれでも事故ということに、違和感を感じていました。

でも上役の東野、太宰らは麻薬の摘発に懸命でありました。

そしてこの事件を早く決着させたいようです。

ここからまた梅木拳とのコンビで、捜査に当たることになりました。

またまた過激な行動を取る梅木ですが、着実に事件の核心に近づいて行ったのでした。

そしてまた梅木にもその考え方や生き方を変えるような、大きな出来事があったようなのでした。

ラスト、不気味な言葉を残します。

来週がまた楽しみです。
いったいどうなりますかね。

なかなかいい作り方です。
毎回見応えがある作品に仕上がっていますね。

役者さん達も、それぞれ個性を出し切っている、いい演技です。

もちろん監督、脚本もいいのでしょう。

キャストも豪華で、さすがNHKですね。
今回森本レオさんが、ゲストでしたが、いい味を出されていらっしゃいましたね。

登場人物それぞれにも、いろいろな事情があるようでこちらもまた惹き込まれますね。



2009 07/20 21:43:31 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
本当なのこれ?

「信じられな〜い」

何だかわかりませんが・・・。

沖田艦長か(これも変か?)、古代守ならわかりますが・・・。

実写版らしいです。

誰か御存知ですか?
2009 07/18 18:11:48 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
本日は寮です。

最近掃除を全然やっていないので、行いました。

また天気は雨が50%でしたが、降らなかったので洗濯もやりました。

今のところまだ降っていません。
大丈夫かな?

でも東北と北海道は雨。
本日予定されていたプロ野球Fs−L、GE−Bs戦も中止みたいですね。

窓とドアーを開け放して掃除。
たまにはやらないといけないですね。

今夜は楽しみにしているドラマがあります。
「刑事の現場2」です。

http://www.nhk.or.jp/nagoya/keiji2/

先週もけっこう見応えがありました。

今夜はただちょっと用があるので、録画をしようと思っていました。

でも何とこの番組の前にNHKでG−T戦があります。
録画がやりにくいですね。

いつもは中継がなくて、残念なのですが、このような夜に限ってあるのですからね(笑)。

うまくいかないものです。

大相撲は波乱なしでした。
2009 07/18 18:09:37 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
一回抜けました(汗)。

関白豊臣秀吉の近くには兼続の弟の大国実頼がいます。
そして茶々とは何か合うようですね。

そして茶々は秀吉の子供を身ごもっていたのでした。

その頃、東北にある人物が台頭してきていました。

伊達政宗です。

伊達政宗は、なかなかの傑物ですが、かなりの謀略家で気性もかなり激しい人物でした。

また兼続よりも七歳も若いのでした。

上杉はもちろん、秀吉さえも恐れてはいないようでした。

また秀吉は東の抑えは上杉に任せたというようなこともかって言っていたので、上杉景勝に伊達の対応をさせようとしました。

景勝は当然の如く兼続にこの任を命じましたので、ここでまた兼続の出番となります。

兼続の妻お船もまた子供を身ごもっていましたが、兼続はなかなかお船の側、直江屋敷に戻れないのでした。

またお船が体の具合を悪くした時もありましたが、お船も兼続に知らせることを拒否するのでした。

兼続は伊達政宗と会見しました。
脅したり、利で誘おうとしたりする政宗ですが、兼続の気持ちは、びくりともしないのでした。

そしてその場は何とか収めて、佐渡の平定に向かい、これも成功しました。

そしてその頃お船は無事女の子を出産していました。

喜ぶ兼続や昔の友人達でした。

ところがそこへ、伊達政宗が芦名一族を滅ぼしたという知らせも届きました。

伊達政宗はやはり油断ならぬ相手のようでした。

また中央では秀吉がついに、北条を攻めることを石田三成に命じたのです。

徳川家康も何か思うところがあるようでした。

家臣達と不気味に笑うのでした。

兼続はやっと帰還。
お船と我が子にようやく会うことができました。

「ワシが父ぞ」と言う兼続ですが、時代はまた動こうとしていたのでした。

一応秀吉が天下を統一したのですが、北条はまだ残っています。

ただもうかなり戦国時代も大詰めでしょう。

兼続はまた今回も危難の連続でしたね。

まあただ伊達政宗もいきなり上杉の使者を斬ったりはしないと思いますが・・・。

あの辺りはフィクションでしょうけれど。

徳川家康は、本当に不気味な策士という描かれ方ですね。

これから家康も舞台の中央へと出てくるのですね。

また次回も楽しみであります。













2009 07/17 19:59:01 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
本日の大相撲御覧になった方も多いでしょうが、日馬富士が二敗目。
YAHOOニュースの記事にも載っています。

綱とりは早くも絶望的となってしまいました。

まあまだまだ綱云々は早いと思っていましたがね。

もちろん本人も慌てることはないでしょう。

まだまだじっくり鍛えていけば道は開けると思います。

今場所は朝青龍がエルボーを見せたり、他のスポーツを見せるのが流行っているのかな(笑)。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090715-00000035-spn-spo

かち上げという技はあるのですが・・・。

武蔵川理事長は、呆れ顔だったらしいですが、この方現役時代「張り手旋風」を起こして問題とまではいきませんが、論議になったことがあります。

1977年の九州場所で、当時の横綱輪島に強烈な張り手を浴びせ、勝ったのです。

https://bany.bz/mechagoddz/entry_92554.php

相撲は格闘技か、国技か・・・。

そしてまた高砂親方も珍プレーをやったようですね。

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sumo&a=20090715-00000271-sph-spo

マスコミが喜ぶようなことを、よくやってくれますね、この師弟は。
2009 07/16 20:49:40 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
先週の土曜日から始まりました。

http://www.nhk.or.jp/nagoya/keiji2/

今回の物語は第二部なのですが、第一部もけっこう面白かったです。

でも今回もまたかなり見応えがありましたね。

かなり惹き込まれましたよ。

父親も刑事だった主人公、加藤刑事を森山未來さんが演じられています。

加藤は、前回と職場が変わったのですが、配属の前夜に、その職場へ挨拶に行きました。

そこで通り魔事件が起きました。

現場では犯人がナイフを振り回して暴れていました。
誰も近づかないし、手出しもしません。

そこへあるベテランの刑事が現れ、やや乱暴な手口で犯人を押さえつけてしまいました。

そのベテラン刑事が梅木という名の問題刑事だったのです。

これは武田鉄也さんが演じられます。

いつもややコミカルとか優しい感じの役が多い、武田さんですが、今回はかなりシリアスな役です。

そしてやり方、考え方が、かなり過激です。

加藤はこの梅木とコンビを組むことになってしまったのでした。

そしてまた次々にいろいろなことをしでかし、加藤を驚かせます。

でも加藤もまた意見を主張するのでした。

キャストは他に、杉本哲太さん、伊武雅刀さん、若村麻由美さん、と豪華でした。

このドラマけっこう楽しみになりそうです。


2009 07/15 20:19:53 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
テレビドラマ、そして映画「ROOKIES」の川藤幸一役で一躍スポットを浴びた人気俳優の佐藤隆太さんが御結婚ということです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090714-00000012-oric-ent

一般人の女性で六歳下で、妊娠されているようですね。

もちろん「ROOKIES」以外のドラマやCMでも大活躍されていらっしゃいます。

確か二年前の大河ドラマ「風林火山」にも御出演だと、思いましたが。

本当の佐藤さんはどのような方なのかはわかりませんが、この記事や。これについてのコメントを読むと、何かまっすぐな、キャラみたいですね。

そのかわりへこみやすいとか・・・。
でもそのようなところをフォローしていただけたようです。

佐藤隆太さん、御結婚おめでとうございます。

これからもドラマや映画等がんばって下さいね。

応援させていただきます。


2009 07/14 20:35:28 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
昨夜ベッドにもぐりこんでからのことですが・・・。

何かガサガサ、バサバサと僅かであるが、怪しい音が耳につきました。

「ややっこれはもしかして、ついにきたかGめ!」
もちろんゴジラやGIANTSではない。

もっと現実的だが、嫌な奴です。
もちろん苦手なことこのうえありません。

G消滅作戦開始!
と思ったが、メーサーならぬアースも何もないことに気がつきました。

「ええいっままよ!こうなったら白兵戦でぶつかるのみ」と起きて灯りをつけ、古新聞を準備しました。

だが何者も姿は見えず?
逸早くどこかへ隠れたか、逃げたか(逃げられません、一応密室ですから、笑)見つからないのです・・・。

なぜか一応ホット致しました。
あまり戦いたくない相手であることには違いありませんからね。

それからまた灯りを消して、ベッドにもぐりこみますが、当然何となく眠れません。

もう一度起きてPCを開きます。
ちょっとネット行脚。
それでもGは現れず・・・。

また寝ました。
すると再びあの羽音が、聞こえてきます。

ただこの頃から
「ちょっと何となく羽音が、Gではないような、違うかもしれないぞ」と思い始めました。

そういえば以前、カナブンが入ってきたこともありましたからね・・・。

そしてまた起きました。

ふとカーテンを見ると、ほ〜犯人がわかりました。

GはGでも、GOKIではなく、GAだったのです。

一匹のGAがカーテンに当たり前のように、とまっています。

GOKIではなく、ホッと致しましたが、真夜中でしたが、一応部屋から退去していただきました。

このGAめ、ベランダに追い出すと、そこには手すりの下に小さな溝があり、そこには水がたまっているのですが、その溝にはまってもがいています。

世話の焼ける奴だと思いましたが、一応助けてやりました。

GAは水のない所で、羽を休めていました。

朝起きるとそのGAは、どこかへ飛び立って行ったようで、もういませんでした。

フフフ何かいいことあるかな・・・。
「GAの恩返し」ってあまり聞かないですね。

いいことどころか、Fs四連敗!
どうしたダル!どうした信二!

この四連戦投手の起用法がちょこっと腑に落ちないです・・・。

もちろん梨田監督は信じています。
明日からまたがんばれ!
2009 07/08 21:17:34 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー