今度の日曜日から大相撲名古屋場所ですね。

朝青龍、今度は何もないと思ったら、何と今度は離婚!?

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sumo&a=20090707-00000013-ykf-spo

今回の件についてはあまりよく知らなかったのですが、愛妻家で子供を可愛がっていたのではなかったのですかね?

それが意外にも・・・。
ただ今回の報道等では奥さん側もあまりよくないみたいですね。

もちろんXがすぐ横綱の品格を落とすとも思えませんが・・・。
やくみつる氏などは、やはりお怒りです。

そしてまた朝青龍もやはり他の女性と浮気をしているらしいです。
この辺りはいやはや何とも・・・。

ちなみに白鵬の奥さんは日本人です。
一男一女に恵まれて、いらっしゃいます。

白鵬関は第二子の御長男(0歳)をやはり力士に育てたいと言ってました。
2009 07/07 21:22:52 | none | Comment(0)
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ちょっと前ですが、前歯の詰め物が取れてしまっていたので、歯医者さんを予約。

本日行ってまいりました。

かなり前から歯医者さんにはお世話になっています。

一番初めは幼稚園ぐらいまでさかのぼると思います。

それからもうずっと、大学生になるまで何度も続きました。

もちろん定期的に通院して直していただくということもありますが・・・。

おかげでもう虫歯はほとんどありません。
というか、健康な歯はほとんどなく、全て治療済み、神経が残っているのがほとんどないということです。

だからムシ歯が痛むことは、ほとんどなくなりました。

もちろん歯槽膿漏とか、歯のメンテナンスはありますが。

本日この治療は終わりました。

来週はまたメンテナンスに行きます。

みなさん歯は大切にしましょうね。
2009 07/06 22:36:55 | none | Comment(0)
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本日も天気予報では雨だと思っていたのですが、降りませんでしたね。

それどころかだんだん晴れてきて、「カンカンでり」というほどでもありませんでしたが、典型的な梅雨の中休みでした。

まあそれでも太陽の顔が見えてちょっと安心でした。

でもまだまだ梅雨は明けないみたいですね。

来週もけっこうぐずつくらしいです。
だから本日はよかったかもしれないですね。

寮で部屋の掃除を久々に行いましたよ。

プロ野球パ・リーグ首位決戦。

H松中の本塁打が出るも、Fsが一旦は逆転。
Fs七回に先発八木が、H多村に被弾!
また九回にも田上に本塁打が出て突き放され完敗!

プロに限らず、野球の監督の仕事において、投手の交代が一番難しいという典型的な例であったか・・・。

その後建山が登板しているのですから・・・。
観ていなかったからなんともいえないのですが・・・。
林、宮西、久を使わずにすんだことだけが救いでしょうか・・・。

対戦成績3−4。
ゲーム差0.5に迫られました。

明日はがんばれ!
2009 07/04 17:16:47 | none | Comment(0)
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さて今回はいよいよ豊臣秀吉の直江兼続引き抜き工作が始まりました。

もちろん兼続の意志は固く、はっきりと決まっています。

ただし相手は太閤秀吉です。

この兼続、引き抜きにどのような手を使って来るでしょうか・・・。

また兼続は千利休の訪問む受けていろいろと忠告されました。

利休はまた石田三成にも気をつけるようにと、謎のような言葉をも残すのでした。

そして秀吉は黄金の茶室で、景勝、兼続主従をもてなします。

その後についに本題に切り込んできました。
ただし大量の黄金をその前に積み上げました。

まず黄金で何とか兼続の心を動かそうとするのでした。
しかし当然のように兼続は、拒否しました。

すると今度は秀吉は怒り、兼続を成敗しようとします。
それでも兼続の心は変わらないのでした。

ついにさすがの太閤秀吉もこのことをあきらめたのでした。

またその後、秀吉はお禰(北政所)からたっぷりと、怒られました。

でも秀吉の顔には笑顔がありました。
よくできた器を自ら壊すほど、ばかではなく、人間ができていないということもありませんでした。

越後ではそのようなことを知らず、仙桃院は
「景勝、兼続主従に早く後継ぎを」とそれぞれの侍女を煽るのでしたが・・・。

このように上洛も無事に終わりました。

石田三成の機転で、真田の姫も助かりました。

ただし石田三成に兼続は、忠告するのでした。
このままではよくないということを言います。

上杉景勝、直江兼続は無事に越後へ帰りました。
そしてさっそく、後継者の件を煽られる二人でありました。

また同じ頃ある大物の方にも大きな転換期が訪れていました。

もう一人秀吉に臣従していなかった男、徳川家康です。

徳川家康は秀吉の妹、朝日姫を妻にしておりましたが、まだまだ上洛していなかったのです。

しかしついに上洛、秀吉に拝謁して、臣下の礼をとったのです。

両者のあの有名なエピソード
「陣羽織をいただきたい」のシーンもありましたね。

これはこの前夜こうしてくれ、と秀吉が頼んだらしいのです。
今回はそのシーンこそありませんでしたが、いかにも「猿と狸の化かしあい」という作り方でしたね。

また本作品の徳川家康は頭に変な瘤があります。

これまでの放送で何か帽子のような物を被っているかなぜか?と思ったらこういったわけでありました。

この瘤の件につきましては、本HPのリンク先でございます、大相国日光山様のHP「家康公の時代」の柳営日誌に
書かれていらっしゃいますので、御覧になって下さい。

http://f49.aaa.livedoor.jp/~ieyasu/nissi.html

さてこの戦国時代も統一に向かって近づいてはいるようでした。

そのような流れの中で、大国越後と名家上杉家を守りぬくために、今後景勝、兼続はどのような舵取りを、行っていくのでしょうか・・・。

ただ
「まずは後継者です」と仙桃院に煽られる二人でありました。


2009 07/03 21:34:39 | none | Comment(0)
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ウルトラマン第五話「ミロガンダの秘密」です。

大室山の山田博士、東京の新聞記者小林、地質学者の松尾博士が窒息死するという事件が起きました。

そして科学特捜隊にこの変死事件の調査が依頼されました。

この三人のうちの一人の山田博士は、植物の品種改良で高名だったのでした。

イデとアラシは山田博士の研究所に向かいます。
そして山田博士は先日団長として、オイリス島探検に参加したのですが、そこから持ち帰った食虫植物ミロガンダの品種改良中に亡くなったということを知ったのでした。

博士は植物に放射線を当てて、大きくするという研究を行っていたのです。
それは未来の食料確保を目的としていたのです。

ミロガンダの花は無くなっていました。

そのオイリス島調査団は五名。
五名の中には小林記者と松尾博士も含まれていたのです。

科学特捜隊のコンピューターは、残る二人は動物学者の坂井博士、カメラマンの浜口節子であるということをはじき出しました。
しかし坂井博士もまた殺されてしまい、科学特捜隊は残る一人の浜口節子の保護に向かいます。

節子の話では、ミロガンダの花は、オイリス島で道に迷い、途方に暮れていた時に見つけた川のほとりで発見されたものでした。
川の水で一息ついた一行はその上流で人間大の食虫植物に遭遇したのだと言いました。

ハヤタには事件の全貌が掴めました。

火山帯のオイリス島の川の側に咲くミロガンダは、水の中の珪素を吸収して生きていた。
その食虫植物はミロガンダの幼年期の姿である。
山田博士は持ち帰ったミロガンダに放射線を当てたため、その幼年期の姿に戻ってしまったのだろうということでした。

そして生きるために、必要な珪素の水を求めて、ミロガンダは調査団のメンバーを襲っていたのだ。
またミロガンダが動けるのも放射線の影響だろうと推論しました。

その翌日ついにミロガンダが姿を現し、アラシが襲われましたが、科学特捜隊のスーパーガンの一斉射撃で、側の沼へ落ちていきました。
科学特捜隊の隊員は喜びますが、岩本博士はこの攻撃でミロガンダがさらに強大なる可能性も指摘しました。

そしてその指摘が的中して、夜丸の内にビル以上に巨大化したミロガンダ、そう緑の怪物グリーンモンスが現れたのです。

グリーンモンスは植物怪獣ですが、動物のように動きながらビルを破壊していきます。

アラシが、スパイダーで攻撃をかけます。
だが逆にグリーンモンスの花粉攻撃を受けます。

ハヤタはアラシを助けると、ついにウルトラマンに変身しました。

だがこの巨大な植物怪獣にさすがのウルトラマンも苦戦します。
またグリーンモンスは花粉攻撃でウルトラマンを窒息させようとしました。

苦しむウルトラマン。

しかしグリーンモンスに体当たりした後、スペシウム光線を発射。
花芯に命中し、爆発炎上するグリーンモンス。

さすがの植物怪獣もついに倒されたのでした。
丸の内のビル街を吹き抜ける一陣の風にグリーンモンスは枯れ葉のように散っていきました。

グリーンモンスの怪物度は高いとは思いますが、話はやや理屈っぽくて面白くない気も致します。
放射線による巨大化というのは特撮・怪獣でよく使われる手なのですがね。
それから怪物名ですが「ミロガンダ」と紹介している雑誌もあったようです(笑)。

劇中ではグリーンモンスと呼称されることはありませんでした。
どちらが本名なのかな(笑)。

後の「ウルトラセブン」のワイアール星人のようのいスタンダードに、人が襲われるという方がよかったかもしれないですね。

本作品平田昭彦さんの岩本博士が初登場でしょうか。

ゲストの浜口カメラマンに若林映子さんです。
あの「地球最大の決戦」で「金星人」を演じられた方で、おきれいです。

前回のラゴンの怪光線に続いて、今回も花粉に苦戦のウルトラマンでした。
決して強くてかっこいいいばかりではないという点も見せ始めましたね。

監督   飯島敏宏氏
脚本   藤川桂介氏
特殊技術 的場徹氏
撮影   高野宏一氏(本編・特撮ともに)
2009 07/02 21:44:50 | none | Comment(0)
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前回のサヨナラ負けはやはり茂野吾郎にとって大ショックだったようです。

吾郎はメジャーのキャンプ地フロリダへ行かずに、日本へ、帰ってきてしまったのです。

そして本田家のお墓。
おとさんに報告するのでした。

でもそこに清水薫が現れました。
薫はそのようなこともあるのでは、と見当をつけてきていたのです。

そしてまた二人は会います。
話します。

でもなかなか吾郎の気持ちは燃えてこないのでした。

両親が話しても無駄でした。

でもそれを救ったのは、リトルのドルフィンズ、三船中学、聖秀高校のかってのチームメート達でした。

彼らが一同に集まって草野球を始めました。

そこに吾郎が現れました。

さすがに吾郎はその光景に惹き込まれていきました。

また何とその吾郎の前に少年時代の彼が現れたのでした。

そして話しかけてきます。
「おまえ、何で野球やってきたんだ?」と・・・。

吾郎はついに吹っ切れました。

そしてこの草野球の試合に参加するのでした。

吾郎はここに立ち直りました。
フロリダへ向かいます。

それから今年のシーズンが始まりました。

ホ−ネッツのマウンドには、ルーキーの初マウンドでノーヒットノーランを続ける茂野吾郎が仁王立ちしていたのでした。

がんばれ!茂野吾郎!

夢の舞台へ駆け上がれ!

最終回でした。





2009 07/01 21:55:54 | none | Comment(0)
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昨日ですが、こちらのイベントに参加してまいりました。

「メカゴジラの逆襲リスペクトイベント」です。

阿佐ヶ谷ロフトAにて、午後十二時開場、十三時開演でした。

恐縮ですが、直前まで予定がわからなかったので、前売り券を買っていませんでした。

だから「入れなかったらどうしようかな」と思ったりしたのですが、入れました。

第一部は、同作で製作の田中友幸氏と共に一から作品の製作に関わられた所健二さんをお招きしてお話を伺いました。

藍とも子さんは「サイボーグ少女真船桂」のオーディションは最終ぐらいで受けに来られたということでした。

それがとても印象的でしたが、やはり低予算で苦労されたそうです。

途中「メカゴジラの逆襲」のフィルム等も上映されたりして、もう胸がドキドキでした。

そしていよいよ第二部いよいよ真船桂さんこと、藍とも子さんが登場されました。

藍さんはお美しく、そしてとて明るい感じで、いらっしゃいましたね。

「ウルトラマンレオ」の撮影中の突然オーディションに呼ばれたのだそうです。

あの手術のシーン(ある意味かなり有名なシーン、笑)では、居眠りをされたそうです。

そういえば眠そうな顔でいらっしゃいましたね。

また撮影中は父親の真船博士役の平田昭彦さんには、いろいろとお食事に連れて行っていただいたり、相談にのっていただいたりで、本当の娘
のように可愛がっていただいたそうであります。

その後お歌も披露されました。
曲は前作の「ゴジラ対メカゴジラ」で流れた曲のカバーで、「メカゴジラをやっつけろ!2009バージョン」という歌でありました。

いや〜感激、感動、感涙でしたね。

質問タイムでも衣装の話等で大変盛り上がりました。

グッズの販売もあり、トクタサツオは「真船桂」フィギアを購入させていただきました。

またその他入場者には、漏れなく藍とも子さんの直筆サイン色紙をプレゼントされました。

フィギアを購入したさい、ブロマイドがつくのですが、それにもサインをしていただきました。

その後ツーショット撮影をお願いしたのですが、隣に座る際にちょっとずっこけてしまい、かっこ悪かったです。

藍さんも驚かれて
「大丈夫ですか?」とおっしゃいましたが・・・。

いやまさか真船桂さんに、「大丈夫ですか?」と言われるなどとは夢にも思いませんでした(汗)。

サインをいただいた後は握手もしていただきました。

さすがのゴジラのこの「メカゴジラの逆襲」という作品では、真船父娘の前に全くの脇役でしたね・・・。

このイベントでも話題になっていたのですが、ゴジラ15作の中では、
ゴジラが登場するのが、この「メカゴジラの逆襲」が一番遅いのだそうです。

さてこうなるとやはり、ゴジラとメカゴジラには復活していただきたいものですね。

藍さんも御出演していただきたいです。

今度はあのような悲劇的な役ではなく、きれいで優しいお母さん役とかがいいと思います。
防衛隊の女子隊員のお母さんとかね。

これって逆に失礼ですかね・・・。

まあ何にせよ、真船桂さんが生きていらっしゃって、本当によかったですよ(笑)。

この日は本当に楽しい、心暖まる時間が持てました。

スタッフのみなさま、所健二さん、藍とも子さん、どうもありがとうございました。

これからもまたよろしくお願い致します。

2009 06/29 22:32:48 | none | Comment(0)
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こちらも一話抜けてしまいました・・・。

先週までは上杉景勝のカルチャーショックが中心でした。

景勝もかなり苦労していました。

そしてフォローする直江兼続もまた大変でしたね。

それが今回はガラリと話が変わってきました。
今度は何と豊臣秀吉が、兼続をヘッドハンティング、引き抜こうとするのです。

石田三成とともに優秀な人間を左右に揃えたいというのであります。

この他に兼続の方も大阪ではいろいろと苦労がございました。

また真田幸村もいつの間にか大阪に来ていました。
今度は大阪の秀吉の人質になっていたのです。

その幸村の姉、初音をかくまったり、日々是決戦のような毎日なのでありました。

来週はいよいよ秀吉が景勝に兼続の引き抜きをするようです。

どのような展開になるでしょうか。

2009 06/25 21:01:37 | none | Comment(0)
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最近こちらのブログの調子が悪かったのでなかなかアップできませんでした。

前々回を一回飛ばします。

野球のワールドカップの決勝戦。
日米決戦は日本は茂野吾郎、アメリカはジョー・ギブソンの行き詰る投げあいが続きましたが、ついに終わりました。

ギブソンJrの一打が決勝のサヨナラ満塁本塁打となったのです。

がっくりする吾郎。
でもチームメートはじめ、家族、清水薫等、かっての友人達もさわやかに、暖かく吾郎を迎えます。

またギブソンの手術も成功しました。

そして宴の後の寂しさというわけでもないのですが、みんなまたそれぞれ自分の世界へ帰っていくのでした。

だがここでもまた薫と吾郎はすれ違いを起こしてしまいます。

どうしてもう少しうまく付き合えないのかと本当にいらついてしまうほどです。

またここで吾郎の精神に異変が生じてしまいました。
あれだけ精神力が強かった吾郎が、あのサヨナラ負けのショックから立ち直れずにいたのでした。

もう何か全然野球に情熱がわかないのです。

吾郎はアメリカで次のキャンプ地に行かなければならないのに、飛行機を次々に見送ってしまいます。

それどころか日本に帰ってきてしまうのでした。

どうした!茂野悟郎!

来週はどうなるでしょうか。





2009 06/24 19:51:00 | none | Comment(0)
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今週もまたギブソンと茂野吾郎の投げあいです。

本当に行き詰る投手戦です。

でもこれが全然飽きさせないのです。

先週もそのように思いましたが、やはりこの思いには変わりありませんでした。

今週は日本が先に勝ち越しのチャンスを掴みます。
そして佐藤寿也がスクイズバントを敢行。

ギブソンは咄嗟にボールを投げる。
必死に喰らいつく寿也。

ファールとなりました。

何というギブソンの執念・・・。

そして寿也が今度は叩きつける打撃を行いますが、バットが折れてその折れたバットがギブソンの左胸を直撃しました。

それでもギブソンはがんばり日本は点が入りません。

でもその後ギブソンの体調が急変します。
そしてついにベンチの裏で倒れてしまうのでした。

この父の姿を見て今度は息子のジュニアが奮起するのでした。

吾郎の制球力を乱れて来て、今度はアメリカチームが、チャンスを作りました。

日本チームは吾郎に交代を打診するのですが、今度は吾郎がこれを拒否しました。

ここでバッターはギブソンジュニアです。

最高の舞台で、最高の場面で最高のライバル対決となりました。

吾郎の渾身の豪速球をジュニアが叩きます。

打球はそのままグ〜ンと伸びて、ライトポールに当たったのでした。





2009 06/16 21:55:38 | none | Comment(0)
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