エッヘン
人を苦しめるJR西の電車
外の気温は適度ですが、満員電車の中は人息で汗ばみ息苦しい状態ですが、車掌はこの状態を無視して、次ぎの停車駅や携帯電話の制限、危険物、踏み切りの注意を言いまくっています。快速電車のドアーは空いてる時間が短く、終着駅に着いたときには酸欠でやっと活きていた状態でした。人が少なくなると女性が倒れています。車掌を呼ぶと「どうしましたか」と質問・・・・・ムーー。 自分のした過ちを反省していません。JR西日本の腐った感性を見た思いです。一度解散して入れ替えないと「人を苦しめる会社」として毎日世の中を不幸にしています。
悪事の数々
  終着駅に着く前に満員電車の照明、クーラを止める車掌。
  夏、冷房を入れないので要望したら、「自動ですから」と拒否する。
  赤灯を進行方向に点けているので注意したら、これが正しいと言い張る運転手二人。
  ドアーを締めてから「乗り間違いに注意」の車内放送をして平気な車掌。
  非常コックの使い方を車内放送して電車を遅らす意図の車掌。
  駅間に止めて急病人を介護する車掌。

話題とは関係なく、楽しいフライトです。
2009 11/10 20:21:06 | 何故の解明 | Comment(0)
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