エッヘン

2013年 12月 の記事 (22件)

京都の由良川沿いの小川に”いもり”が居ました。
今年は、あけび”ざくろ”の野生の果物を味わい、野生の”鹿”猿”イモリ”に出会いました。
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2013 12/30 11:31:21 | 何故の解明 | Comment(0)
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太陽光パネルで1.2Vを発電してNicd電池に充電その電力でヘリのプロペラを回しています。24時間回転しています。
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残念ながら飛び上がりません。
2013 12/29 10:08:47 | 何故の解明 | Comment(0)
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5月に熊野古道を12ヶ月で完歩して、その後7ヶ月で西鯖街道も完歩しました。
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2013 12/28 11:46:30 | 何故の解明 | Comment(0)
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西鯖街道90kmのゴールで記念撮影です。歩き始めも雨 最後も雨でした。(泥と雨)
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お疲れさまでした。
2013 12/27 20:58:02 | 何故の解明 | Comment(0)
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市販の小型完成ヘリ
標準設定は背面飛行ができる調整がなされていません、よってそのまま背面に入れると背面での浮力が不足して墜落します。この設定をループが出来る程度のもですから背面の切り替えでマイナス10度が取れる設定に変更するする必要があります。先日見た小型可変ピッチヘリは、飛行が安定しないので技に入れない状況でした。たいていの小型ヘリはこのような状況で修理もしにくく、部品が入らない問題があります。450クラスの機体の方が安くつくケースがあります。
2013 12/27 11:41:17 | 何故の解明 | Comment(0)
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25日夕にケーキにありつきました、大阪は白くないクリスマスの日となりました。
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袋に納めて上げました。満足!
2013 12/25 17:17:57 | 何故の解明 | Comment(0)
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バインド失敗
最近、あるヘリでバインドが失敗することが発生しました。この原因が、リポ電池の電圧降下で発生すると思っていましたが、先日発生した時に電池を新しいものに変えても発生しました。この時、機体とプロポの位置を変化させたらバインドに成功しました。最初に失敗した時は受信機とプロポの距離が10cmと近く受信機が飽和していたと思われます。
FrSkyの受信機は初期製品では、近距離でビビリが発生しましたが、次ロットから無くなりました。今回の不具合は、距離が近すぎてのバインド失敗でした。受信機に寄っては発生していませんので、個体差があります。
バインドする時には、機体とプロポを地面に置いて行いますので、再現する失敗として起きます。
この2.4GHz無線は2年間使用して非常に優秀で問題ありません。今回のバインド失敗が初めてです。
(バインドとは送受信の間を連携させる儀式です。)
2013 12/23 19:04:15 | 何故の解明 | Comment(0)
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対岸の発電所の下が昭和新山の様に隆起したら京都、奈良、大阪、福井、岐阜には人が100年単位で住めなくなります。
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2013 12/23 11:55:17 | 何故の解明 | Comment(0)
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何時もの東京会議が京都で開催されました。家から1時間半で到着です、いいです。遅くまで飲んでも11時には家に到着です。
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鯖街道のモニュメント(電力会社の敷地にありました。)
原子力の補助金の匂いが強い学校や道路がありました。
2013 12/21 14:03:40 | 何故の解明 | Comment(0)
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雨の水曜日一日山の中を泥まみれになって高浜漁港までたどり着きました。完歩です。(全7回 京都-高浜)
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2013 12/19 09:57:23 | 何故の解明 | Comment(0)
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二重反転立ち人乗り物
重力に対して浮力でバランスを取る時、エンジンが止まった時の安全性を担保する方式が人が乗るものには必要です。飛行機は滑空、ヘリはオートロテイションの機能を装備します。今回大学で発表した二重反転立ち乗り物は、安全性の担保が無いので実用になりません。オスプレーもエンジンが止まったら安全に地面に降りる機能が無く民間用には転用できません。
2013 12/16 07:54:20 | 何故の解明 | Comment(0)
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バインド失敗
プロポの電源を入れてからヘリの電源を接続します、この時アンプの電源コンデンサーに大きな充電電流が流れ(火花が飛びます)、リポ電池の内部抵抗が高くなっていると、電源電圧が下がって受信機とプロポのバインドに失敗します。再度接続し直すとコンデンサーの突入電流が流れなくバインドに成功します。
バインド失敗した場合は、リポ電池が劣化して内部抵抗が高くなっているのです。注意しましょう。
また、スロットルスティックが少し上がっていると設定モードに入ってブレーキモードに変わることがあります。これにも注意しましょう。
この件、受信機とプロポが近すぎて、飽和してバインドが物によっては失敗することが分かりました。Fr-Skyのは電波が強いのでこの様なことがおきます。
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広島市の海辺です。
2013 12/15 17:11:26 | 何故の解明 | Comment(0)
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中国レーダーの能力
中国のJ10戦闘機は地上レーダー又は早期警戒機のレーダーで監視されている範囲でしか飛行できません。現在の地上レーダーは尖閣列島の高空の大型飛行機(B52)しか捉えることができません。現実にJ10戦闘機は単独で今回設定した防空識別圏内まで一度も飛行してきていません。早期警戒機を随伴した時に防空識別圏内まで飛行できますが、早期警戒機の体制、空中給油の体制が整っていなく実現できません。J10が早期警戒機を随伴して飛行してきたら航自戦闘機は、警告射撃と強制着陸しかできません、中国は、これを利用したいのです。
一方、中国は京都府に設置するXバンドレーダーにクレームを付けています、このXバンドレーダーは水平線の先まで監視できますので尖閣列島監視用にXバンドレーダーが欲しいのです。(もう一つの欲しいものは空母の電磁カタパルト用に磁気浮上技術が欲しいのです。さもないと、J15戦闘機は燃料満タンでミサイルを付けて空母から発艦できません。現状では役に立ちません。)
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2013 12/14 13:11:11 | 何故の解明 | Comment(0)
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質問
先日 飛行を見物している人から、飛行機から始めたのですかヘリから始めたのですか?と質問されました。
私はへりから始めて、遠方に飛ばすためには飛行機のバンクターンの技術を習得する必要があったため飛行機を始めました。飛行機を飛ばすとヘリで方向変える“ヘリ”のラダー操作は不要です、しかし、この操作癖がでてテールが持ち上がりスパイラル墜落に入ることが分りました。ヘリを飛ばし慣れている人はエレボン機のラダーが無い飛行機がお勧めです。それぞれを経験しないとヘリの自由な飛行はできないのです。
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2013 12/12 08:11:16 | 何故の解明 | Comment(0)
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緊急排水門の工事
来年2月まで光明池で排水門を設ける工事が行われます。そのため神社横の散歩道(ランニング道)が通れなくなっています。工事が行われていない時には何とか通過できます。
この池の淵の道路以外には山の裏を通る道があります、上りがあり走るには向いていません。そこで、逆方向に走ってみました。休憩するのは、神社横のカエル碑の前です。この休憩を挟んで出発地の駐車場に戻ってきます
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2013 12/11 10:26:02 | 何故の解明 | Comment(0)
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韓国は軍人が操縦する民間機にカメラを搭載して日本の自衛隊基地の上を飛んでいます。ソ連の基地の上を飛行しようとして撃墜されました。
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2013 12/10 06:23:33 | 何故の解明 | Comment(0)
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グライダーのモータ交換
風の中グライダー(シナモン)のモータKVアップの効果を確かめるフライトを確かめました。着陸用の車輪が無く、折ペラを付けていませんので、池の淵の草が茂ってるいる所に移動してのフライトとなりました。930KVの時より1300kVでは上昇角度が大きく上がっていきます。ペラを止めての滑空ではUの字の尻重の特性を示します。動力を入れている時は問題ありません。着陸はペラで引っ張って草地に下しました。前部の錘を大きくしないといけません。
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錘を大きくして昨日飛ばしましたOKです。
2013 12/09 08:58:05 | 何故の解明 | Comment(0)
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2年ぶりに浜寺公園4kmを走ってきました。怖い・・・へぴり腰・・でかっこ悪いです。怖くて前輪に荷重がのりますので小石にもひっかかります。後輪に乗れるまで暫く技は出せません。
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2013 12/08 09:16:58 | 何故の解明 | Comment(0)
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護衛艦のアクティブソナー
艦のアクティブソナーを使うと遠方の潜水艦を探知できますが、こちらの位置を知らせたことになります。そこでP3Cの高価な投下アクティブソナーブイやヘリの吊り下げのアクティブソナーを利用して広範囲を探索します。
広範囲を潜水艦だけでアクティブソナーを使って探索すると相手に位置を知らせてしまいます。このことから、P3C、対潜ヘリ、護衛艦が潜水艦と共同運用しないと相手を探せません。
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今のアクティブソナーは単音ではありません、色んな組み合わせでIDが埋め込まれています。
2013 12/07 08:28:14 | 何故の解明 | Comment(0)
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中国無人偵察機
船舶での防空識別圏の監視を台風の影響で出来なく、早期警戒機の常時上空待機も機数の問題で出来ない中国は、無人偵察機を飛ばして来ました。
中国は海から何の情報も入手できないのですが、防空識別圏を設定したので無人機を飛ばして空域支配の面目を保とうとしているのです。無人機では侵入した飛行機を追い出す能力がありません。単なる防空識別圏に何時も飛んでるだけです。
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(韓国は軍人が操縦する民間機にカメラを搭載して日本の自衛隊基地の上を飛んでいます。ソ連の基地の上を飛行しようとして撃墜されました。)
2013 12/05 07:23:34 | 何故の解明 | Comment(0)
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錦江湾(鹿児島)
錦江湾は水深があり波がないので、潜水艦の発生する音の試験に使われます、この試験中のデータを得るため中国潜水艦が近づいてきます。先に“あたご”が高知足摺岬沖の領海内で中国の潜航潜水艦を取り逃がしたのもこの情報探知と思われますが、本当でしょうか。P3C哨戒機が中国潜望鏡を発見したの報告ですが、潜望鏡深度以下でも上空から潜水艦の姿はクジラの様に見えてしまします。P3Cは電磁探知で深く潜った潜水艦を探知できる能力がありますので、P3Cが中国潜望鏡を発見して“あたご”が追尾して取り逃がしたの情報は自衛隊の探知を隠したものです。ピンガーで追い払って防衛能力予算を獲得する効果を狙った中国潜水艦の利用なのです。アクティブソナーのピンガーは通常相手を探知して追い払うのに使います、通常は発信位置が知れないパッシブソナーしか使いません。
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平時での潜水艦を追い払いのには、アクティブソナーでピンガーを当てる又は音響魚雷を発射します。あたごの対潜水艦ヘリで追われた潜水艦は磁気ソナーから逃げることはできません、取り逃がしたのではなく、意図的に逃がしてやったのです。
海底でエンジンを止めても磁気探知で探査できます。錦江湾の入口には探知装置が海底に設置してあります。ピンガーを当てて追い払うだけで十分なのです。
2013 12/04 07:37:43 | 何故の解明 | Comment(0)
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カタパルト
カタパルトは飛行機を離陸速度まで加速する蒸気シリンダーです、原子力空母、ガスタービン空母では蒸気があり可能ですがヂーゼルエンジンの中国空母は蒸気がありませんのでカタパルトを採用できません、このため戦闘機エンジンでしか離艦できません。空中給油機、早期警戒機、対潜哨戒機が発艦出来ないのです。中国空母は戦闘機のみの運用となって陸地から離れては無能なのです。
今、電磁カタパルトがアメリカで開発されて実用段階になっています、中国のこの空母に日本の磁気浮上列車の技術でカタパルトを付けたかったのです。
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今の中国空母は練習艦で実践運用は出来ません。
高山の山車小屋(岸和田のだんじり小屋)です。
2013 12/02 07:32:37 | 何故の解明 | Comment(0)
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