エッヘン
強風で荒れ模様
6月26日の荒れ模様の中ではヘリが良いのですが、少しヘリにも飽きてきたので、ファンフライ機を飛ばしてみました。池の上で時々叩き付けられる様に1m程高度を下げます。降下気流があるようで、これを探そうと、池の奥深く行ってみました。半島の先で高度が下がります、まるでノーコンの状態です、フルハイにして高度を取ろうとしても下がっていきます。そしてループをして着水してしまいました。
ゴムボートでこの地点までいくと凄い風が吹いて操縦の位置とは全く逆の向きの風でした。結果はノーコンではなく、叩きつけの風に落とされたのです。既に機体は略修復しました、受信機は水に浸かっていなくて無事でした。
2日後に修理してフライトしてみると、機体のねじれで時々ノーコンの様な状態に入ります。高温で機体の剛性が下がっているのが原因のようです。又、プロペラの推力も下がっていると感じます、これもペラの剛性が高温で下がって効率が悪くなっているのでしょう。

賢人は先が読めてるのでしょう。これまた、反省 ・・グラステープで補強します。
2011 07/01 20:56:43 | 何故の解明 | Comment(0)
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