エッヘン
模型飛行機のラダー
プロペラで前進して前進する速度を利用して尾部の方向をラダーで変更します。この原理には矛盾があります。
前進する速度が有れば尾部の方向変更打ち消されてしまい、前進する速度が無ければ方向変更はできません。即ち、原理的には矛盾していて通常の飛行中には有効ではなく車輪で走行している時と機体を傾けることが出来ない着陸寸前には有効なのです。これを改善するには、ラダーをプロペラの直後に付けると矛盾を無くすことが出来ます。
ラダーを機体重心より前方に取り付けると動作方向が逆となり、機体が傾斜した状態でラダーが入ると尾部を持ち上げ巻き込み墜落することを無くせます。

主に月の引力で発生する最大70cmの差で渦が日に4回起きます。(昼間は2回)
2012 01/27 20:06:55 | 何故の解明 | Comment(0)
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