エッヘン

2006年 10月 11日 の記事 (2件)


今の北朝鮮の状態は、第2次世界大戦前の日本の状況と同じです、資源がなく、軍備の力で海外の資源を確保して自主独立の国として、面子を保つか、植民地として降伏するかです。軍備に、ミサイル、核、資金稼ぎに、ニセタバコ、偽札、麻薬で稼ぐのはいじめられた国として、当然な行為なのです。
核、ミサイルを持った国が、持たない国を持っては駄目と言う論理が間違っています、対等でない、差別なのです。
日本が米国に人間でないとして核を一般市民に落とされた事実を理解して、今の北朝鮮のやってることが、米国よりずーっと人間的で当然な権利であることをまず認識することです。
決して核を他国の脅かしに使うことを賛同していません、対等でないことを言ってるのです。
まさしく、日本に原爆を落とした米国の差別なのです。
貴方は、今の米国に賛同する、日本政府に疑問を抱きませんか?軍備の償却で軍需産業の維持を考える米国に従っていませんか?正しい判断をしましょう。
北朝鮮からニセタバコを買ってあげましょう!それが転げ落ちる戦争の道から救える正しい道です。
貴方は、正しいと思って、破局の道を選んでいませんか?昔の日本が選んだ道しか今の北朝鮮に、与えていません。

PS:拉致問題の報道は政府のプロパガンダです、NHK、民放もニュースを伝えて、ニュースを作らないでください。戦前の日本の放送と同じ状態になっています。知らないうちに、貴方は、コントロールされています。
2006 10/11 21:04:46 | 何故の解明 | Comment(0)
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藪蚊
良く夕方植木に水をやりますと、蚊に刺されます。先日、渓流釣りに急遽行ってきました。結果はクーラボックス一杯の釣果でした。
川に入るので、靴下なしで、ジャンパー(ブルゾンて言わないと)のお出かけとなり、寒さと水に対しての防御をしましたが、道無き崖を降りて川の淵にたどり着いたら、なんと、藪蚊が雲の様に待ち構えていました。
動きが止まるとその手の甲には5匹以上の藪蚊が血を吸っています、耳タブ、耳の中、顔、足と表面が黒くなるような感じです。
ダメ・・・退却と思いながら、一度竿を出してから、釣れないので止めたことにしようと、献血をしながらの仕掛け作りをして、一投すると、入れ食い、です。忙しい・・・結局2時間余り数百匹(きっと、数えていません)の藪蚊に刺されて、手足は真っ赤に膨らんで、熱ぽく、顔も耳も変な感触です。手で顔をなぜると、でこぼこ・・・ははは、もう 藪蚊を追い払う無駄な行為はしません。
暗くなったので、大物を吊り上げて納竿となりました。この腫れは2日間残りましたが、釣果とのバランスで良い自慢の腫れとなりました。
藪蚊で一杯刺されると、何処が痒いのか分らなくなって痒くなくなります。これが発見でした。皆さん お試しを!
2006 10/11 20:59:45 | 何故の解明 | Comment(0)
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