エッヘン
飛行機の垂直離陸
手作りの飛行機を色々改造して飛ばしやすさを追求してきました。その結果、旋回・ループ・ロール・滑空・背面が出来る物に出来ました。他に水面からの離水する機体を試しましたが、水上機の特徴であるプレーニング・着水滑走が出来なく、ポンと上がってピチャと水面に落ちる飛び方しかできなく失敗しました。そこで、この機体を垂直離陸するものに改造。
急激な上昇と、ユックリした上昇のどちらが良いのか分かりません。無風で機体が倒れない日に試験飛行を行いました。ペラで機体を離陸させますとモータの右回転の反力で機体は左に回転し左に傾きそのままですとロールしてしまいます。水平飛行にするため機首を下げるダウンと左旋回を止める操作を同時に行う必要があります。ユックリ上昇すると速度が付かないので舵がききません。そこで急な上昇離陸を行いなんとか垂直離陸ができました。
ペラで引張っていると右エルロンで頭上げして右旋回しません。これでは飛ばし難いのでダウンスラストを付けてみます。又、ループを急にすると進行方向がズレます、モータで引張らないと直進性が無い機体です。

2013 03/01 07:03:40 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
モータの停止
飛行中にモータの回転が時々止まる原因がモータ側のコネクターにあることが分かりました。
モータの巻き線はポリエステルの絶縁皮膜を銅線に被せたもので、巻き線を数本束ねて絶縁チューブを被せて引き出してコネクターの管の中に入れて半田付けしています。この管と銅線はハンダで電気的に繋がるのですが、熱でエナメルが蒸発する時に管の内側に付着して絶縁膜を作ってしまいます。管の内側も充分に加熱されれば問題がないのですが加熱が足らないと管とハンダの間にポリエステルの絶縁皮膜が形成されて充分な電気が流れません。
E-MAXのモータのコネクターで多く発生しています。収縮チューブを外して再加熱して追加ハンダを流して管の内側のポリエステル幕を除去してください。
これはエナメル線を管に入れてハンダしているものに発生するトラブルです。線を強く引張っても抜けてきません、導通が時々無くなり分かり難いものです。
飛行初期にモータが息継ぎするのもこれが原因かも知れません?接触部が通電で加熱するとポリエステル皮膜は破れて電気が流れ回復します。
2013 02/28 06:30:35 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
マムシがでなくてもこの看板が効果あります。
2013 02/27 06:42:29 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
杉もセクションには役にたちます。下枝がないのでバイクに当たりません。
2013 02/26 06:24:11 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
登ってすぐに次の段があり止まるとフロントをあげる事ができません。
2013 02/25 08:22:05 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
前進 後進を切り替える部分に興味を持っています、何故ならギヤーチェンジ、クラッチが無く直結ですから・・・。
2013 02/24 07:15:54 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
原動機付きの自転車の用語そのものです。これに憧れていました。
2013 02/23 08:27:06 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
角にこんな石碑がありました。
2013 02/22 06:39:42 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
この時期 暖房で電力を多く使いますと 古くなって酸化したコンセントなどで発熱します。限度を超えると熱暴走が始まり火災に移行します。使用中の発熱を調べホコリを払っておきましょう。
2013 02/21 07:19:18 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
石炭ストーブかな?玄関の飾りとなっていました。
2013 02/20 07:34:01 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
お寺の集まりの出入口には門があり、これと同様に島原(京都)にも門があります。
2013 02/19 06:02:12 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
家にも威厳を保つ飾りが沢山ありました。戦後は実用的に何も無くなってしまいました。
2013 02/18 07:46:32 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
角屋の外観です、歴史を動かした場所で沢山の品物が残っています。
2013 02/17 07:10:39 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
UFO-3
着陸でスロットルを下げると機首を上げて失速墜落してペラを2回折損しました、この対策として針金の棒を機首に付けました。又揚力が不足して常時アップトリムで飛行しています。
低速になると機首上げが発生して旋回しないことがあります。水平に保って速度をつければ旋回します。
水平飛行でエレベータがアップになった居るのが原因です。
着陸の頭上げ、旋回での頭上げを無くするため、エレベータのアップトリムを無くす機体にします。
これは、ペラで引張っている時は水平であるが、ペラを弱めると引張りが無くなり頭上げとなる現象から発生しています。
アップ設定の機体をスローで手発進すると機首を引張る力が少なくなりますので宙返りしてしまいます。こんな機体はスロットルをスローで発進しないことがポイントになります。(勉強になります。)
慣れてくるとスロットルをスローで手発進したくなるのですが、これが落とし穴となります。アップトリムの無い機体は問題ありません。

2013 02/16 07:08:22 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
BigFloat改
船底に泡を発生することは出来たが、側面から逃げてしまい船体を浮かす働きとならない、・・船体側面に突起の板を船体中央まで設けて泡を船体中央まで閉じ込める、高さは波で水面に出ない高さとする。船尾まで設けると船体方向を変更できなくなる。両側面と中央に設けて左右の泡を分離する。
風量を増やしても航行速度はそれほど速く名ならない、これは造波抵抗のためと思われ泡の上を滑走する状態になっていないのが原因である。
船体の幅が広いので造波抵抗が大きい、これは泡の上に乗れば幅が広くても問題ない。
泡を船尾中央に集める溝を設けることで造波抵抗を更に少なくできないか?細かな泡で浮き上がることが重要で、大きな泡では上下に振動してしまう。波の無い状態で試験する。
船尾船底に段差を設けて抵抗を減じる。まだ 船尾が水に浸かって速度が上がらない。2/11
更なる改造を・・・カエルの形状を真似る、後方穴を縮小する。2/13

大和も色々試行錯誤があったのでしょう。
2013 02/15 06:20:02 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
アドレス110のスクータのエンジンの調子が悪くなりました、以前にガソリンポンプの逆止弁が動作しなくなったことがありました、今回は何でしょう?晴れたら分解します。

零戦の星型栄エンジン 色を塗っては台無しですね。
2013 02/13 07:36:46 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
先に作った2隻はほぼ完璧な性能を発揮しています、3隻目は泡の上を滑走することを予定していますが上手くいきません。
低速なら上手く走りますが、滑走には入りません。更なる改造が必要です。モータのパワーは十分です、しかし、水の粘着力に負けています。
2013 02/11 08:08:23 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
初めての道では地図と道路標識が便りになります。
方向ほ曇りの日ではわかりません。
2013 02/10 21:32:47 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
木道を歩きます、景色を見ながら歩くと木道から落ちて
汚い姿になり、目立ちます。
2013 02/09 12:34:15 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
信仰心は 尾瀬にはありません。歴史がないのです、原発の汚染が心配な地になってしまいました。
2013 02/08 22:08:31 | 何故の解明 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー