エッヘン
電波腕時計の修正
2秒遅く表示しています。調べると基準位置が機械的な衝撃で移動したようです。この修正の仕方は基準位置に戻して、その位置を変えます。ボタンを10秒押すと基準位置に戻る操作を数分掛けて行います。
基準位置になったら数秒以内にリューズを引いて修正モードに入ります。日付け、時針はリューズを1段引き、分針、秒針はリューズを2段引いて修正します。終わったら元に戻して強制的に電波を15分受信させてやることで正確な時刻表示となります。

フロートの見本です。
2011 07/15 22:28:40 | 何故の解明 | Comment(0)
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今、模型ヘリの世界は、加速度センサー(島津製作所製)を制御するのに使用しています。
機体が風の外力で横、前、回転、した時に、この移動量を積分して前の位置に戻します。従って強風のなかでも動きません。
しかし操縦技術を競う競技会では使用禁止です。少しの助けは良いが余りに自動化すると趣味では使えません。海外ではGPS取り付けての自動飛行が50万円で商品化され、福島原発を上空から撮影したのもこの種類の自動飛行装置です。

フロート機を扱う特殊な車です。
2011 07/14 21:12:58 | 何故の解明 | Comment(0)
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電波腕時計の修正
2秒遅く表示しています。調べると基準位置が機械的な衝撃で移動したようです。この修正の仕方は基準位置に戻して、その位置を変えます。ボタンを10秒押すと基準位置に戻る操作を数分掛けて行います。
基準位置になったら数秒以内にリューズを引いて修正モードに入ります。日付け、時針はリューズを1段引き、分針、秒針はリューズを2段引いて修正します。終わったら元に戻して強制的に電波を15分受信させてやることで正確な時刻表示となります。

遊びの姿です。
2011 07/13 23:05:56 | 何故の解明 | Comment(0)
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格安ジャイロ
格安ジャイロを2個450クラスのヘリに使っています。ホバリングの止めは良いのですがストールターンをすると余分に回るサービスが発生します。仕方が無いと諦めていましたら、ネットで解決方法を見つけました。
πの字構成の基板がケースに入ってベース側のスポンジを撓まして固定する方法を取っていますが、このスポンジの弾力性が無くなり、加速度センサーの付いた基板部が接続線にかかる加速度で動いてしまうのが原因のようです。
私のも、トリマー部分を触るとケースに対して移動します。基板にホットメルトを流してカバー側に固定しました。他の1台は動きませんでしたのでそのままとしました。

外から見ても格安ジャイロ(偽物)は分りません。

PS:JR用2.4GHzモジュールと受信機4個が入荷しました。8500円です。検査してバインド済ませておきました。
このものは、ガチャ付きがありません、改善されています。
2011 07/12 21:52:50 | 何故の解明 | Comment(0)
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フライバーレス
フライバーが無いと、機械的な損失が20%無くなり飛行時間が長くなり、3Dフライトのパワーが向上すると言われています。実際は如何でしょう。
一例では、ジャイロがサーボを動かすのに電力が使われてアンプが今までより過熱して熱カットに入り飛行時間は長くなりませんでした。対策として5Aの別BECを追加する必要があります。一方では動力性能は上がった様に感じます。機体に安定感がでますので通常の飛行の舵が少なくなります。これは操縦に良い点と悪い点になります。
私の偽物のアナログサーボでは追従しないようです、偽物機体の2台分の費用を掛けて行う利点がありません。退却して元の標準ヘッドに戻します。

尾道の山の上から ラーメンが美味しいです。
2011 07/11 20:40:02 | 何故の解明 | Comment(0)
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フライメンターの難関
1、USBドライバーを認知しない。
2、エレベータサーボが前の120°が無い。(EP-8,ボイジャー)プロポで禁止のリバースをしないと出来ない
3、プロポの1サーボの設定が分かり難い。
4、ラダージャイロのニュートラルがドリフトする
5、SAVE、LOADの説明に混乱する
6、3モード切替がJR、フタバの用語で混乱する
7、操作方向を合わせてから補正方向を合わせる。6chピッチは3サーボに影響する。2A.3E.6Pの関係
8、モードのジャイロ感度でバランス、定点ホバ、禁止を切り替える意味が分からない。
9、モードで感度を変えて、ラダーのジャイロ感度は5chのGearスイッチとなる。

これも マニアックな話。
2011 07/10 22:47:10 | 何故の解明 | Comment(0)
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糸に絡んで墜落
池に落ちた場合の引き上げように浮き玉を付けています、これが背面飛行中に外れて飛びました、背面中でしたので、メインロータとテールに絡み付きました、正面に戻しましたがテールロータが止まって機体が右に回転し速度を増して行きます、ピルエットサークルのコントロール方法で草地の方向に誘導です、しかしロータの回転が下がって高度が一気に降下して墜落しました。
機体はクモの糸に絡まった虫の様な状態でした、スピンドル、メインシャフトに曲がりが無くテールも無事でした。最小限のメインロータとスタビ、サーボ1個を交換しました。
取り付けを針金からインシュロックに換えて振動疲労の対策をしましたが、更に補強します。

漁船の下に隠れると魚網に絡む事故が発生します。

PS:フライメンタプログラムボックスが入荷しました。2900円です。
2011 07/09 22:21:30 | 何故の解明 | Comment(0)
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ファンフライトの異常
何か飛行の特性に異常があります、気温が高いので発泡スチロールの機体に捻じれが起きていると思われますのでグラステープで補強しました。それでも異常が継続しています。
今回、機体を固定してプロペラをフル回転させて見ました。水平尾翼に振動が起きています、調べると両端のヒンジは付いていますが、中間のヒンジが外れていました。木の上に降りた時に外れたのを、見逃していたようです、ヒンジを固定して飛行すると異常は無くなっていました。

アップで処理すると雰囲気が変ります。
2011 07/08 20:47:04 | 何故の解明 | Comment(0)
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暫く飛ばしていない飛行
プロペラセーバーのゴムが2本中1本が切れていました。交換しないといけないと思いながら、そのまま飛ばしてしまいました。5m程いって1mの高度になった時“プチ”の音でプロペラと機体が分離しました。失敗です。ゴムを貰って、取り替えて飛行を行いました。ゴムは劣化しますので、取り外して保管するほうがいいです。

左右各11人で可能なのです。CO2排出を無くしました。
見過ごしました、前輪に5人程と誘導に1人を追加します。
2011 07/07 22:15:08 | 何故の解明 | Comment(0)
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背面ピルエットからの墜落
左右のロータが各3分割になり、マスト、スピンドル、テール軸が曲がっています。サーボは1個が壊れています、メインギヤの痛みは少しですが交換する必要があります。水曜日にリンクが折れて墜落してから4日めで早くも墜落。今回の墜落は操縦ミスです。背面ピルエットは少しシュミレータで練習してからにします。
さて、墜落した日の夕食までに修理してピッチ調整を残す状態になりました。後2回分の修理部品の在庫となりました補充しないといけません。今回は電池が傷まなかって良かったですこれぐらいの墜落は直すのもが楽しいものです、さらに思う様に設定できれば喜びも倍増です。

背面ピルエッともこんなチャレンジと同じです。ははは。
2011 07/06 21:47:50 | 何故の解明 | Comment(0)
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フライバーレス3軸ジャイロ
JRから6月に発売された3軸ジャイロの新製品です。パソコンを使わないで設定できるのが、最近の3軸ジャイロの特徴です。この製品もその特徴を持っています。
しかし、ジャイロの動きが大きくて思う制御をしていません。回路は間違っていません。設定方法も正しいのですが、動作範囲を決めるVRのマイナスの溝が浅く、小さくて奥まった位置にあるので何処に調整したのか分かりません。構造的な欠陥です。
システムとしてプロポとジャイロの両方でスワッシュプレートの制御をしているので混乱してしまいます。他社の3軸ジャイロはプロポの設定はなしでジャイロのみで制御します。よく分からない動きはこの上書きからおきています。当分飛ばない状態です。私も、機体をフライバーレスにしましたが、これを見て3軸ジャイロの購入を保留しました。

一緒に飛ぶと当たりますよ。
2011 07/05 05:28:32 | 何故の解明 | Comment(0)
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ゴウヤ
流行のゴウヤを窓辺で育てています、ツルが伸びて3日に1階の窓にたどりつきました、4日の朝見るともう15cm程窓から見えます。一日15cm伸びるとすると2階の窓までの290cmを19日(7月23日)に到達する予定です。黄色い花の咲いた後に緑のプチゴウヤが付いていました。成長を期待しています。
2011 07/05 01:38:02 | 何故の解明 | Comment(0)
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ゴムボートの椅子
ゴムボートは少し水が入ると腰の部分が一番低くなっているので濡れてしまいます。そこで、10cmの厚みのスチレンの板の椅子作ってもらっていました。今回これを試しました。風が強く少ししぶきが上がる状態で腰の位置が高くオールも漕ぎやすく、少し機体に付いた水が入りましたが腰濡れも無く完璧でした。

2011 07/04 06:21:05 | 何故の解明 | Comment(0)
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T-REX250の背面静止
小形の機体ですので背面姿勢を判断し難いので、バックフリップで背面にはいらないでハーフループで背面に入ると姿勢が連続的に判断できます。これで背面静止に入るのことで簡単になります。
見ている人が何時スタントモードにいれているのか分からないと質問してきました。小形機の場合は1700rpmが1800rpmになる程度で回転変化を大きくなく緩やかな背面ですからと答えて置きました。

かっこいいね 
何かが足らない・・・そうだ・・ランディングギヤーが無い。
2011 07/02 21:53:28 | 何故の解明 | Comment(0)
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強風で荒れ模様
6月26日の荒れ模様の中ではヘリが良いのですが、少しヘリにも飽きてきたので、ファンフライ機を飛ばしてみました。池の上で時々叩き付けられる様に1m程高度を下げます。降下気流があるようで、これを探そうと、池の奥深く行ってみました。半島の先で高度が下がります、まるでノーコンの状態です、フルハイにして高度を取ろうとしても下がっていきます。そしてループをして着水してしまいました。
ゴムボートでこの地点までいくと凄い風が吹いて操縦の位置とは全く逆の向きの風でした。結果はノーコンではなく、叩きつけの風に落とされたのです。既に機体は略修復しました、受信機は水に浸かっていなくて無事でした。
2日後に修理してフライトしてみると、機体のねじれで時々ノーコンの様な状態に入ります。高温で機体の剛性が下がっているのが原因のようです。又、プロペラの推力も下がっていると感じます、これもペラの剛性が高温で下がって効率が悪くなっているのでしょう。

賢人は先が読めてるのでしょう。これまた、反省 ・・グラステープで補強します。
2011 07/01 20:56:43 | 何故の解明 | Comment(0)
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私の車が見えないの
幹線道路を走っていると左脇道から出ようとする車がいます。反対車線の車が通り過ぎると私の車が見えないかの様に飛び出してきました。ホーンを鳴らしながら急ブレーキ・・後ろの荷物が前に飛んできました。この飛び出しのおじいちゃんはこちらを見て知らぬ振りで右折し反対車線に出て行きました。
実は、この日これが2回目です。このことを友人に言ったら相手が見えない車になっているので、気をつけた方がいいよと言われました。私の車は見えない車になっているのか。
白の箱軽ですから日差しが強い日におじいちゃんにとって見えないのかも知れません。

少し手前でした。
2011 06/30 18:31:40 | 何故の解明 | Comment(0)
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片足に2kgの鉛の重り
世の中変わった人が大勢集まるラジコン、トライアルモータバイクの趣味ですが、常に片足当たり2kgの重りを付けて身体を鍛えている人がいました。ヨット、ラジコン、ハングライダーに堪能で常に身体を鍛えて立ち向かってる気迫があり、体力維持のため車を使わない様に心がけているようです。
重りを外した時に別人になって空を飛べそうなパワーを感じると言っていました。

鎧冑を着て泳いだのですから、古武道泳法では泳げるかも?
2011 06/29 21:25:18 | 何故の解明 | Comment(0)
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飛行中にピシの音
4フライト目のバックフリップ中に異音がしました。直ぐ正面に戻して高度を下げようとすると振動でおきています。何か外れてバランスが崩れています、数mの高さでキャノピー、電池が外れて空中分解しました。機体は池の中の木の上、キャノピーと電池は池の浅い場所にありました。電池は地面に当たったところが角でセルの入れ物が破れていて使えません。木に登って機体を回収して、池の中に靴を脱いでの拾い物をしました。

500フライト程度していますので、そろそろ部品の寿命の部分が出てきています。
久しぶりの墜落後の写真です。今は 回復しています。
2011 06/28 22:02:50 | 何故の解明 | Comment(0)
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先日、背面飛行して降りてきたヘリに振動があり、トラッキングがずれていました、どこかの支点が曲がっているのかと思ってロータを止めてみると スタビバーのブレイドの片側がありません・・・失敗に気づきずきました・・何時も瞬間接着剤で止めるスタビブレードを発泡スチロールの接着剤で止めたのです。
分りましたね・・・ブレードはスチレンで出来ています、これに発泡スチレンの接着剤を使うと成型品が溶けてしまいます。・・・技術屋として・・・関連付けが出来ませんでした・・又・・反省。

主翼が開いたり閉じたり。凄い。
2011 06/27 20:03:54 | 何故の解明 | Comment(0)
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ヨットが登場しました。セールを張りなおして風上に向かうようになりました。のんびり・・・優雅ですが操作は忙しい。
2011 06/26 10:26:05 | 何故の解明 | Comment(0)
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