エッヘン
風邪のウイルス
風邪のウイルスは40℃になると死滅します、人間はこのウイルスをやっつけるために筋肉で温度を上げます、これが発熱になるのですが、42℃になると人間の細胞も壊れてしまいますので、汗をかいて脳を冷やし、体温を上げることで風邪から脱出します。
筋肉で温度を上げるのと汗で冷やす動作を同時に行うので、風邪には体力が必要になります。身体を冷やすと風邪の直りが悪いのはこの理屈です。(ドイツ人は、風邪ひくとビタミンCを取って安静にします。)
筋肉を鍛え、汗をかく訓練で体力をつけるのが風邪の回復に有効なのです。風邪をひいてしまったら暖かくして、脳を冷やすのが良いことになります。

鍵が掛かった運転席では消火できますが、客席は消火器がありません。これは、乗客を守ろうとしないJR西の姿勢を示しています。
2008 02/08 20:30:36 | 何故の解明 | Comment(0)
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