エッヘン
行旅死亡人
人知れず屋外で亡くなり身元が分からない死者を行旅死亡人と言います。山の中や、海辺、公園、路上で、たいていの場合、亡くなってから時間が経過していて、死亡日は平成??年??月推定、本籍、住所、氏名不詳、年齢40〜60才の男性、身長164cm、中肉、頭頂部はげる、衣類所持品は、草色セータ、黒色スラックス、現金345円、自転車の鍵、引取人が無いため火葬に付し、遺骨は保管してあります。心当たりの方は??課に申しでてください。と記載されます。
これで、国民に周知したことに事務的にはなりますが、実際は新聞やTVが取り上げないと多くの人には伝わりません。
そこで自己防衛で、自分の歯の本数と治療痕を記録し(かかりつけの歯医者名)、おでこの角度を測定することにしました。これで無駄な労力をかけなくて済みます。
実際は、おでこ角度が浅いのは女性で、深いのは男性と言う言葉を確認するために測定する道具を作りました。ちなみに 私は28°(男)でした。

部品は各地のものを集めて作りました、世の中に無いものです。
2007 02/13 21:01:03 | 何故の解明 | Comment(0)
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